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by hiroseto2004

自民党、「比例定数削減」は反対

自民党は、比例定数削減に反対する姿勢を鮮明にしました。

良いことです。

公明党への配慮もあるでしょうがそれだけではない。

小選挙区の比率が高まれば、自民党は次回の衆院選は有利かもしれない。

しかし、小選挙区制では、総理のご機嫌伺いが大事になる。公認を得られないと、大半の自民党政治家は生きるすべを失うことは、2005年の小泉時代の郵政選挙で立証済みです。

ああいう傾向がさらに加速することは、ごめん被りたい。そんな本音も現自民党にはあるようですね。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120321/elc12032123430001-n1.htm


自民、「0増5減」法案の共同提出を提案 比例80削減は「反対」
2012.3.21 23:41
 「1票の格差」是正に向けた衆院選挙制度改革協議会の座長を務める民主党の樽床伸二幹事長代行は21日、自民党の細田博之政治制度改革実行本部長と国会内で会談し、制度改革に関する自民党の見解を聴いた。細田氏は小選挙区定数を「0増5減」する関連法案の共同提出を提案したが、樽床氏は回答を避けたという。

 また、細田氏は、民主党が衆院選マニフェスト(政権公約)に掲げた比例代表定数80削減について「議会政治にとってマイナスの提案だ」と反対した。これについても樽床氏は「比例定数80削減の旗を降ろすのは難しい」と難色を示した。

 改革協議会の膠着(こうちゃく)状況打開に向け、樽床氏は先週から各党個別に意見聴取を進めており、22日には公明党の東順治副代表らとの会談を予定。各党の意見を勘案した上で近く座長私案を示す考え。



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by hiroseto2004 | 2012-03-22 07:41 | 選挙制度・政治改革 | Trackback