エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

『エコでフェアな世界をヒロシマから』『あなたの代わりに街頭演説』広島3区マイク始め

広島ブログ

【『エコでフェアな世界をヒロシマから』『あなたの代わりに街頭演説』広島3区マイク始め】

本紙社主・さとうしゅういちは、1月7日、広島市安佐南区古市橋駅前で広島3区マイク始めを行いました。
「被爆70年に『黒い雨』の主人公の閑間重松が命からがら逃れてきた古市橋駅前を広島市内では最初の演説場所にした」
「核兵器であろうが、原発であろうが、劣化ウラン弾であろうが、二度とヒロシマ、ナガサキ、チェルノブイリ、そして、フクシマなどを繰り返さない決意を新たにしたい。」...
「安倍総理は積極的平和主義などというが、日本は、海外派兵や原発を売りまくることではなく、災害対策や省エネルギー、再生可能エネルギーで貢献すること。エコでフェアな世界をヒロシマから」
などと決意を表明。
さらに
「庶民増税より格差是正を。」
「奨学金返済で結婚もできない若者がいるなんて日本くらいだ。」
「世界一高い学費を是正し、教育格差を是正しないと日本の将来はない」
「政府が税金を集めて使う前より使った後のほうが格差が大きいのが日本。これを是正せずして、
庶民増税などとんでもない」
とつづけました。

■被災者当事者・つくだ守生を県議選へ向けバックアップ

そして4月12日執行の統一地方選挙について
「もっと市民に耳を傾ける広島市長を。安佐市民病院など懸案は住民投票で」
「県議選へむけては、土砂災害で被災し、災害の恐ろしさを熟知するつくだ守生さんを安佐南区でバックアップし県政にカツを。海外旅行ばかり県議は行ってる場合じゃない。」
と訴えました。
そして、「市長や市議や県議がえらいのではない。あなた方一人一人が税金で松井市長も県議も市議も雇っている。しっかりと投票に行き、選挙後は働きぶりをチェックしよう。」などと訴えました。
この後、演説は「あなたの代わりに街頭演説」に移り、千葉県の介護職員から頂いた「竹中平蔵さんが税金で自分の会社が儲かる仕組みを自分で作ったのはお手盛りではないか?」などの声をご紹介しました。
おりしも、駅前では、新学期で、地域年配の皆様が小学生の見送りをされていました。皆様からも看板をご覧になって「県議選?あ、参院選ね。頑張ってください。」と激励いただきました。

本年も「あなたの代わりに街頭演説」をよろしくお願いします!

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by hiroseto2004 | 2015-01-07 10:22 | 政治フェス | Trackback