エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

2016年 02月 17日 ( 3 )

広島ブログ

安倍総理は、「緊急事態条項」を含む改憲や、マスコミ幹部との会食など、民主主義を終了させかねない方向へ突き進んでいます。

しかし、そもそも、安倍総理こそ、民主主義に感謝しなければならないのではないでしょうか?

2007年7月、安倍総理率いる自民党は参院選で惨敗しました。もし、2007年7月が鎌倉時代だったらどうでしょうか?


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by hiroseto2004 | 2016-02-17 21:40 | 歴史 | Trackback
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鎌倉時代末期、北条氏の特に得宗家(本流)に領地が集中しました。謀略で三浦氏や安達氏ら、対抗勢力を追い落とした結果です。
さらに、元寇対応で御家人らは出費を強いられ、借金を抱えた。元寇は防衛戦のため恩賞はなかった。
その結果格差が拡大していった。


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by hiroseto2004 | 2016-02-17 11:53 | 反緊縮・格差是正 | Trackback
覚せい剤取締法違反で逮捕された清原和博被疑者。
1996年オフに、当時西武ライオンズの4番だった清原被疑者を、「私の胸に飛び込んでおいで」と勧誘し、読売入りさせたのが長嶋茂雄監督(当時)でした。そして、当時のオーナーは読売新聞社主の渡辺恒雄オーナーです。
以来、2001年までの5年間、清原被疑者と長嶋監督は部下と上司の関係でした。
そして、この時代に、清原和博被疑者と野村貴仁投手(当時)が、球場内で覚せい剤の取引をしていたということが報道されています。
少なくとも、長嶋監督と渡辺オーナーのお二人には、「管理責任」があるのではないでしょうか?
「長嶋茂雄ハ神聖ニシテ犯スベカラズ」という雰囲気は日本の野球界やマスコミにはある。
しかし、現に、長嶋監督の近くで、覚せい剤を選手が取引をしていたとされるのですよ?
何の管理・監督責任もない、ということはないでしょう。

他のマスコミが一切こういうことを言わないのであれば、本紙広島瀬戸内新聞はバランスを取るために、このように申し上げます。
「巨人軍は永遠にフケツです」
と。
マスコミが長嶋茂雄を神聖視すればするほど、「巨人軍は永遠に不潔です。」「読売は永遠に不潔です。」

※広島瀬戸内新聞の方針は「GIANTS打倒!脱G民党政治!脱原発!」です。



by hiroseto2004 | 2016-02-17 08:19 | スポーツ | Trackback