エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

2015年 06月 29日 ( 6 )

広島ブログ
 被災者県議候補・つくだ守生による報道です。

 日本共産党の大平喜信衆院議員は29日、広島市や廿日市市、北広島町で今月9、11、13日の午前7時過ぎに米軍機が爆音を轟かせて飛行した現地を視察しました。米軍岩国基地や世界遺産の宮島などの飛行空域を一望できる廿日市市の経小屋山へ登頂。植木京子市議が同行しました
 「岩国基地の拡張・強化に反対する広島県西部住民の会」の坂本千尋事務局長と「瀬戸内海の静かな環境を守る住民ネットワーク」の伊達純事務局次長が案内し、「これまでの目撃は1~2機だったが、今回は6機が編隊を組んで飛んだ」と説明。大平議員は「低空飛行でなくても、6機が同時に飛べば大変な音になる」と語りました。
〔写真〕伊達事務局次長(右)の案内で視察する(左から)植木、大平の両氏=29日、広島県廿日市市

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by hiroseto2004 | 2015-06-29 23:26 | 大平よしのぶを勝手に励ます | Trackback
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【2015.06.29 本日の番組2】
PM11:20~ さとうしゅういちの「広島瀬戸内放送」

6月17日さとうしゅういち街頭演説→6月20日カラオケで「大間原発冬景色」「戦争を知らない子供たち」熱唱

Ustreamライブ: http://ustream.tv/channel/japanpiratetv
youtubeライブ(低画質): https://www.youtube.com/watch?v=WAF1rNDRxOA

アーカイブのurlは確定しだい、お知らせします。



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by hiroseto2004 | 2015-06-29 21:02 | 社主・さとうしゅういちの部屋 | Trackback
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【2015.06.29 本日の番組2】
PM11:20~ さとうしゅういちの「広島瀬戸内放送」

6月17日さとうしゅういち街頭演説→6月20日カラオケで「大間原発冬景色」「戦争を知らない子供たち」熱唱

Ustreamライブ: http://ustream.tv/channel/japanpiratetv
youtubeライブ(低画質): https://www.youtube.com/watch?v=WAF1rNDRxOA

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by hiroseto2004 | 2015-06-29 21:02 | 社主・さとうしゅういちの部屋 | Trackback
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本社社主で緑の党ひろしま代表のさとうしゅういちは、6月29日、広島市安佐南区古市橋駅前と広島市中区県庁前で街頭演説を実施しました。
「日本政府は戦争でどちらかに加勢するのではなく、仲立ちするのが本来の平和国家としてのあり方だ。」
「安倍晋三さんはイランーイラク戦争で中立を保った父上、安倍晋太郎さんを見習ったらどうか。」
と提案しました。

「総理の戦争法案は自衛官だけでなく、自衛隊と取引のある企業関係者や医療関係者も戦場に送る。一般国民もテロのリスクがあがる。」
「アメリカと協力して、というが、たとえば日本が原発にテロを受けたらアメリカが助けるか?むしろ被曝を恐れて逃げるのではないか?」と指摘しました。
そして、「総理はそんなに戦争じたいなら日清戦争の時の明治天皇や伊藤博文総理を見習い、前線に行くべきだ」と批判しました。

そして「そもそも、今、一番国民にとっての脅威は災害ではないのか?フクシマでは、自主避難者への住宅支援打ち切りなど血も涙もないことをしながら、戦争や原発輸出に血道を上げる総理は、アベコベだ。」などと批判。

「海外派兵より被災者支援を、フクシマ、八木、緑井、山本、可部、そして16年前の五日市を忘れない。」と呼びかけました。

そして、7月12日14時から広島市中区中央公園で開催されるstop戦争法案ヒロシマ集会への参加と賛同署名を呼びかけました。
そして、「一人の介護ヘルパーとしてお年寄りに長生きを嘆かせたくない。」と戦争法案廃案への決意を表明しました。



https://www.youtube.com/watch?v=PS4WYrml01I&feature=youtu.be


https://www.youtube.com/watch?v=hE3w6906bZM&feature=youtu.be



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by hiroseto2004 | 2015-06-29 18:20 | ヒロシマの心活かす市民発・政界再編 | Trackback
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[転送・転載歓迎/重複失礼]

なお、維新の党は明日29日(月)に「独自案」の協議を与野党に呼びかけ
るとのこと。30日(火)の執行役員会での正式決定の前日に、何を急ぐ必
要があるのでしょうか。

27日に渋谷ハチ公前で行われた「SEALDs」呼びかけの戦争法案反対街宣に
は、維新から初鹿明博議員が参加し発言しました。ご存知の通り、維新は
一枚岩ではありません。市民の声を届け続けることが必要です。

与党に協議呼び掛けへ=安保対案、29日に骨格説明-維新
(6月26日、時事)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2015062600900

【参考】
戦争法案反対を訴える若者が渋谷をジャック!
「SEALDs主催 戦争法案に反対するハチ公前アピール街宣」(IWJ)
https://www.youtube.com/watch?v=hAJA9l8H0Uc&feature=youtu.be

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みなさま
秘密保護法を考える市民の会の満田です。
自民党による違憲を訴える学者無視、メディアへの威嚇、沖縄への信じら
れないような侮蔑といったありえない状況が続いています。
だまってはいられません。
私たちの声を可視化していくことがますます重要になってきています。

5回目になりましたが、渋谷ハチ公前で街宣をやります。
目的は、行きかう人たち、とくに若い世代の人たちに、「安保法制、たい
へんなことらしい。自分たちにふりかかってくることらしい。そういえば、
報道でもやっていたな」と思ってもらうことです。
リレースピーチ、国会中継、展示、チラシ配りなどをやります。
毎回、関心がたかまっている手ごたえを感じています。
(先週は、足をとめた人の中にも、スピーチをしてくれた人がいました。)

その場にいてくださるだけでも力になります。ぜひご参加ください!

【安保法案国会審議中~渋谷街宣(5回目)】
◆日時:6月29日(月)19時00分~20時30分
◆場所:渋谷ハチ公前
◆雨天中止
◆リレースピーチ:
杉原浩司さん、青木一政さん、武井由起子さん(調整中)など

◆主催:秘密保護法を考える市民の会
◆問合せ 090-8116-7155 阪上まで

※以下、杉原浩司さんからの呼びかけです。重要です。ぜひアクションを!
維新の党議員に「対案でなく廃案を!」の声を届けよう!
(維新の国会議員のファックスリスト付)
http://kosugihara.exblog.jp/21351280/

※維新の党は30日(火)の執行役員会で「独自案」の正式決定を目指して
います。維新は世論の動向を見ています。市民の意思を可視化させましょ
う。ぜひとも週末の宿題に。

維新 安保法案の独自案判明(6月18日、テレビ東京)
http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/mplus/news/post_92073

自民・維新に問う~維新の安保法制対案(6月24日、プライムニュース)
http://www.bsfuji.tv/primenews/movie/index.html?d150624_0
※維新「独自案」策定の責任者である小野次郎議員が出演



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by hiroseto2004 | 2015-06-29 00:54 | イベント情報 | Trackback
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余った役人は天下りではなく、介護士・保育士に。
これがわたくし・さとうしゅういちのかなり前からの持論です。

もちろん、その場合は、介護士も保育士も民間全業種平均並みに待遇を引き上げることになります。
それでも、ろくに仕事もしていないような独立行政法人やら関連企業やらの役員をやっていただくよりは、よほど、税金の効率的な使い方であると思うのです。
さらにいえば、介護士・保育士出身の役人が必要であるということです。
現場の視点を持った役人が国でも地方でも必要ということです。
とにかく、これまで介護も保育も労働に対する社会的評価が低かった。
これを引き上げるには、役人や議員にもっと介護、保育労働者出身者がいないといけないと思います。
さとうしゅういち自身は、介護保険担当の役人だった時代、介護現場を担う皆様の熱意と責任感に心を打たれました。いま、現場でのヘルパーに転じる背景となっています。
それとともに、役人時代から、介護労働への評価の低さに憤りさえ覚えてきました。
役人は天下りではなく介護士、保育士に。
介護士・保育士出身の役人や議員を。
これらのことにより現状を打破したいと思っていました。

役人はヘルパーに転じることは無理なのか?
そんなことはないと思う。

そして、役人の仕事よりヘルパーの仕事は「軽い」ものなのか?
そんなことはないと思う。

その「そんなことはないと思う」ということを証明するためにも自ら進んで介護ヘルパーとしての道を選ばせていただいております。
自分がやってみなければ、役人をヘルパーに転身させるという政策の実現性がわかりません。そして、自分がやってみなければ介護労働の「重み」がわかりません。

そんな思いで、最終的には、ご利用者様もご家族様も、職員自身も笑顔の介護現場にするため、仕事にも情報発信にも頑張ってまいります。



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by hiroseto2004 | 2015-06-29 00:50 | 役人からヘルパーへ | Trackback