エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

2016年 11月 04日 ( 5 )

2020年以降のアメリカ政界は三大政党制へ?

今のアメリカでは、白人の特に男性が共和党の支持基盤です。
白人でも、高学歴の女性は民主党に流れる傾向がある。(上品なリベラルを好む傾向か?)




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by hiroseto2004 | 2016-11-04 21:33 | 国際情勢 | Trackback

一体、佐世保基地で、何が起きたのでしょうか?

この事件はイランでも注目されています。



アメリカ軍佐世保基地で発砲があり、基地が一時的に閉鎖されました。

ロイター通信が東京から伝えたところによりますと、アメリカ海軍のダリアン・ウィルソン副報道官は、3日木曜、「アメリカ海軍佐世保基地は発砲により一時閉鎖となった」と語りました。
同副報道官はこれについて、「この事件を意図的な発砲だと断言することはできない」と語りました。

また、「基地の職員から、基地内の建物で発砲があったとの通報があったため、安全確保のために基地は一時閉鎖された。現在この建物の調査が行われている」と語りました。

その後、負傷者がなかったため、基地の閉鎖は解除されました。

この基地の治安機関の報告では、「建物に発砲の痕跡もなく、侵入者がいた形跡もない」とされています。


by hiroseto2004 | 2016-11-04 20:34 | 事故・災害・事件 | Trackback
今日、シーズンを終えて、黒田が改めて、引退会見をしました。




広島の新井貴浩内野手(39)が4日、広島の黒田博樹投手(41)のイジリにタジタジになった。この日、広島市南区のマツダスタジアムで、あらためて黒田が引退会見。質疑応答の途中、新井の存在について問われると“どっきり発言”で、会場を爆笑の渦に包んだ。

 「さっき、この後、FA宣言の会見をすると言っていました。僕はできれば、そっち側(報道陣)で話を聞きたいと思います」

 冗談を飛ばした後、一度はまじめな話に戻って「彼はあのままやればいい。それがチーム、若い選手の力になっていく。そのままでいいんじゃないかと思います」とエールを送ったが、取材の最後には再び「ホントに言ってましたからね!!」と念押し。涙はなく「いままでいっぱい流してきたので。最後くらいは」と、最後まで笑いありの会見になった。

 だが、痛烈なイジリの“被害”にあった新井は驚いた様子。「デリケートなことなので、ノーコメントで。鈴木さん(球団本部長)に聞いて下さい」と言って笑わせたが、「会見はテレビで見ていましたが、椅子からひっくり返りそうになりましたよ。悪い顔をしてましたね」と続けた。

 昨季、共に広島に復帰。2人は投打の柱としてチームを引っ張り、25年ぶりのリーグ優勝を導いた。最後は「もちろん、さみしい思いはあります。ただ、それはキャンプに入って、実感するかなと思います。いつもいた人が、いない風景になるので。キャンプに入ってですかね」と、さみしそうに話していた。
by hiroseto2004 | 2016-11-04 20:14 | 広島市政(広島市議会) | Trackback
TPPの本質は、簡単です。
多国籍企業>民主主義
という点です。
それを強行採決したのですから、これは、民主主義の自殺です。
まだ、衆院特別委員会で可決されただけです。
これから、野党ももっと追及を!

以下、清水忠史衆院議員のFBより。


こんなやり方は認められません。本会議の開会を何時からにするのか議員運営委員会で協議している最中にTPP特別委員会の開会を委員長職権で強行し、野党が抗議の退席をする中、自民・公明・維新の賛成でTPP関連法等を強行してしまったのです。

一度ならず二度までも暴言を吐いた山本農水大臣のケジメを何らつけずに、議会のルールまでふみにじって採決したことは許されないことです。野党4党が結束して抗議し、衆議院議長らにも申し入れを行った結果、予定されていた本日の本会議は流会となりました。

とりあえず、TPP関連法の緊急上程による衆院通過は阻止することができました。まさにたたかいはこれからです。審議の続行を求めて法案の問題点を徹底的に明らかにし、廃案を目指して頑張ります。



by hiroseto2004 | 2016-11-04 19:02 | TPP違憲訴訟 | Trackback
「許すな!戦争をになう広島・呉・岩国
           変わる自衛隊、アジア最大の軍事空港・米軍岩国基地」

いま日本の国際貢献の在り方が大きく変わろうとしています。自衛隊による海外派兵
は当たり前になり、昨年9 月19 日に強行採決された安保関連法が南スーダンPKOを

通して、新たな任務「駆け付け警護」から現実化しようとしています。憲法九条の下、

制限されてきた「武力行使」にまで踏み込もうとしており、呉や海田の自衛隊をはじめ

として、今後はこの一翼を担うことになっていきます。
一方で、来年2017 年には岩国基地に最新鋭のステルス戦闘機や空母艦載機の移駐が
予定されています。沖縄の基地強化とともに、このままでは岩国もアジア最大の常駐機

を置き、かつ戦争に最も近い在日米軍基地になります。
米軍のアジア戦略と共に一体化する自衛隊の一大拠点が私たちの膝元で出来上がろう
としています。あらためて、ヒロシマからこの問題について考えてみませんか。
是非とも、ご参加ください。


日時:12月4日(日)  13:30~16:30
   
場所:アステールプラザ会議室A

問題提起:
    「米軍再編、安保法とヒロシマを考える」
     湯浅一郎さん(NPO法人ピースデポ副代表)
    「岩国基地の強化を許さない」
     田村順玄さん(岩国市議、リムピース共同代表)
    「海外派兵拠点として総合基地化する海上自衛隊呉基地」
     平賀伸一さん(ピースリンク広島・呉・岩国)

参加費:1000円

主催:入れるな核艦船!飛ばすな核攻撃機!ピースリンク広島・呉・岩国

賛同団体:九条の会・呉、第九条の会ヒロシマ、住民投票の成果を活かす岩国市民の会


問合せ先:ピースリンク広島・呉・岩国   呉市幸町3-1 呉YWCA 気付 090-3373-5083(新田)

by hiroseto2004 | 2016-11-04 06:51 | イベント情報 | Trackback