エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

「拉致被害者」と「在朝被爆者」は日本独自に人道的に取り組むべきだろう

「拉致被害者」と「在朝被爆者」は日本独自に人道的に取り組むべきだろう


拉致問題と在朝被爆者(国交がないために救援の手が届いていない)は人道問題である。

核・ミサイル問題の背景は、アメリカと朝鮮の間に国交がなく、朝鮮戦争が終わっていないことによる問題である。


基本的には米朝の二国間の動きである核・ミサイル問題に振り回されることなく、拉致問題と在朝被爆者問題は、「日朝」で独自に交渉して解決すべきだろう。


国家間の問題のために、日本人拉致被害者であれ、在朝被爆者であれ、「個人の人権」をないがしろにして良いわけがない。


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by hiroseto2004 | 2017-09-23 18:34 | ジェンダー・人権 | Trackback