エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

2017年 04月 21日 ( 7 )

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広島東区の本社近くの県道(大内越峠)で崖崩れによる片側通行が続いています。ご注意下さい!
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本日は晴天ですがやや風が強いですね。
そのせいか暑くはありません。

by hiroseto2004 | 2017-04-21 16:11 | 事故・災害・事件 | Trackback

本日の国土交通委員会。宮本たけし議員の質問に、佐川理財局長が壊れました。

佐川 予断をもって前に伝えたことはない
宮本 伝えてるじゃん
佐川 伝えてました
宮本 嘘ついてたんですね?
佐川 予断をもって前に伝えたことはない!


これでも、誰も首にならない!繰り返しますが、野党も人が良すぎる。

審議拒否を連発して良い局面だと思います。


by hiroseto2004 | 2017-04-21 12:58 | 安倍ジャパン | Trackback
野党は、金田法務大臣である限り、審議拒否をして良い。
そう思います。
野党も人が良すぎるのですよ。
国民やマスコミの批判を恐れすぎている。

答弁能力がない相手に審議をしても無駄。
官僚に全部答えさせるなら、選挙なんかそもそもいらない。
大臣の首をすげ替えて出直せ!

そのように、バッサリ言って、審議拒否でしょう。

以上簡単、です。



by hiroseto2004 | 2017-04-21 12:48 | 安倍ジャパン | Trackback

筒井康隆にどうせならしてほしかった発言

「みてみろ!いま、俺が「無人警察」で訴えたかったような監視社会になりつつあるじゃないか?」
筒井康隆にどうせ放言するならいまして欲しかった発言だった。

「噂の真相」や「文学部唯野教授」でバブル期に一世を風靡した作家で俳優の筒井康隆。

彼の「少女像」を巡る恥ずかしい発言。だいぶ時間が経った。




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by hiroseto2004 | 2017-04-21 12:40 | 思想・哲学 | Trackback
小選挙区制というのは、そのときに圧勝した政党に所属していれば、どんなに不適格な人間でも当選してしまうと言う問題があります。
言い換えれば、得票率の変動以上に議席数が変動するため、その政党の実力以上に議席が増えてしまう。自民党は2012年衆院選であまりにも議席が増えすぎたために「バブル議員」が増え、そうした議員が不祥事を起こしまくっているといえるでしょう。
得票率と議席率が乖離する制度はバブル議員を産み出す。
そうした問題も加味し、選挙制度の見直しを進めるべきではないか?
ハッキリ言ってしまうと、元の中選挙区に戻すだけでも良いと思う。
自民党支持者も中川議員以外のよりましな自民党議員に投票すればいいからです。

by hiroseto2004 | 2017-04-21 11:54 | 選挙制度・政治改革 | Trackback(1)
大統領選挙の投票を前にして、テロです。
被疑者はベルギー人との報道もありますが、それが事実なら、となると、ますます、テロ対策と称してシリアを空爆することに意味があるのでしょうか?まずは、先進国内部で若者がそういう方向に向かわないよう努力することが大事ではないか、と思います。
あと、日本は確かに共謀罪はないが、銃の規制は厳しいので、テロ対策という意味では、銃規制が甘い米欧よりは進んでいるのではないか、と思います。

【パリ=三井美奈】フランスのパリ中心部シャンゼリゼ通りで20日夜(日本時間朝)、駐車していたパトカーを男が銃撃し、内務省によると警官1人が死亡、2人が重傷を負った。イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」(IS)がインターネット上で犯行声明を出した。

 オランド大統領は20日夜、テレビ演説で、「テロ事件だと確信している」と述べた。フランスでは23日に大統領選の第1回投票が行われる予定で、選挙にあわせて行われた犯行の可能性がある。

 内務省報道官によると、事件は午後9時(日本時間21日午前4時)ごろに発生。駐車中の警察車両のそばに車が止まり、車から出てきた男が警察車両に発砲した。自動小銃が使われたとしている。パリ検察のモランス検事は、外国人観光客1人が破片を受けてけがをしたと明らかにした上で、共犯がいるか否かを調べていると述べた。日本人が巻き込まれたという情報はない。

 ISの声明は、IS系メディアのアマク通信を通じて報じられた。仏民放テレビBFMによると、声明は「攻撃したのは、ISの戦士であるベルギー人のアニ・ユセフ」だとしているが、真偽は不明。警察はパリ東郊シェルで犯人の自宅と見られる住居を捜索した。



by hiroseto2004 | 2017-04-21 11:48 | 事故・災害・事件 | Trackback
朝鮮半島近海に行く予定というのは確かですが、「いますぐ、短兵急に戦争を仕掛ける勢いで行く」というのは
嘘でした。
それはそうなのですが、日本の安倍総理もいい加減にトランプ盲従は止めた方が良いですよ。
安倍の盲従が「トランプをその気(戦争)」にさせることもあり得るのだから。
この点は、「今後の課題」として残ります。

金正恩も思わずズッコケたのではないか。トランプ政権が朝鮮半島近海に派遣した、としていた原子力空母「カール・ビンソン」。ミサイル駆逐艦などを率いて南シナ海・東シナ海の制海権を一気に掌握し、北朝鮮がミサイル発射実験などを行えば攻撃態勢に入る――と緊迫感が高まっていたが、15日時点で朝鮮半島から約5600キロも離れたインド洋沖をノンビリ航行していたという。

 トランプ政権は8日にシンガポールを出港した「カール・ビンソン」の行き先を急きょ、オーストラリアから朝鮮半島近海に変更したと公表。スパイサー大統領報道官も11日の会見で、朝鮮半島を目指して「勢いよく進んでいる」と説明していた。ところが、実際は「カール・ビンソン」は北上するどころか、真逆の海域を漂っていたわけだ。

 米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は「ホワイトハウスは国防総省に困惑している」と報じたが、事実ならマンガだ。報道機関を「フェイク(偽)ニュース」と断じるトランプ政権自らが「フェイクニュース」を流していたようなものだ。だが、いくら何でも超軍事大国としてはあり得ない話だ。米国の狙いは何なのか。元外務省国際情報局長の孫崎享氏はこう言う。

by hiroseto2004 | 2017-04-21 11:11 | 国際情勢 | Trackback