エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

2015年 01月 01日 ( 7 )

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オルタナミーティング vol.5
神田香織 ライブでKODAN!
「3.11から4年 フクシマを忘れない」

日時 2015年3月26日(木)
開場 18:30 開演 19:30
出演 神田香織(講談)「ふくしまの 祈りーある母子避難の声ー」
李政美(ミュージシャン)「ああ福島」ほか
会場 阿佐ヶ谷LOFT A
料金 前売@3500 当日@3800〜予定

ライブハウスで講談体験しましょう!
1月中旬よりチケット販売予定
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http://alteranameeting.wix.com/alteranameeting


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by hiroseto2004 | 2015-01-01 17:45 | イベント情報 | Trackback
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たいへんお世話になりました

2014年ものこすところ、あと5時間あまりとなりました。
今年は、元旦から夫婦そろって熱をだして寝込むという、かつてない最悪のはじまりとなりました。
どうなることかと思いましたが、そんな今年もまた、たくさんのステキな出会いに恵まれ、多くの方に支えられたおかげで、本当に充実した、楽しく、やりがいのある一年となりました。

仕事では、政治や社会の激動にともない、大きく3つのことがありました。
一つは、学生たちとの活動です。
多くの大学生が、いまとこれからの日本のあり方に不安と怒りをつよめるとともに、真実と仲間を求める願いをつよめ、これまでになく新しい仲間が加わり、学費、平和などの問題で大いにたたかい、ともに学んだ一年でした。
二つ目は、広島市北部の豪雨・土石流災害です。74人もの尊い命が奪われ、数千戸の住宅が被害を受ける甚大な災害となりました。被災者の救援と一日も早い生活再建をめざして、多くの仲間とともに、何よりも被災者に心を寄せることを第一にした支援活動に全力をあげました。
三つ目は、年末の衆議院総選挙。暴走する安倍政権への一番の対決者であり、一番自分たちの話を聞いてくれる政党だと、日本共産党への期待が広がり、大きく躍進させていただくことができました。そして、これまでは応援する側、おしあげる立場だった自分が、今回は候補者となり、みなさんにおしあげられて議員になるという、自身の人生にとっては、年の瀬の最後に、前代未聞の経験をすることになりました。

家族やプライベートでも充実した一年でした。
家族や親せき、友だちといろんなところへ旅行に行きました。
中でも、夏休みに東京に住む友だち家族といっしょに、広島県東城町の民宿に泊まり、たくさん遊んだ2日間が今年一番の思い出となりました。
趣味の山登りは、忙しさや天候に恵まれなかったことも多く、今年はあまり行けませんでした(3つ)。新年早々に家族で初登山に行く予定です(雨降りませんように)。
息子の小学校のPTA役員も今年はじめてやらせていただきました。学校や子どもたちが近くなり、お母さん友だちもふえて、とても貴重な体験でした。機会があれば、ぜひ来年も、中学校でもやりたいと思います。

本は28冊読み、映画は21本見ました(覚えている範囲で)。
今年もたくさんの人と語りあいました。なによりの財産です。

来年も、ますますの新しい挑戦と成長がもとめられる一年になりそうです。
一人ひとりとの新しい出会いを大切に、日々あらゆることから学ぶという姿勢で、「アツくやさしく」、一年がんばりぬきたいです。

今年出会ったみなさん、語り合ったみなさんへの心からのお礼と来年も引き続くお付き合いをお願いして、今年の活動を終わりにします。
本当にありがとうございました。




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by hiroseto2004 | 2015-01-01 17:38 | 大平よしのぶを勝手に励ます | Trackback

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【さとうしゅういち、共同代表選挙3度目の挑戦への決意と推薦のお願い】
わたくし・さとうしゅういちは、2015年2月執行の共同代表選挙に3たび立候補することを決意いたしました。

つきましては、20名以上の推薦人の方が必要です。

ご推薦いただける緑の党会員の方は、お名前とご住所(市町村まで)をFBかhiroseto2004@yahoo.co.jpまで、ご連絡ください。

なお、

1、さとうしゅういちは、2015年2月からの1年間のみ、「ヒロシマの心、そして緑の理念活かす市民発政界再編」を主たる目的として、共同代表を務めます。一年で道筋をつけ、1年で潔く退任します。

 「ヒロシマの心、そして緑の理念活かす政界再編」は、2015年という 被爆70周年、沖縄戦70周年という大事な年、統一地方選挙の年であり、参院選の前年であるという大事な年に一挙に道筋をつけるべき仕事であり、長居は無用だからです。あとは、また、一会員として執行部を支えます。

2、今回の共同代表選挙で落選した場合は、次回2016年共同代表選挙には立候補しません。

この不退転の決意で臨みます。

よろしくお願い申し上げます。

◆いまこそヒロシマの心、そして緑の理念活かす市民発政界再編。
~共同代表選挙に三度、挑戦します~
 わたくし、さとうしゅういちは、2014年2月、4月執行の緑の党共同代表選挙に続き、三度目の共同代表選挙に不退転の決意で挑戦いたします。

◆「1年限り」でヒロシマの心、そして緑の理念活かす市民発政界再編に道筋
 わたくし、さとうしゅういちは、今回の共同代表選挙で当選した場合、今回の任期1年限りしか務めません。後は、一会員に戻り、みなさまとともに奮闘する所存です。また、今回、落選した場合は、次回2016年の共同代表選挙には立候補しません。
このように不退転の覚悟で臨む理由は以下です。
 2015年は、被爆70周年、沖縄戦70周年にもあたります。統一地方選挙が4月に行われ、2016年の参院選を前にした年でもあります。
2015年に道筋をわたくし、さとうしゅういちが、共同代表を目指す理由は、この重要な年に、「ヒロシマの心、そして緑の理念活かす市民発政界再編」に道筋をつけることが、「市民発」を掲げる緑の党の歴史的使命であり、また、被爆地ヒロシマで活動してきたさとうしゅういちの歴史的使命でもあると考えるからです。
もちろん、「長期的視野」で緑の党を育てることは言うまでもなく重要です。また、広島県庁職員時代に介護・医療を担当し、現在は現場の介護士に転身した経験も生かして、政策面では貢献することも当然お約束します。介護報酬引き下げなど、自らも直撃を受ける政策課題がある中で、皆様と一緒に政策をつくっていくのは当然です。
そのことを前提としつつ、わたくしは、「短期的に重要」と考える「ヒロシマの心、そして緑の理念を活かす市民発政界再編」に道筋をつけるための共同代表でありたいと考えており、したがって、わたくし自身の長居は無用であり、潔く1年で退任します。

◆「アンチ既成政党」のビジネスモデル捨て、「市民主導の政界再編」の触媒へ
 1993年以降の「政党の離合集散」は、「政党助成金目当てではないか」などと人々の不信感を招いてきました。他方、緑の党は、こうした離合集散を批判してまいりましたが、現状で現与党の暴走を止める力を持っていないというのが、実情でしょう。
 わたくし、さとうしゅういちは、緑の党入党後、3年以上、広島県内全域で多くの有権者の声をうかがっております。2012年衆院選や2013参院選のころは「野党が多すぎるからどこへ入れたらいいかわからない。」(自営業・60代女性)というお声、最近では、「さとうさん、緑の党はやめて日本共産党へ移ったほうが自分のためでは?」(公明党支持という50代男性)という心配のお声を伺います。
 もはや、「政党の離合集散に批判的」な有権者でなおかつ「日本共産党には抵抗がある」有権者をターゲットにする「だけ」のビジネスモデルは時代遅れなっています。
 しかし、結論から申し上げれば「政治家の自己保身」のためではなく、「市民主導」で理念がしっかりした「政界再編」のを進めていく、そのためには、既成政党の政治家とも積極果敢に連携する、という道があるのではないでしょうか?

◆「より考え方の近い政治家を応援し、働きぶりを当選後にしっかりチェック!」
自民党側は、利害が一致すれば、少々気に入らなくても、冷徹に自民党候補を押し上げるために奮闘しますし、義理人情で投票してしまうこともあります。
一方で、「憲法を守りたい」、「原発をなくしたい」、「格差をなくしたい」「労働条件を環境をなんとかしたい」という方々のほうは、選挙になっても「**党はここが気に食わない」「**候補はここがけしからん」と斜に構えておられる。結局、自民党候補が勝つ。そんなケースを首長選挙でも、地方選挙でもいやというほど見せつけられてきました。
わたくし・さとうしゅういちは、よく「より考え方の近い政治家を応援し、働きぶりを当選後にしっかりチェックし、時に政策提言すればいいではありませんか。」と申し上げております。そうすることで、その市民運動家の目指す方向に少しでも近づくでしょう。
緑の党の2015年統一地方選挙、そして2016年参院選における役目は、「憲法を守りたい」、「原発をなくしたい」、「格差をなくしたい」という方々に、「もっと選挙・政治にかかわってもらう」よう働きかける。言い換えれば「反原発・護憲・反格差、だけど政治家に対して斜に構えている」党ともいえる層と、リベラル系諸党派による「政界再編」の触媒となることではないでしょうか?

◆「あなたの代わりに街頭演説」を全国どこでも
わたくし、さとうしゅういちは、地元・広島において「あなたの代わりに街頭演説」と銘打って、全国の有権者から頂いた政治への意見を街頭で代わりに読み上げる試みを進めています。地元の既成政党関係者からも評価いただいています。
緑の党は「市民発」を売り物にしています。さとうしゅういちが共同代表に当選した場合、この試みを全国で行い、ネット配信もします。「市民発」の原点に帰り、共同代表が、なかなか国政でも地方でも反映されにくい市民からの意見を伝えることは、既成政党の政治家を引き締める効果も持つのではないでしょうか。

◆オキナワで出来たことはどこでもできる!
 わたくし、さとうしゅういちは、地元広島では、左は日本共産党から右は維新まで、幅広い野党のみなさんとケースバイケースで柔軟な連携を保ってまいりました。
2014衆院選では、日本共産党を比例中国ブロックで実質推薦し、11年ぶりの「護憲・脱原発のヒロシマ出身国会議員」復活に貢献しました。中央でも生活の党や元民主党・維新などで考え方の近い議員・元議員らとの連携を進めています。地方レベルでは男女共同参画=多様性の尊重という共通項で保守系女性議員とも積極的に連携してまいりました。
まさに、党是である「右も左もない、前へ」を実践してきたと自負しています。
こうした、地元広島での経験や人脈を活かし、「原発でも兵器でもヒバクシャを出させない」ヒロシマの心、そして、緑の理念を少しでも前に進める政界再編に道筋をつけます。
 オキナワでは、共産党から元自民までの幅広い「反基地」の共闘で、知事、そして、衆院小選挙区議員を独占しました。本土だって、基地問題こそオキナワ程でないにせよ、格差・貧困・生活不安、原発問題など状況は深刻さを増しています。オキナワで出来たことがヒロシマで、ナガサキで、東京で、全国各地でできないはずはありません。
否、「オキナワでできたことを各地でできなければ、日本は本当にやばい。」とみなさん、思っておられるのではありませんか?
2015年統一地方選で、議員ももちろん大事ですが、少しでも緑の理念を活かす知事や市町村長をオキナワに見習い、共同で出していこうではありませんか。
そして、2016年参院選では、特に選挙区で、自民党の議席を一つでも削り、ヒロシマの心、緑の理念を前進させうる議員を大きく増やそうではありませんか?
そして、もちろん、推薦した議員・政党へのチェックは忘れずに行いましょう。
まずは、2015年、短期的課題として「ヒロシマの心、そして緑の理念活かす市民発政界再編」の触媒として躍動感あふれる緑の党をご一緒につくろうではありませんか?

写真1枚目 2015年1月1日未明、原爆ドーム前にて。

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写真2枚目 平和公園にて元旦はだし供養で主催者で被爆者の久保寛之さんとともに。
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写真3枚目 宮島口にてマイクはじめ。元旦は二つの世界遺産の近くで活動スタートです!
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by hiroseto2004 | 2015-01-01 17:35 | 社主・さとうしゅういちの部屋 | Trackback
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岩国基地の拡張強化に反対する西部住民の会の皆様と一緒に。
同会主催の元旦恒例の「世界遺産宮島の上空をオスプレイが飛ぶ是非を問うシール投票」に参加しました。







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by hiroseto2004 | 2015-01-01 16:57 | 活動報告 | Trackback
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【政治家を糸の切れたたこにしてはいけない。・・・さとうしゅういち・緑の党2015マイク始め@宮島口】
本紙社主・さとうしゅういちは、1月1日、廿日市市宮島口にて、2015マイク始めを行いました。
この日朝の平和公園での「元旦はだし供養」、そして、宮島口駅前の同じ場所での「岩国基地拡張強化に反対する西部住民の会」による「オスプレイが世界遺産宮島上空を飛ぶことの是非を問う」シール投票に続く街頭活動です。

演説の時間帯には、この日朝から続いた雪は止んだものの、凄まじい寒風が吹き荒れる中で、初詣の皆様にうったえました。
「衆院選での結果を受け、皆様の労働環境を壊す派遣法改悪や残業代ゼロ法案も復活しかねない。」
「消費税増税を社会保障に使うはずが,子育てや介護もばっさり切り捨てる政治が再び再開される。」...
と警告。低すぎる投票率に言及したうえで、
「選挙は政治家の面接採用試験。あなたがた一人一人が面接官。」
と指摘。
「政治家を糸の切れたたこにしてはいけない。多くの人がより考えの近い政治家に投票し、選挙後はしっかりチェックを。」
「選挙が終わったら、マニフェストも憲法も無視してやりたい放題になっているのがいけない。」
「たとえば、総理が2年前の衆院選で原発に頼らない社会をといいながら、原発を推進したり、TPP断固反対と言って推進したり、閣議決定で、解釈改憲へ突き進んだりするするのを許してはいけない。」
と力を込めました。
「選択肢がないというご意見も多かった。小選挙区制の弊害であり、世界一高い供託金のせいでもある。是正に力を入れる。」
と提案。
「広島市政ではより住民の声を聴く市長を。住民投票で懸案を解決しよう。」
「広島県政では、視察と称した海外旅行がまかり通っている。一方で、8.20豪雨災害までは、住民の要望にもかかわらず危険個所を県議に視察してもらえなかった地域もある。海外旅行よりも足元の災害対策を住民に暖かくできる県議を出そう。さとうしゅういちは、被災者当事者のつくだ守生さんをバックアップする。」
などと訴えました。
そしてそのうえ「エコでフェアな世界をヒロシマから」の理念のもと、「災害大国に原発はいらない」「海外派兵より災害対策、格差是正を」「庶民増税より格差是正」「民主主義を取り戻す」立場で奮闘する決意を表明しました。






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by hiroseto2004 | 2015-01-01 16:53 | 政治フェス | Trackback
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【元旦恒例原爆死没者はだし供養】
2015年元旦恒例原爆死没者はだし供養が、平和公園原爆供養塔前で行われました。


原爆ドーム前で今年のスタート!


主催者の久保寛之さんとわたくし・さとうしゅういち。

今日は雪のため、はだしではありませんが、地下の御霊にお許しいただき、韓国人慰霊碑、義勇隊の碑、二中(現・観音高校)の碑の順に、平和公園内を祈りを捧げて歩きました。



参加者は、終了後、本川町の公園内集会所に集合し、甘酒を酌み交わしながら、今年の抱負を語りあいました。
なかでも、NHK職員の男性は4年連続の参加とのこと。現場には問題意識が豊富な職員がおられることを
改めて実感しました。







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by hiroseto2004 | 2015-01-01 16:36 | 活動報告 | Trackback
 2015年あけましておめでとうございます。

 昨年は、広島におきましては豪雨災害で多くの命が失われました。全国的にも御嶽山の噴火など災害が多発した年でした。

 暮らしの面では、アベノミクスと銘打った政府の経済政策は、地方の特に庶民には、恩恵は及ばないどころか、
消費税の8%への引き上げを含む庶民増税が直撃しています。そして、ここ数年ようやく光が当たってきた
貧困と格差の問題も、むしろ深刻になる一方です。

 こうした中、現政権は、2年前の衆院選での与党のマニフェストさえ覆す原発推進や閣議決定による「解釈改憲」と海外での戦争参加、また、企業を民主主義が規制する仕組みを壊すTPP(環太平洋経済連携協定)の推進、労働法制の破壊など、「暴走」と呼ぶべき政策・行動には枚挙にいとまはありません。

 こうした中、2014年12月に行われた衆院選では、投票率が過去最低を記録し、広島県内では約半数の有権者が棄権しました。自民党の暴走に懸念が高まる一方で、積極的に野党に投票するわけでもない空気が充満しました。ただし、中国地方では、本紙も応援した候補が当選し、11年ぶりに広島都市圏出身の脱原発・護憲派国会議員が復活しました。

 広島瀬戸内新聞は、「エコでフェアな世界をヒロシマから」を社是に、脱「G民(自民)党」政治、脱「GENPATSU(原発)」、脱「GIANTS」、そして、より「CLEAN」なエネルギー政策、「C民(市民)政治」、「CARP応援」の立場で報道を続けてまいりました。

 また、インターネットを含む紙面上だけでなく、街頭にも立ち、全国の皆様から政治への思いを頂いて代わりに演説する「あなたの代わりに街頭演説」などの取り組みを実施、国民、県民、市民一人一人が政治家も官僚も税金で雇っている主権者であることを再確認していただくべく努力してまいりました。

 2015年も引き続き、「庶民増税より格差是正」「海外派兵より災害対策」「災害大国ニッポンに原発はいらない」などの立場で情報を発信してまいります。

 また、2015年は第二次世界大戦終戦70周年であり、ヒロシマ、ナガサキの被爆70周年であり、沖縄戦70周年です。統一地方選挙の年でもあり、2016年の参院選の前年にも当たります。 

 広島瀬戸内新聞は、「憲法を活かす」「原発をなくしたい」「格差を是正したい」考えの人たちが、過去の遺恨などにこだわらず、互いの違いを認め合ったうえで、「まずは考えの近い人に投票し、働きぶりをチェックすればいいじゃん」との立場で行動していただきたいと考えます。

 そして、選挙の際、政党同士、政治家同士のみならず、「憲法を活かす」「原発をなくしたい」「格差を是正したい」考えの人たちが幅広く手を組む「ヒロシマの心活かす市民発政界再編」をこれまで以上に強力に呼びかけてまいります。
 本年も広島瀬戸内新聞記事のご愛読、そして本紙へのご指導・ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

2015年(核時代)70年1月1日 広島瀬戸内新聞社主 さとうしゅういち



by hiroseto2004 | 2015-01-01 00:00 | 社主・さとうしゅういちの部屋 | Trackback