エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

バニラ航空の事件で乗客の木島さん炎上とは!?やはり日本の国歌は「植松はエライ人、そんなの常識」だ!

バニラ航空の事件で乗客の木島さん炎上とは!?やはり日本の国歌は「植松はエライ人、そんなの常識」だ!


バニラ航空の事件で木島さんが「クレーマーだ」とか言われて炎上するとは?!

ストレッチャーなんて、すぐに導入できたわけでしょ?その程度のことをしていなかった、バニラ航空側が悪いわけです。それを、木島さんがクレーマーなどと非難され、炎上するわけです。


こうしてみると、相模原大虐殺の植松聖の思想というのは、極めて深く日本人に浸透していますね。植松は精神異常で虐殺をヤッタのではないと言うことは、検察も認めている(だから起訴している)話です。植松は、石原慎太郎さん、曽野綾子さん、長谷川豊さんら、大量得票したりウケている政治家や文化人の思想に基づき、「白色テロ」(権力・多数派によるテロ)を買って出たつもりなだけです。


木島さんをクレーマー呼ばわりする人も植松と同根。


「植松はエライ人、そんなの常識、タッタタラリラ」

これが、まさに、日本の「国歌」ですね。


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by hiroseto2004 | 2017-06-30 15:42 | 思想・哲学 | Trackback