エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

沖縄県知事選挙 オナガ雄志候補 選挙期間中最後の街頭演説

広島ブログ

【翁長雄志 必勝大集会あいさつ】-街頭最後の訴えー
ご結集をいただきました。7500人の同志の皆さん。県民の皆さん。ぐすーよー。ちゅーうがなびら。
大変感激をいたしております。
選挙最後になりまして、この熱気、この情熱。本当にこの選挙戦、皆さん方とご一緒してここまで来たこと心から感謝を申し上げます。
ありがとうございます。
ずーっと、県内各地まわって参りました。...
そして今日も朝からずーと遊説をさせていただきました。
県民の皆さん方のあの目の輝き。強い握手。笑顔。
どこにいっても本当に多くの方々から、激励を頂きまして、私は何十回となく選挙をしておりますけれども、こんなにも県民の心が一つになったことはない!
この選挙は必ず勝利をいたします。
私はオール沖縄、イデオロギーよりはアイデンティティー。
そして保革を乗り越えてこの難局を切り開いていこう。
こういうような気持ちで、みんなとご一緒してやってまいりました。
その大きな輪に対する気持ち。
あるいはこれから新しい歴史の1ページを切り開いてもらいたいという県民の気持ちが、そのような形で表れて来たことにこの枠組みをやってきて本当に良かったなと心からそう思っております。
そして、もう一つ思いますのは、私たちの政治の力よりも県民の力の方が、この枠組みの先を行っていて沖縄のあるべき姿を県民の皆さん方が私たち政治家に示して頂いたな。
ここで心一つになったんだな。ということを強く感じております。
県民の皆様方に、そのご見識に心から感謝を申し上げます。ありがとうございます。
そのご見識とパワー、これを背にして私ども政治家、そしてまた県知事選挙に立候補いたしました私は、必ずそのパワーを背景に、あの日米両政府の基地問題に関する大きな壁をオール沖縄でしっかりと打ち破っていきたい。
そう思っております。普天間の県外・国外移設。県内移設反対。
そして新辺野古基地をあの美しい大浦湾を埋め立てて作っていく、なおかつ国有化をされる。国有化にされると未来永劫、新しい基地が出来るわけであります。
絶対に作らせてはなりません。
オスプレイの配備撤回、オスプレイがあの名護やんばるを飛び交うと、平和あるいは国際リゾート産業、全部台無しになります。
失われる損失は、あの振興策の何十倍にも私はなりかねないと思っております。
絶対に配備撤回をいたしましょう。
私たちはそういった中から、この沖縄県、しっかりと子や孫に受けついでいかなければなりません。
スローガンで言いますと0.6%に74%の米軍基地を、戦後69年間もほうっとくなり置いといて、これからも50年も100年も置いておこうということは、断じて許すわけにはいきません。
なおかつ、日本国民本土の方に申し上げたい。
日本の安全保障、これは日本国民全体で考えて、日本国民全体で負担をしてもらいたい。心からそう訴えます。
そして沖縄は、基地で物を食べているわけではございません。
基地は沖縄経済の発展の阻害要因になっているんだということをぜひとも内外のみなさん方が、これをしっかりと受け止めていただきたい。
こういう風に思います。ですから今回の選挙は、あの県知事がまるで振興策と新基地建設をリンクしたかのようなあやまったメッセージを本土の人や、日本政府、アメリカ政府、いろんなところに発信をしてしまいました。
このことを打ち消すことがまずこの知事選挙の一番重要なことであります。
知事はブレても、一部の政治家はブレてもうちなーんちゅはブレてませんよということをこの選挙でしっかり示していこうではございませんか。
そして、お互いの子や孫が自分で、生まれたこのふるさと沖縄、育ったふるさと沖縄の自然・歴史・伝統・文化。そして琉球王朝以来の万国津梁(ばんこくしんりょう)の精神、そう言ったわたしたちのちむぐくる。
誇りをもって勇気を持って、自信を持って、自らの大きな志をアジアに世界に本土に、そしてこの沖縄県の中で大いに発揮できるようなこういった条件・素地を、私たち責任世代の政治家はしっかりと作っていかなければなりません。
これが沖縄の本当の21世紀ビジョンなんです。
21世紀はお互いの子や孫が必ず作っていきます。
そのふろぼぐを私たちが取り除いて思いっきり力を発揮して、そしてがんばっていく。
それを今度の選挙で私たちが勝利をして、そしてお互いの輪をもっと広げて、県民の心に沿って、県民の気持ちと一緒になって、もっともっと沖縄のパワーを大きくして、基地の問題も、経済の発展も、福祉も、教育もみんなで勝ち取って行こうではございませんか。
私も先頭に立って一生懸命がんばります。
ぬちかぎりがんばります。みなさん一緒にがんばっていきましょう。勝ちましょう。
明日まで、よろしくお願いいたします。ありがとうございます。ありがとうございます。
にふぇーでーびる。にふぇーでーびる。
ありがとうございます。よろしくおねがいいたします。ありがとうございます。

写真: 【翁長雄志 必勝大集会あいさつ】-街頭最後の訴えー
ご結集をいただきました。7500人の同志の皆さん。県民の皆さん。ぐすーよー。ちゅーうがなびら。
大変感激をいたしております。
選挙最後になりまして、この熱気、この情熱。本当にこの選挙戦、皆さん方とご一緒してここまで来たこと心から感謝を申し上げます。
ありがとうございます。
ずーっと、県内各地まわって参りました。
そして今日も朝からずーと遊説をさせていただきました。
県民の皆さん方のあの目の輝き。強い握手。笑顔。
どこにいっても本当に多くの方々から、激励を頂きまして、私は何十回となく選挙をしておりますけれども、こんなにも県民の心が一つになったことはない!
この選挙は必ず勝利をいたします。
私はオール沖縄、イデオロギーよりはアイデンティティー。
そして保革を乗り越えてこの難局を切り開いていこう。
こういうような気持ちで、みんなとご一緒してやってまいりました。
その大きな輪に対する気持ち。
あるいはこれから新しい歴史の1ページを切り開いてもらいたいという県民の気持ちが、そのような形で表れて来たことにこの枠組みをやってきて本当に良かったなと心からそう思っております。
そして、もう一つ思いますのは、私たちの政治の力よりも県民の力の方が、この枠組みの先を行っていて沖縄のあるべき姿を県民の皆さん方が私たち政治家に示して頂いたな。
ここで心一つになったんだな。ということを強く感じております。
県民の皆様方に、そのご見識に心から感謝を申し上げます。ありがとうございます。
そのご見識とパワー、これを背にして私ども政治家、そしてまた県知事選挙に立候補いたしました私は、必ずそのパワーを背景に、あの日米両政府の基地問題に関する大きな壁をオール沖縄でしっかりと打ち破っていきたい。
そう思っております。普天間の県外・国外移設。県内移設反対。
そして新辺野古基地をあの美しい大浦湾を埋め立てて作っていく、なおかつ国有化をされる。国有化にされると未来永劫、新しい基地が出来るわけであります。
絶対に作らせてはなりません。
オスプレイの配備撤回、オスプレイがあの名護やんばるを飛び交うと、平和あるいは国際リゾート産業、全部台無しになります。
失われる損失は、あの振興策の何十倍にも私はなりかねないと思っております。
絶対に配備撤回をいたしましょう。
私たちはそういった中から、この沖縄県、しっかりと子や孫に受けついでいかなければなりません。
スローガンで言いますと0.6%に74%の米軍基地を、戦後69年間もほうっとくなり置いといて、これからも50年も100年も置いておこうということは、断じて許すわけにはいきません。
なおかつ、日本国民本土の方に申し上げたい。
日本の安全保障、これは日本国民全体で考えて、日本国民全体で負担をしてもらいたい。心からそう訴えます。
そして沖縄は、基地で物を食べているわけではございません。
基地は沖縄経済の発展の阻害要因になっているんだということをぜひとも内外のみなさん方が、これをしっかりと受け止めていただきたい。
こういう風に思います。ですから今回の選挙は、あの県知事がまるで振興策と新基地建設をリンクしたかのようなあやまったメッセージを本土の人や、日本政府、アメリカ政府、いろんなところに発信をしてしまいました。
このことを打ち消すことがまずこの知事選挙の一番重要なことであります。
知事はブレても、一部の政治家はブレてもうちなーんちゅはブレてませんよということをこの選挙でしっかり示していこうではございませんか。
そして、お互いの子や孫が自分で、生まれたこのふるさと沖縄、育ったふるさと沖縄の自然・歴史・伝統・文化。そして琉球王朝以来の万国津梁(ばんこくしんりょう)の精神、そう言ったわたしたちのちむぐくる。
誇りをもって勇気を持って、自信を持って、自らの大きな志をアジアに世界に本土に、そしてこの沖縄県の中で大いに発揮できるようなこういった条件・素地を、私たち責任世代の政治家はしっかりと作っていかなければなりません。
これが沖縄の本当の21世紀ビジョンなんです。
21世紀はお互いの子や孫が必ず作っていきます。
そのふろぼぐを私たちが取り除いて思いっきり力を発揮して、そしてがんばっていく。
それを今度の選挙で私たちが勝利をして、そしてお互いの輪をもっと広げて、県民の心に沿って、県民の気持ちと一緒になって、もっともっと沖縄のパワーを大きくして、基地の問題も、経済の発展も、福祉も、教育もみんなで勝ち取って行こうではございませんか。
私も先頭に立って一生懸命がんばります。
ぬちかぎりがんばります。みなさん一緒にがんばっていきましょう。勝ちましょう。
明日まで、よろしくお願いいたします。ありがとうございます。ありがとうございます。
にふぇーでーびる。にふぇーでーびる。
ありがとうございます。よろしくおねがいいたします。ありがとうございます。





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by hiroseto2004 | 2014-11-15 23:37 | 選挙 | Trackback