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by hiroseto2004

太平洋側でも大雪、広島市で19cm

大雪警報が広島・呉に発令中です!
新幹線も徐行運転など影響が出ました。


http://www.excite.co.jp/News/society_g/20170115/Jiji_20170115X394.html
 日本付近は強い冬型の気圧配置が続き、気象庁は15日、北日本(北海道と東北)から西日本の日本海側を中心に、大雪や吹雪、交通の乱れなどへの警戒を呼び掛けた。東日本や西日本の太平洋側の平地でも大雪になる所があるという。
 同庁によると、北日本から東日本の上空には氷点下39度以下の寒気が流れ込んでおり、強い冬型の気圧配置は16日にかけて続く。北日本から西日本では非常に強い風が吹く見込み。海は大しけとなる所がある。
 降雪や強風で全日空は56便、日本航空も12便が欠航し、計3100人以上に影響した。JR東海と西日本によると、東海道新幹線は一時、浜松―新大阪間の上下線で通常より速度を落として運転。山陽新幹線も西明石―新下関間で徐行運転を行い、いずれも遅れが出た。
 15日午前11時までの24時間降雪量は富山市で48センチ、岐阜県飛騨市で47センチを観測。同11時の積雪は青森市で2メートル51センチ、福島県檜枝岐村で1メートル65センチとなった。広島市でも19センチを観測した。
 16日午前6時までの24時間予想降雪量は多い所で、北陸と関東甲信80センチ、東北70センチ、北海道と東海60センチ、中国50センチ、近畿40センチ。
 16日にかけての最大瞬間風速は北海道と北陸35メートル、東北30メートル。波の高さは東北と北陸、近畿、小笠原諸島6メートル、北海道と伊豆諸島、中国5メートルの見込み。 

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by hiroseto2004 | 2017-01-15 15:18 | 事故・災害・事件 | Trackback