エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004
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市民と立憲野党(共産、立憲民主、社民、自由・・)による政権交代で「カープのプレイボールを家や球場で安心してみられる日本」





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10月2日(月)古市橋駅前
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10月1日(日)中筋駅前
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9月28日(木)安佐南区祇園出張所前


本社社主・さとうしゅういちは、衆院解散後、広島市北部各地で街頭演説を実施。
市民と立憲野党による政権交代で「カープのプレイボールを家や球場で安心してみられる日本」をと訴えています。
10月2日(月)には、
「東京都知事の政党も海外でアメリカ軍と一緒に戦争をするための安保法容認(を入党の条件としている)だ。
そのような政党を応援するわけにはいかない。」
と改めて強調。
「枝野幸男さんは立憲主義回復の立場で希望の党には参加しないで新党(立憲民主党)をつくる。
枝野さんは介護職の給料を上げることも
民進党の代表選挙で公約していた。共産党・社民党・自由党の立憲野党と枝野さんらの新党、そして何より市民の協力による政権交代をめざす」
と宣言しました。
そして、
「乾いたタオルを搾り取るように庶民から増税し、安倍総理のお友達の学校法人や原発輸出企業、JR東海にお金を流す政治から、大手企業・お金持ちからも公正に負担頂く政治へ。」
「核兵器禁止条約に署名し、核兵器廃絶の先頭に立つ日本を」
「カープのプレイボールを家や球場で見られるような働く環境を。」
などと訴えました。

広島でも立憲野党による統一候補を最後まで追及し、「立憲主義に基づく」政権交代を!



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by hiroseto2004 | 2017-10-02 16:54 | 暮らしに憲法を生かす政権交代 | Trackback