エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

2014年 11月 15日 ( 7 )

広島ブログ

【翁長雄志 必勝大集会あいさつ】-街頭最後の訴えー
ご結集をいただきました。7500人の同志の皆さん。県民の皆さん。ぐすーよー。ちゅーうがなびら。
大変感激をいたしております。
選挙最後になりまして、この熱気、この情熱。本当にこの選挙戦、皆さん方とご一緒してここまで来たこと心から感謝を申し上げます。
ありがとうございます。
ずーっと、県内各地まわって参りました。...
そして今日も朝からずーと遊説をさせていただきました。
県民の皆さん方のあの目の輝き。強い握手。笑顔。
どこにいっても本当に多くの方々から、激励を頂きまして、私は何十回となく選挙をしておりますけれども、こんなにも県民の心が一つになったことはない!
この選挙は必ず勝利をいたします。
私はオール沖縄、イデオロギーよりはアイデンティティー。
そして保革を乗り越えてこの難局を切り開いていこう。
こういうような気持ちで、みんなとご一緒してやってまいりました。
その大きな輪に対する気持ち。
あるいはこれから新しい歴史の1ページを切り開いてもらいたいという県民の気持ちが、そのような形で表れて来たことにこの枠組みをやってきて本当に良かったなと心からそう思っております。
そして、もう一つ思いますのは、私たちの政治の力よりも県民の力の方が、この枠組みの先を行っていて沖縄のあるべき姿を県民の皆さん方が私たち政治家に示して頂いたな。
ここで心一つになったんだな。ということを強く感じております。
県民の皆様方に、そのご見識に心から感謝を申し上げます。ありがとうございます。
そのご見識とパワー、これを背にして私ども政治家、そしてまた県知事選挙に立候補いたしました私は、必ずそのパワーを背景に、あの日米両政府の基地問題に関する大きな壁をオール沖縄でしっかりと打ち破っていきたい。
そう思っております。普天間の県外・国外移設。県内移設反対。
そして新辺野古基地をあの美しい大浦湾を埋め立てて作っていく、なおかつ国有化をされる。国有化にされると未来永劫、新しい基地が出来るわけであります。
絶対に作らせてはなりません。
オスプレイの配備撤回、オスプレイがあの名護やんばるを飛び交うと、平和あるいは国際リゾート産業、全部台無しになります。
失われる損失は、あの振興策の何十倍にも私はなりかねないと思っております。
絶対に配備撤回をいたしましょう。
私たちはそういった中から、この沖縄県、しっかりと子や孫に受けついでいかなければなりません。
スローガンで言いますと0.6%に74%の米軍基地を、戦後69年間もほうっとくなり置いといて、これからも50年も100年も置いておこうということは、断じて許すわけにはいきません。
なおかつ、日本国民本土の方に申し上げたい。
日本の安全保障、これは日本国民全体で考えて、日本国民全体で負担をしてもらいたい。心からそう訴えます。
そして沖縄は、基地で物を食べているわけではございません。
基地は沖縄経済の発展の阻害要因になっているんだということをぜひとも内外のみなさん方が、これをしっかりと受け止めていただきたい。
こういう風に思います。ですから今回の選挙は、あの県知事がまるで振興策と新基地建設をリンクしたかのようなあやまったメッセージを本土の人や、日本政府、アメリカ政府、いろんなところに発信をしてしまいました。
このことを打ち消すことがまずこの知事選挙の一番重要なことであります。
知事はブレても、一部の政治家はブレてもうちなーんちゅはブレてませんよということをこの選挙でしっかり示していこうではございませんか。
そして、お互いの子や孫が自分で、生まれたこのふるさと沖縄、育ったふるさと沖縄の自然・歴史・伝統・文化。そして琉球王朝以来の万国津梁(ばんこくしんりょう)の精神、そう言ったわたしたちのちむぐくる。
誇りをもって勇気を持って、自信を持って、自らの大きな志をアジアに世界に本土に、そしてこの沖縄県の中で大いに発揮できるようなこういった条件・素地を、私たち責任世代の政治家はしっかりと作っていかなければなりません。
これが沖縄の本当の21世紀ビジョンなんです。
21世紀はお互いの子や孫が必ず作っていきます。
そのふろぼぐを私たちが取り除いて思いっきり力を発揮して、そしてがんばっていく。
それを今度の選挙で私たちが勝利をして、そしてお互いの輪をもっと広げて、県民の心に沿って、県民の気持ちと一緒になって、もっともっと沖縄のパワーを大きくして、基地の問題も、経済の発展も、福祉も、教育もみんなで勝ち取って行こうではございませんか。
私も先頭に立って一生懸命がんばります。
ぬちかぎりがんばります。みなさん一緒にがんばっていきましょう。勝ちましょう。
明日まで、よろしくお願いいたします。ありがとうございます。ありがとうございます。
にふぇーでーびる。にふぇーでーびる。
ありがとうございます。よろしくおねがいいたします。ありがとうございます。

写真: 【翁長雄志 必勝大集会あいさつ】-街頭最後の訴えー
ご結集をいただきました。7500人の同志の皆さん。県民の皆さん。ぐすーよー。ちゅーうがなびら。
大変感激をいたしております。
選挙最後になりまして、この熱気、この情熱。本当にこの選挙戦、皆さん方とご一緒してここまで来たこと心から感謝を申し上げます。
ありがとうございます。
ずーっと、県内各地まわって参りました。
そして今日も朝からずーと遊説をさせていただきました。
県民の皆さん方のあの目の輝き。強い握手。笑顔。
どこにいっても本当に多くの方々から、激励を頂きまして、私は何十回となく選挙をしておりますけれども、こんなにも県民の心が一つになったことはない!
この選挙は必ず勝利をいたします。
私はオール沖縄、イデオロギーよりはアイデンティティー。
そして保革を乗り越えてこの難局を切り開いていこう。
こういうような気持ちで、みんなとご一緒してやってまいりました。
その大きな輪に対する気持ち。
あるいはこれから新しい歴史の1ページを切り開いてもらいたいという県民の気持ちが、そのような形で表れて来たことにこの枠組みをやってきて本当に良かったなと心からそう思っております。
そして、もう一つ思いますのは、私たちの政治の力よりも県民の力の方が、この枠組みの先を行っていて沖縄のあるべき姿を県民の皆さん方が私たち政治家に示して頂いたな。
ここで心一つになったんだな。ということを強く感じております。
県民の皆様方に、そのご見識に心から感謝を申し上げます。ありがとうございます。
そのご見識とパワー、これを背にして私ども政治家、そしてまた県知事選挙に立候補いたしました私は、必ずそのパワーを背景に、あの日米両政府の基地問題に関する大きな壁をオール沖縄でしっかりと打ち破っていきたい。
そう思っております。普天間の県外・国外移設。県内移設反対。
そして新辺野古基地をあの美しい大浦湾を埋め立てて作っていく、なおかつ国有化をされる。国有化にされると未来永劫、新しい基地が出来るわけであります。
絶対に作らせてはなりません。
オスプレイの配備撤回、オスプレイがあの名護やんばるを飛び交うと、平和あるいは国際リゾート産業、全部台無しになります。
失われる損失は、あの振興策の何十倍にも私はなりかねないと思っております。
絶対に配備撤回をいたしましょう。
私たちはそういった中から、この沖縄県、しっかりと子や孫に受けついでいかなければなりません。
スローガンで言いますと0.6%に74%の米軍基地を、戦後69年間もほうっとくなり置いといて、これからも50年も100年も置いておこうということは、断じて許すわけにはいきません。
なおかつ、日本国民本土の方に申し上げたい。
日本の安全保障、これは日本国民全体で考えて、日本国民全体で負担をしてもらいたい。心からそう訴えます。
そして沖縄は、基地で物を食べているわけではございません。
基地は沖縄経済の発展の阻害要因になっているんだということをぜひとも内外のみなさん方が、これをしっかりと受け止めていただきたい。
こういう風に思います。ですから今回の選挙は、あの県知事がまるで振興策と新基地建設をリンクしたかのようなあやまったメッセージを本土の人や、日本政府、アメリカ政府、いろんなところに発信をしてしまいました。
このことを打ち消すことがまずこの知事選挙の一番重要なことであります。
知事はブレても、一部の政治家はブレてもうちなーんちゅはブレてませんよということをこの選挙でしっかり示していこうではございませんか。
そして、お互いの子や孫が自分で、生まれたこのふるさと沖縄、育ったふるさと沖縄の自然・歴史・伝統・文化。そして琉球王朝以来の万国津梁(ばんこくしんりょう)の精神、そう言ったわたしたちのちむぐくる。
誇りをもって勇気を持って、自信を持って、自らの大きな志をアジアに世界に本土に、そしてこの沖縄県の中で大いに発揮できるようなこういった条件・素地を、私たち責任世代の政治家はしっかりと作っていかなければなりません。
これが沖縄の本当の21世紀ビジョンなんです。
21世紀はお互いの子や孫が必ず作っていきます。
そのふろぼぐを私たちが取り除いて思いっきり力を発揮して、そしてがんばっていく。
それを今度の選挙で私たちが勝利をして、そしてお互いの輪をもっと広げて、県民の心に沿って、県民の気持ちと一緒になって、もっともっと沖縄のパワーを大きくして、基地の問題も、経済の発展も、福祉も、教育もみんなで勝ち取って行こうではございませんか。
私も先頭に立って一生懸命がんばります。
ぬちかぎりがんばります。みなさん一緒にがんばっていきましょう。勝ちましょう。
明日まで、よろしくお願いいたします。ありがとうございます。ありがとうございます。
にふぇーでーびる。にふぇーでーびる。
ありがとうございます。よろしくおねがいいたします。ありがとうございます。



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by hiroseto2004 | 2014-11-15 23:37 | 選挙 | Trackback

【平成26年11月22日開催】自死問題シンポジウム「むきあう・ささえる・つながる~依存症の問題から自死問題を考える~」

2014.11.14

開催案内

            東京司法書士会 自死問題シンポジウム
      「むきあう・ささえる・つながる~依存症の問題から自死問題を考える~」
1 主 催  東京司法書士会
2 日 時  平成26年11月22日(土曜日)
        13時30分~16時50分(開場・受付開始13時00分)
3 場 所  明治大学中野キャンパス5Fホール
        (東京都中野区中野4-21-1、JR中央線・総武線、東京メトロ東西線
         中野駅北口徒歩約8分)
4 テーマ  「むきあう・ささえる・つながる~依存症の問題から自死問題を考える~」
5 対 象  どなたでも参加可 
6 参加費  無料
7 開催趣旨
 現代日本は、内閣府平成20年版国民生活白書によると、その調査回答者の過半数以上が「ストレスを感じる」と回答しており、まさに「ストレス社会」といえる。
 
 ストレスの要因には職場や家庭の人間関係・仕事の重圧・経済的な事情など様々な要因があり、これらのストレスを解消するために何かに頼ってしまうことは誰もが経験することではないだろうか。しかし、過度にその対象に執着し、ついには止めたくても止めることができない状態になったときに、依存症の問題となる。その対象は、アルコール、ギャンブル、買い物、ネットゲーム、人間関係、薬物など多様である。依存症が、緩やかに自らを傷つけ、最悪の場合には、死に至ることすらある問題であるということは、対象に関わらず共通する。しかし、依存症に対する誤解も大きく、依存症に囚われた方の家族が、イネーブリング(本人に同情し手助けをし、不始末の尻拭いをするなど助力をすること)でむしろ本人の依存を強めていることもある。
 
 私たち司法書士は、依存症の方、そしてその家族が多重債務、家庭不和、解雇、生活苦などの問題を抱えていることを実務の中で経験してきた。しかしながら、表層的な問題の解決にとどまり、依存症のために悩まれている方の根本的な問題の解決に必ずしもつなげてくることができなかった。そこで、私たち司法書士、そして、依存症の悩みを抱える方の周りにいる市民の方一人一人が自死に至ることを防ぐゲートキーパーとなることができるように、依存症の問題の実態を知り、どのような役割を果たすことができるのかを考えるために本シンポジウムを開催する。
8 共 催   東京都
9 後 援   日本司法支援センター東京地方事務所
        東京都民生児童委員連合会
        一般社団法人東京精神保健福祉士協会
        一般社団法人東京臨床心理士会
        公益社団法人東京社会福祉士会
        日本司法書士会連合会
10 プログラム
 第1部 基調講演
 「どうして依存症(アルコール、薬物、その他)になるのか?―「依存症」からの回復援助のために知っておきたい7つの考え方―」
    講師 森川 すいめい 氏(世界の医療団理事、精神科医)        
 第2部 パネルディスカッション
       「~依存症の問題から自死問題を考える~」      
  パネリスト
   森川 すいめい 氏
   武澤 次郎 氏(NPO法人ジャパンマックGM)
   河西 有奈 氏(臨床心理士、白峰クリニック)
   植松 育子 氏(司法書士、神奈川県司法書士会人権委員会委員長)
  コーディネーター
   中村 貴寿
   (司法書士、東京司法書士会多重債務・自死問題対策委員会委員)

by hiroseto2004 | 2014-11-15 19:38 | イベント情報 | Trackback
【イベント情報 人権/おくやみ】 各地で自殺者追悼法要

12月は東京だけでなく、全国各地で自死者追悼法要が開催されます。

お住まいのお近くの法要に、ご都合宜しかったらどうぞご参加下さい。
...
■12月3日 名古屋東別院 17時半開始

(いのちに向き合う宗教者の会 http://inochi.in/

■12月5日 本願寺広島別院 13時半開始
(自死に向きあう広島僧侶の会 http://www3.hp-ez.com/hp/inochi-no-hi/page1

■12月11日 大阪・四天王寺五智光院 12時半開始

(自死に向きあう関西僧侶の会 http://www.inochinohi-kansai.com/

■12月17日 本願寺福岡教堂 13時半開始

(自死に向きあう九州仏教者の会 http://kyuushuubutsukyou.com/…/d233a0fcf3140d9150a0f0099e24…  )


以上です。

by hiroseto2004 | 2014-11-15 19:34 | イベント情報 | Trackback
広島ブログ

【中区宝町フジグラン前でも政治フェス】
本日11月15日(土)は、本紙社主・さとうしゅういちは、安佐南区古市橋駅前、安芸区中野東駅前、中区宝町フジグラン前で政治フェスと銘打って街頭演説を実施しました。
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■庶民増税より格差是正
「消費税増税は先送りではなく撤回が筋だ。」と指摘。
「消費税増税が社会保障に使われるというのも大ウソだ。ハコモノばらまきや大手企業減税に消え、来年度から介護保険が改悪される。とくにデイサービスや特養を直撃する。増税の大義は消えた。」
「大手企業へのハコモノばらまきをするくらいなら増税しないことではないか?税金は、大手企業向けの租税特別措置の是正や金融取引税などをもっとすべき。」
と訴えました。

そして、
「庶民増税より格差是正が必要だ。特に先進国でも異常な教育費負担の是正が急務だ。奨学金返済を強いられた状態で就職し、結婚したくてもできない若者が出る国は世界的にも珍しい。」
などとボルテージをあげました。
さらに、
「労働者派遣法改悪は廃案になろうとしている。しかし、自民党が衆院選でまた圧勝すれば、法案が復活し、強行可決されるだろう。非正社員にとっては、一生非正社員になりかねず、これから就職する若者は希望が無くなる。今の正社員にとっても大変なことになる。」
と指摘し、格差是正のスタンスの国会議員を一人でも増やそう、と力を込めました。

■海外派兵よりも災害対策
また、「安倍総理は、海外で戦争をしたいがために、人気があるうちに衆院を解散しようとしている面がある。しかし、そもそも、災害大国ニッポンで、海外で戦争をしている場合なのか?」と疑問を呈しました。
そして、「第二次世界大戦中から直後にかけても、防災対策がおろそかになり、鳥取地震、東南海地震、三河地震、枕崎台風、南海地震などで甚大な被害が出た。東南海地震では、アメリカ軍に知られまいと被害が隠ぺいされた。特定秘密保護法が施行され、日本が戦争に参加した場合、災害について被害が隠されたりしかねないのではないか。」
と危機感を表明。
「そもそも、日本が国際貢献すべきは、災害対策分野ではないか?」
と提案しました。

■福祉社会こそ最大の災害対策
そのうえで、災害対策について、話をつづけ、
「広島土砂災害でも二重ローンの問題や、県営住宅にやむを得ない事情で入れず、自分で家を借りて避難している人たちへの支援などの取り組みが急務だ」
と指摘。
また、さとうしゅういちの地元・祇園ではデイサービスが被災者にお風呂を開放したことを紹介し、
「普段から福祉を充実させておくことこそ、最大の災害対策だ。」と指摘しました。

■災害大国に原発はいらない
続いて、川内原発問題に言及し、
「災害大国に原発はいらないのメッセージを被爆地ヒロシマ、被災地広島から国政、世界に発信しよう。」
と呼びかけました。

■選挙はあなた方が面接官の採用試験
 そのうえで、「衆院選も統一地方選挙(2015年4月12日執行の広島市長、市議選、県議選)もあなたがた一人一人が面接官の採用試験。面接官の欠席は様にならない。」
「選挙後もしっかりと政治家の仕事をチェックしよう。」
「悪い政治への批判は当然。しかし、市民のために勇気を出した政治家をほめることも大事。大間原発差し止め訴訟を起こした工藤函館市長を激励しよう。」
「市民が政治をつくるしか広島や日本をよくする道はない。」
などと訴えました。

そのうえで、「衆院選では自民党議席の最小化と憲法を活かし、格差是正を進める国会議員を一人でも多く広島から送るため、他党とも協力し合う」決意を表明。

 「県議選では、被災者の当事者のつくだ守生さんを安佐南区でバックアップ」し、「市議選では、災害対策や女性の人権でしっかりと仕事をする女性議員の馬庭恭子さん、近松里子さんを中区ではバックアップする」決意を表明しました。

■友人もマイク

中区宝町では、友人男性が「乱入」し、
「政治家への応援の見返りはうちわや観劇ではなく、きちんとした政策の立案実行だ」
「庶民から税金を取って大手企業やお金持ちにばらまく政治をやめさせよう」などと訴えました。

さとうしゅういち政治フェスは、飛び入り大歓迎です!今後も広島市内各地で開催予定です!
町で見かけられたらお気軽にご参加ください!

「さとうしゅういち」と一緒に「エコでフェアな世界をヒロシマから」国政に発信しませんか?
郵便振替口座 01330-0-49219 さとうしゅういちネット
ネット送金の時は 01330-049219 広島銀行 本店 3783741
さとうしゅういちネット 代表者 佐藤周一


by hiroseto2004 | 2014-11-15 17:41 | 政治フェス | Trackback
広島ブログ
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本紙社主・さとうしゅういちは、11月15日、広島市安佐南区古市橋駅前で【さとうしゅういち政治フェス】と銘うって街頭演説を実施しました。

「消費税増税は先送りではなく撤回を。消費税増税は社会保障には使われず、法人減税やハコモノばらまきに消え、来年からは介護保険も改悪される。」
「その上で景気が悪くなり、慌てて景気対策をしようとしているが、それなら最初から増税すべきでなかった」などと指摘。
「奨学金返済で苦しむ若者がいる先進国なんて他にない。教育費の国庫負担を引き上げ、格差是正を」
「災害ではデイサービスもお風呂提供で活躍した。災害に強い国にするには普段から福祉をきちんとやることだ。」
と訴えました。


続く
by hiroseto2004 | 2014-11-15 09:06 | 政治フェス | Trackback
by hiroseto2004 | 2014-11-15 07:08 | イベント情報 | Trackback

広島ブログ

秘密保護法反対・廃止を求める市民集会

集会名:秘密保護法反対・廃止を求める市民集会(広島県弁護士会主催)
日時 :12月6日(土)午後1時30分~3時30分
場所 :広島市青少年センターホール(620人収容)
内容 :講演「秘密保護法の危険性について(仮)」 講師は川口創弁護士(名古屋)
    リレートーク(医師、ジャーナリスト、学生、市民団体、学者、弁護士会員などが法案の危険性及びこれまでの活動について話す)
デモ :集会終了後、秘密法廃止!広島ネットワーク主催のデモ行進に参加(午後4時スタート。コースは旧市民球場跡地南をスタート~相生通を東進~金座街~本通アーケード~元安橋=平和公園の原爆の子の像前で解散)
※講師紹介
◆川口 創(かわぐち・はじめ)氏  1972年埼玉県生まれ。愛知県弁護士会所属。2004年2月にイラク派兵差止訴訟を提訴。08年4月17日、名古屋高裁で「航空自衛隊のイラクでの活動は、憲法9条1項に違反」との画期的判決を勝ち取る。著書に『「自衛隊のイラク派兵差止訴訟」判決文を読む』(大塚英志との共著)がある。マガジン9では<川口創弁護士の「憲法はこう使え!」>を連載中。

●この取り組みに向け、街頭宣伝を行います。
◆11月25日(火)午後5時から1時間、「そごう」前で弁護士会がチラシ配り。秘密法ネットも合流して、一緒に街宣します。
◆11月27日(木)午後5時から1時間、本通り電停「洋服の青山」前で、秘密法ネットが街宣。
ご都合のよろしい方、ご参加ください。



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by hiroseto2004 | 2014-11-15 00:20 | 憲法 | Trackback