エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

広島瀬戸内新聞 社史(随時更新)

広島瀬戸内新聞 社史(随時更新)

1996年

4月1日 広島瀬戸内新聞発刊 当時はネット上のみでの発刊

6月頃から 広島市で平和教育に携わる小学校や大学の先生方との交流開始。

1996年以降、1999年ころまで、「全国千羽鶴」大作戦参加
...




2000年
4月1日 広島県に本拠移転。
      この年:広島県の地元経済活性化について取材活動

2001年

9月11日 アメリカ同時多発テロ

中東情勢の緊迫化に伴い、平和問題に力を入れる。
  
2002年 
     4月以降 有事法制について取材に力を入れる。
     6月以降 瀬戸内海の環境問題についての取材に力を入れる。
8月6日前後 被爆57周年原水爆禁止世界大会などを取材

イラク情勢緊迫化に伴い、取材体制強化。

2003年

2月 広島市長選挙。現職・秋葉忠利さんを支持する立場で報道。

イラク戦争反対運動への取材強化。
3月2日 3.2「NO WAR NO DU」の人文字

3月20日 イラク戦争開始

5月 有事法制三法案成立

6月 劣化ウラン禁止運動の取材を強化。

8月6日前後 被爆58周年原水爆禁止世界大会など取材

イラク派兵反対運動への取り組みを強化。

11月9日 第43回衆議院議員総選挙

2004年

2月 イラク派兵反対運動を取材。

3月15日 さとう社主が衆議院憲法調査会広島公聴会で公述人に

7月11日 参院選。広島選挙区では無所属新人を支持する立場で報道。

8月6日 被爆59周年原水爆禁止世界大会などを取材。

2005年

9月11日 第44回衆議院議員総選挙。小泉政権に反対する立場で報道。

2006年

3月 岩国市の基地拡張強化の是非を問う住民投票を取材。

5月 豊中市の男女共同参画センター「すてっぷ」非常勤館長雇止め裁判取材をスタート。原告・三井マリ子さんを支持する立場で報道。

男女共同参画や労働問題についての取材をこのころから強化。

8月6日 被爆51周年原水爆禁止世界大会を取材。また、ウラン兵器禁止国際会議の取材。

2007年

4月 東京都知事選挙で浅野史郎さんを支持する立場で報道。
   広島市長選挙で秋葉忠利さんを支持する立場で報道。

5月 ノルウェーの福祉や政治、労働運動を取材。

7月 参院選で、民主党など野党を支持する立場で報道。

8月 被爆62周年原水爆禁止世界大会取材

9月 すてっぷ雇止め裁判、原告敗訴の不当判決。

2008年

2月 岩国市長選挙の取材に集中
   このころから、反貧困運動の取材をスタート。

8月 全国フェミニスト議員連盟夏合宿(静岡)取材。

10月 秋田県を取材。

2009年

4月 群馬県を取材
   宝塚市長選挙を取材。
   千葉県知事・森田健作さんの完全無所属詐称疑惑を追及。

7月 韓国の男女共同参画を取材

8月 衆院選で民主党など野党を応援する立場で報道。
   秋田3区なども取材。
   第45回衆院選で政権交代。民国社連立政権へ。

11月 広島県知事選挙で湯崎英彦さんを応援する立場で報道。

2010年

3月 館長雇止め裁判、原告逆転勝訴。

5月 自由と生存のメーデー(東京)を取材。

6月 鳩山総理退陣。

7月 参院選で民主党新人を応援する立場で取材・報道。

8月 北海道を初取材。

2011年

3月11日 東日本大震災・東電福島第一原発事故

      以降、脱原発運動への取材を強化。

8月 さとう社主が広島市男女共同参画審議会委員に就任。

2012年

6月 「投票率70%で福山を変える会」の世話人にさとう社主が就任。

8月 福山市長選挙。新人候補を応援する立場で報道。

12月 第46回衆院選。未来の党など脱原発政党を応援する立場で報道。

2013年

7月 参院選。緑の党グリーンズジャパンを応援する立場で報道。

8月 神奈川県など首都圏を取材

11月 広島県知事選挙。新人を応援する立場で報道。

12月 特定秘密保護法成立。
    反対の市民運動を取材。

2014年

2月 東京都知事選挙。宇都宮健児さんを応援する立場で報道。

5月 自由と生存のメーデーなど東京の労働運動を取材。

7月 集団的自衛権行使容認閣議決定。
   反対の市民運動取材。

8月 被爆64周年原水爆禁止世界大会などを取材。

8月20日 広島土砂災害発生
8月23日 さとう社主、東京から広島に帰還。以降、広島市安佐南区各地を調査。またボランティアにも従事。

10月 2015年統一地方選挙へ向けて、日本共産党、社民党、緑の党、その他無所属など、脱原発・格差是正勢力をバックアップする立場で、「ヒロシマの心活かす市民発政界再編」を打ち出す。
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by hiroseto2004 | 2014-10-19 18:44 | 広島瀬戸内新聞について | Trackback