エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

2017年 03月 06日 ( 11 )

 本日3月6日、辰巳孝太郎参議院議員(共産党)の質問に対して、財務省は、森友学園は賃料を期日通りに払わなかったことがあったと答弁しました。
 賃料も払えない状態の法人に貸していた。さらには、値引いて払い下げた。
 その原因をつくったのは、形式的には小学校を「設置認可適当」とした大阪府の私立学校審議会、実質的には規制緩和を行った松井一郎知事にもあります。
 「総理のお友達」というだけで、甘くなるずさんな「安倍ジャパン」の実態が改めて明らかになりました。

by hiroseto2004 | 2017-03-06 20:06 | 安倍ジャパン | Trackback
これは、トランプさん、頂けませんね。最高司令官としての資質に疑問符が付く行動でした。

イエメンでの作戦はたとえ、前政権で企画されたものとはいえ、自分が止めようと思ったら止められるものだったのですよね?
あまりにも大人げないのではないでしょうか?
諸葛亮が、街亭の戦いで敗れたとき、馬謖を斬るだけではなく、自らも三階級落としたことを
少しは見習うべきでしょう。

<トランプ初の軍事作戦で戦死した米軍兵士を妻の前で英雄と称え、満場の拍手を誘う演出。これで作戦失敗の責任追及は逃れられる?>

「この国のために楽観的なビジョンを提示する」――2月28日夜、ドナルド・トランプ米大統領が就任後初めて上下両院合同会議で行った演説の内容について、ホワイトハウスは事前にそう発表していた。

だがフタを開けてみれば、トランプの演説はこれまでと同じく空疎なレトリックに終始した。「魂を揺さぶる希望」を示せと国民を鼓舞するさまは、自己啓発セミナーの講師のよう。ただしプロの講師と違って、トランプは国民をやる気させる具体的な助言は示せなかった。

そんな演説にも1カ所だけ注目すべきところがあった。トランプのリーダーとしての資質を図らずも露呈したくだりだ。演説中トランプは、イエメンでの対テロ作戦で戦死したSEALs(米海軍特殊部隊)の隊員、ライアンことウィリアム・ライアン・オーエンズの妻を紹介した。トランプが大統領就任後初めて承認した軍事作戦の失敗を帳消しにするための計算尽くの演出だ。現に同じ日の朝、には、トランプは完全な責任逃れのコメントをしていた。

【参考記事】米軍の死者を出したトランプ初の軍事作戦は成果なし

作戦失敗は指揮官のせい

イエメンで1月28日に実施された急襲作戦では、オーエンズ以外にもアルカイダ系テロ組織の戦闘員とみられる数人と、複数の民間人が死亡した。それだけの犠牲を出しながら、作戦の目的だった重要な情報はまったく手に入らなかったと、米国防総省筋は明かしている。

だがトランプは2月28日朝、FOXニュースの番組に出演し、部下たちに責任転嫁する発言をした。米軍の最高指揮官の立場で次のように語ったのだ。「これは私の就任前から計画されていた作戦だ。(将軍たちが)やりたがっていた。私に会いにきてやりたいことを説明した。非常に尊敬されている将軍たちだ。私の将軍たちはこの何十年かで最も尊敬されている。だから信用した。だが、彼らはライアンを失った」

トランプは自分が承認した軍事作戦の失敗を、オバマ前政権と軍の指揮官のせいにした。最高指揮官が部下に責任転嫁をするのは現代の軍事史では稀に見る失態だ。この2日間、軍の高官数人に話を聞いたが、いずれもトランプのコメントに深い失望を隠せず、苦りきっていた。残念ながら、こうした作戦を監視する各種委員会を率いる共和党の有力議員たちは、同じ共和党の大統領を守るため、トランプの発言を容認するだろう。


by hiroseto2004 | 2017-03-06 19:58 | 国際情勢 | Trackback

【国際ニュース】 「安倍ジャパン」をイエメン戦争犯罪被疑者「サウジ・アラビア」国王・サルマン陛下が来週、訪問

「安倍ジャパン」を3月12日から「サウジ・アラビア」(サウード家によるアラビア)の国王でイエメン空爆の戦争犯罪被疑者でもあるサルマン陛下が訪問します。

1 3月12日から15日まで,サルマン・ビン・アブドルアジーズ・アール・サウード・サウジアラビア王国国王陛下(Custodian of the Two Holy Mosques King Salman Bin Abdulaziz Al-Saud, King of the Kingdom of Saudi Arabia)が公式実務訪問賓客として訪日します。

2 滞在中,天皇陛下は,御所においてサルマン国王陛下を御昼餐にお招きになります。また,安倍晋三内閣総理大臣は,サルマン国王陛下と会談し,夕食会を催す予定です。

3 サルマン国王陛下の訪日は,我が国とサウジアラビア王国との親善関係を一段と深めるものと期待されます。
(以上、安倍ジャパン外務省ホームページ
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_004305.html

より)

安倍ジャパンの安倍晋三皇帝・皇后両陛下との夕食会も行われます。

日本国では2012年12月の衆院選で政権を奪還した自民党の安倍総裁が総理に返り咲き。
その後、2013年7月の参院選で圧勝。
勢いを駆って12月には特定秘密保護法を、2014年7月には集団的自衛権の行使容認の閣議決定を行いました。
同年12月には衆院選を実施し、与党で再び三分の二を獲得しました。
日本国においては行政に対して司法は逃げ腰です。一方、日本では小選挙区比例代表並立制のため、与党の総裁の機嫌を損ねると、公認を外されて落選確実となるため、与党議員も一切安倍総裁に逆らいません。与党で衆院の三分の二を押さえたため、野党が、参院でたとえ抵抗したとしても、いわゆる60日ルールで衆院で可決することが出来ます。

これにより、日本国においては安倍総理が事実上皇帝に即位しました。また、日本国においては安倍総理とそのお仲間がやりたい放題のため、国号も「安倍ジャパン」に事実上改称されました。

首脳会談は、森友学園事件の被疑者とイエメン空爆戦争犯罪の被疑者の被疑者同士の歴史的なものになる見通しです。

サルマン・ビン・アブドルアジーズ・アール・サウード・サウジアラビア王国国王陛下略歴
http://www.mofa.go.jp/mofaj/files/000231323.pdf

安倍晋三・安倍ジャパン皇帝陛下略歴
1954年9月21日生まれ
1993年 衆議院議員初当選
2006年9月 日本国総理就任
2007年9月 同辞任
2012年12月 日本国総理返り咲き
2013年7月 参院選で与党圧勝。
2013年12月 特定秘密保護法成立。
2014年7月 閣議決定で解釈改憲。
2014年12月 衆院選で与党3分の2を確保。安倍ジャパン皇帝に即位。
2015年1月 イスラエル訪問中にイスラム国に宣戦布告。
2015年9月 安保法成立。途中、国会を放り出して大阪訪問。
2016年7月 参院選で与党が過半数維持。
2017年2月 森友学園疑惑発覚。

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写真は安倍晋三・安倍ジャパン皇帝陛下、サルマン・ビン・アブドルアジーズ・アール・サウード・サウジアラビア王国国王陛下、サウジによるイエメン空爆の惨状。



by hiroseto2004 | 2017-03-06 19:31 | 安倍ジャパン | Trackback

実は

「今は総理ら「エライ人」が一般国民に仕掛けた内戦の「戦時中」である」


そういう言い方もできますね。

森友学園的な教育を通じて「安倍総理頑張れ」「安倍明恵先生万歳」と言わせる思想攻撃。それを広げるために、教育無償化と私学規制緩和でアシストする松井一郎大阪府知事・維新代表。こういうときはかならず松井知事みたいな「庶民の味方の振りをしたアシスト役」が登場する。そして、出世のために総理におもねる官僚たち。

国家戦略特区も安倍総理親友の昭恵さんが名誉園長の学校法人が儲けるために悪用。

エライ人が大儲けするための国家戦略特区。


こうした構図は明白ではないでしょうか?

民主主義の「日本国」を「サウジアラビア」(サウド家によるアラビア)ならぬ「安倍ジャパン」(総理とそのお友達による日本)にする。


総理はそのための「戦争」=「内戦」を仕掛けてきているのです。



関連記事

ローマ皇帝(帝国)は正式には存在しませんーー日本国の形式のまま「安倍ジャパン」「安倍皇帝」「昭恵皇后」を誕生させた日本

森友学園(アッキード)事件・・・「サウジ・アラビア」を後追いする「安倍ジャパン」


by hiroseto2004 | 2017-03-06 17:50 | 安倍ジャパン | Trackback
ローマ皇帝(帝国)は正式には存在しませんーー日本国の形式のまま「安倍ジャパン」「安倍皇帝」「昭恵皇后」を誕生させた日本
「身内でズル罪」という罪がない理由ーもはや「安倍ジャパン」を打倒し、日本国を取り戻すしかない!
安倍晋三総理夫妻や財務官僚ら今回の疑惑の一味は「身内でズル罪」という罪があれば逮捕できます。
しかし、そういう罪がない。
贈収賄では捕まえられない。
そもそも、贈収賄は、民主主義ないし法治主義が一定機能している中で、抜け駆け的に賄賂を公務員(政治家や官僚)に贈った人間を捕まえることを想定しています。
いってみれば政治家や役人と業者がアウトサイダー同士の時に起きるのです。

実際、過去の汚職の多くが新進の政治家に新進の業者が近づいて起きている。

リクルート事件の時は、新進の企業が、若手ホープ(57歳、当時としては若手の部類)の藤波孝生官房長官と当時52歳の池田克也衆院議員(公明党)に賄賂を贈った件だけが起訴されています。
大手企業から大物政治家への献金が恒常化していても職務権限との関係が曖昧で起訴されることはまれです。これはこれで問題ですが、企業団体献金の禁止ということで規制するよりほかないでしょう。

しかし、問題は、今回のような、政治家・役人と業界(ここでは籠池と加計)が完全に仲間内のケースです。
賄賂なんて下手をすると1円も動かない。

身内でズルが完結する場合の犯罪なんて刑法は想定していない。

談合罪すら適用できない。

民主主義が一定機能している状態を想定している刑法の法体系はこういうときは機能しない。

こういうときとは、日本の体制が総理とそのお友達で完結するズルが横行する「安倍ジャパン」(安倍晋三皇帝、安倍昭恵皇后)になっている現状です。

勝手に憲法解釈を変えたり、「立法府の長」と宣言したりした安倍総理は皇帝に事実上即位しており、2014衆院選や2016参院選で自公が過半数を維持した時点で、「安倍ジャパン」という体制が完成しています。

検察や警察も動きようがないのでこういうときは、「安倍ジャパン」を打倒し「日本国」を取り戻すしかないのです。
by hiroseto2004 | 2017-03-06 17:45 | 安倍ジャパン | Trackback(1)

世界史で習ったローマ皇帝って、正式には存在しないってご存じでしたか?

ローマはあくまで、建前は共和制です。

そのローマ共和国において、元老院=現代の国会=に任命されて立法・行政・司法の重要な職務を兼任した人をアウグストゥスと呼び、それを俗にローマ皇帝と呼んでいるだけなのです。


また、国の呼称で言えば、ナチス・ドイツの正式名称は「ドイツ国」のままです。

帝政ドイツ(ウィルヘルム1世、2世)の時代~ワイマール共和国~ナチスまでずっと「ドイツ国」です。


そうであるならば、日本国において、憲法解釈を勝手に変えたり、「立法府の長です。」と宣言したりした安倍晋三総理も「皇帝」であり、その妻昭恵さんは「皇后」、そして、今の日本の状態を「安倍ジャパン」と呼んで差し支えないのではないでしょうか?

(ちなみに、「朝鮮民主主義人民共和国」の場合は同国を「金氏朝鮮」、金正恩氏を「皇帝」と呼んで差し支えないでしょう。)


さて、その安倍総理を2014衆院選及び2016参院選で勝たせた日本人は安倍総理の実質的な皇帝即位を認めたのです。

少なくとも、世界史でいうローマ皇帝と同等になったのです。

繰り返します日本国憲法のまま、日本国は安倍晋三皇帝、昭恵皇后の「安倍ジャパン」となったのです。

世界的に言えば「サウジアラビア」は「サウド家によるアラビア」です。
ですから、「安倍晋三による日本」は「安倍ジャパン」と呼ぶべきでしょう。
また、安倍晋三さんは、愛国心を強調する割には横文字がお好きなので「ジャパン」というのがふさわしいと判断しました。

広島瀬戸内新聞では2014年12月14日の衆院選以降の日本国の「安倍総理とそのお仲間がやりたい放題する状態」ないし「安倍晋三さんの内閣」のことを「安倍ジャパン」と呼び、それまでの「日本国」と一線を画して報道することとします。
また「安倍ジャパン」により合意された外交文書や「安倍ジャパン」による立法行為、行政行為の多くが日本国憲法に反していることを指摘し、改めて抗議するものです。

by hiroseto2004 | 2017-03-06 17:34 | 安倍ジャパン | Trackback(1)

森友学園の「安倍昭恵先生万歳!」ってヤバいのでは?

「国連憲章」には「敵国条項」(53条、107条及び77条の一部)が、まだあります。


第53条

  1. 安全保障理事会は、その権威の下における強制行動のために、適当な場合には、前記の地域的取極または地域的機関を利用する。但し、いかなる強制行動も、安全保障理事会の許可がなければ、地域的取極に基いて又は地域的機関によってとられてはならない。もっとも、本条2に定める敵国のいずれかに対する措置で、第107条に従って規定されるもの又はこの敵国における侵略政策の再現に備える地域的取極において規定されるものは、関係政府の要請に基いてこの機構がこの敵国による新たな侵略を防止する責任を負うときまで例外とする。
  2. 本条1で用いる敵国という語は、第二次世界戦争中にこの憲章のいずれかの署名国の敵国であった国に適用される。

  • 第77条
  • 信託統治制度は、次の種類の地域で信託統治協定によってこの制度の下におかれるものに適用する。
    1. 現に委任統治の下にある地域
    2. 第二次世界大戦の結果として敵国から分離される地域
    3. 施政について責任を負う国によって自発的にこの制度の下におかれる地域
    1. 前記の種類のうちのいずれの地域がいかなる条件で信託統治制度の下におかれるかについては、今後の協定で定める。

    第107条

    この憲章のいかなる規定も、第二次世界大戦中にこの憲章の署名国の敵であった国に関する行動でその行動について責任を有する政府がこの戦争の結果としてとり又は許可したものを無効にし、又は排除するものではない。

    日本の総理夫妻がナチスみたいな教育を持ち上げていると国際的に問題になれば、どうなるか?
    日本が、「敵国における侵略政策の再現」という問題を起こすかもしれない、ということで、最悪の場合、安保理の決議なしでの日本攻撃もあり得るのです

    少なくとも、「中国包囲網」+「軍国教育持ち上げ」ということで、「敵国条項」を適用するぞ、という脅しの材料を旧連合国に与える危険はある。

    それくらいの危ない話ではないでしょうか?



    by hiroseto2004 | 2017-03-06 17:23 | 安倍晋三 | Trackback
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    江戸幕府が朝鮮通信使を11度ももてなした呉市下蒲刈島にお邪魔しました!
    JR呉線広駅前からバスで安芸灘大橋を渡りました。

    上の写真は松濤園の庭です。海をバックに梅が咲いています。

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    写真は蘭島閣美術館です。
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    白雪楼にて。


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    白壁と蒲刈大橋のコントラストです。



    by hiroseto2004 | 2017-03-06 12:33 | 歴史 | Trackback
    イランで個展を開催されている宮本千葉さんの見解です。
    アメリカ経由でなんとなくテロとか怖いとかそういうイメージを抱いている方にこそ読んで頂きたいです。

    日本人の画家・宮本千葉さんが、イランは豊かな芸術と土産物、優しさと安全を誇る国だとし、イランを見ずに判断すべきではない」と語りました。

    宮本さんは、イラン北部ギーラーン州のギャラリーにて、1979年のイランイスラム革命後、3回目の絵画の個展を開催しています。

    宮本さんは、イルナー通信のインタビューに対し、「残念ながら、世界のメディアは、イランに関する正しい情報を発信していない。イラン人ほど親切でもてなし好きな国民は世界でもまれであり、私は、イランにおいてこのことを実感している」と述べました。

    さらに、イランをとても愛しているとし、「自分は常に、イランの魅力やその治安のよさをアピールするよう心がけている。私の紹介でイランを旅した人々は皆、イランが愛すべき美しい国であることを認めており、イランに足を踏み入れる前に聞いていたことと実際に見たことが大きく異なっていることを認めている」としています。

    宮本さんは、ギーラーン州で開催されている個展について、「ギーラーン州の自然は日本のそれと類似しており、心の安らぎをもたらすとともに、芸術作品を生み出すヒントを与えてくれる」と語りました。

    宮本さんの個展「The World of CHIBA in GILAN」では、46点に上る油絵や水彩画、陶器の作品が展示されており、この個展は今月16日まで開催されています。


    by hiroseto2004 | 2017-03-06 08:21 | 国際情勢 | Trackback
    防災ヘリが墜落という事故。なんということでしょうか!?
    亡くなられた方にお悔やみ申し上げますとともに、まだ安否不明の方の無事を祈るばかりです。

    長野県の消防防災ヘリコプターが墜落した事故で、県警と自衛隊、消防で編成された救助隊約100人は6日午前4時ごろ、同県塩尻市の救助活動の前線拠点から、雪深い現場に向けて出発した。

     現場では5日に発見された2人が機体の一部に挟まれたままで、他に4人が見つかっておらず、一刻の猶予も許されない状況となっている。薄暗い中、救助隊員たちは一様に険しい表情で、赤色灯を付けた車両に乗り込んだ。

     信州まつもと空港(松本市)からはロープなどを積み込んだ県警のヘリが午前6時前に離陸し、救助活動に向かった。

     一方、県庁の危機管理部では職員が徹夜で救助活動の調整に当たった。県警と自衛隊が午前5時すぎにヘリによる救助活動を決定。県幹部は「天候の安定した午前中の早いうちに救助活動を進める。風が強まらないうちにヘリコプターが地上の部隊と連携して、一刻も早く救助したい」と話した。 


    by hiroseto2004 | 2017-03-06 08:13 | 事故・災害・事件 | Trackback