エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

アフガンテロの犠牲者とアフガン国民のみなさまに心からお見舞い申し上げます

英仏などの先進国(空爆しまくってきた側)だけではありません。

アフガニスタンでもテロは起きています。そのことを忘れてはいけない。

こころからお見舞い申し上げます。


イラン外務省のガーセミー報道官が、アフガニスタン・カーブルのシーア派モスクにおけるテロを非難し、アフガニスタンの政府と国民、犠牲者の遺族に哀悼の意を表明しました。

ガーセミー報道官は、「ラマザーン月の夜、雇われテロリストは礼拝者を攻撃し、イスラムの名を語ってイスラム教徒に戦争を仕掛け、テロリストや、テロの支援者が、どのように信条や道徳を捨て去り、情勢不安を追求し、罪のない人々の血を流しているかを示した」と語りました。

また、過激なテロ組織、特にISISはイラクやシリアで大きな敗北をこうむっていることから、ほかの地域諸国で情勢不安を追求しているとしました。

15日木曜夜、テロ組織ISISのテロリスト2人が、カーブル西部のシーア派モスクで自爆テロを行い、これにより5名が死亡、12名が負傷しました。


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by hiroseto2004 | 2017-06-17 10:16 | 国際情勢 | Trackback