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by hiroseto2004

このままでは「巨人軍は永遠に不潔です」・・・問われない「長嶋茂雄」の清原「任命責任」

覚せい剤取締法違反で逮捕された清原和博被疑者。
1996年オフに、当時西武ライオンズの4番だった清原被疑者を、「私の胸に飛び込んでおいで」と勧誘し、読売入りさせたのが長嶋茂雄監督(当時)でした。そして、当時のオーナーは読売新聞社主の渡辺恒雄オーナーです。
以来、2001年までの5年間、清原被疑者と長嶋監督は部下と上司の関係でした。
そして、この時代に、清原和博被疑者と野村貴仁投手(当時)が、球場内で覚せい剤の取引をしていたということが報道されています。
少なくとも、長嶋監督と渡辺オーナーのお二人には、「管理責任」があるのではないでしょうか?
「長嶋茂雄ハ神聖ニシテ犯スベカラズ」という雰囲気は日本の野球界やマスコミにはある。
しかし、現に、長嶋監督の近くで、覚せい剤を選手が取引をしていたとされるのですよ?
何の管理・監督責任もない、ということはないでしょう。

他のマスコミが一切こういうことを言わないのであれば、本紙広島瀬戸内新聞はバランスを取るために、このように申し上げます。
「巨人軍は永遠にフケツです」
と。
マスコミが長嶋茂雄を神聖視すればするほど、「巨人軍は永遠に不潔です。」「読売は永遠に不潔です。」

※広島瀬戸内新聞の方針は「GIANTS打倒!脱G民党政治!脱原発!」です。



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by hiroseto2004 | 2016-02-17 08:19 | スポーツ | Trackback