エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

2017年 08月 22日 ( 9 )

志葉玲さんと黒川敦彦さんによる記事が出ています。
前川前文科事務次官と今治市民が新たな告発!

混迷を極める加計学園問題について、その渦中にいた前川喜平・前文科事務次官にインタビュー。前川氏は「“司令塔役”は和泉洋人首相補佐官だろう」と指摘。また、今治市民からは加計学園の建設費水増し疑惑の告発も。多くの疑惑が未解決の加計学園問題は、これからどこへ向かうのか――。


by hiroseto2004 | 2017-08-22 22:57 | 安倍ジャパン | Trackback
  • サウジ軍が15回に渡りイエメン北西部を空爆

サウジアラビア軍の戦闘機が、この数時間、イエメン北西部ハッジャ州の2つの地区を15回に渡り空爆しました。

アルアーラムチャンネルによりますと、イエメンの現地筋は、今回のサウジ軍の攻撃により、民間人数人が死傷したことを明らかにしました。

この現地筋は、サウジアラビアの戦闘機が21日月曜にも、イエメン北部サアダ州を10回に渡り攻撃したとしています。

サウジアラビアは、2015年3月から、アメリカの支援を得て、イエメンのハーディ元大統領を政権に復権させるために同国を攻撃し、全面的に封鎖しています。

このサウジアラビアの攻撃により、これまでに、1万2000人以上のイエメン人が死亡、数万人が負傷したほか、数百万人が住む家を失っています。


by hiroseto2004 | 2017-08-22 20:45 | 国際情勢 | Trackback
アメリカは、アフガンでの敗北を自白しました。
トランプもトランプ。アフガン戦争は止めると言っていたのに、
また増派。泥沼に引きずり込まれています。
しかし、それでも、軍需産業は儲かれば良いと言うことですか。
このままでは、アイゼンハワーがかつて、警告したとおり、軍産複合体がアメリカをむしばみ、滅ぼすことに
なりかねない。


アフガニスタンに駐留するアメリカ軍のニコルソン司令官が、アフガニスタンでの敗北を認めました。

IRIB通信が、アフガニスタン・カーブルから伝えたところによりますと、ニコルソン司令官は21日月曜、「アフガニスタン戦争での敗北は、取り返しのつかないものだ」と語っています。

2001年に、アメリカがテロとの戦いを口実にアフガニスタンを攻撃して以来、これまでに数万人が死亡しています。

これらの人々の多くは、アメリカ軍の犯罪行為や、アフガニスタンに対するアメリカの無人機の度重なる攻撃により死亡しており、このことはアフガニスタン国民の怒りを引き起こしました。

アフガニスタン国民はまた、同国からの多国籍軍の撤退を求めています。

アフガニスタンにはアメリカ軍1万人を初めとする、およそ1万3000人の多国籍軍が駐留しています。

現在、アフガニスタンにはアメリカ軍1万人を初めとする、およそ1万3000人の多国籍軍が駐留していますが、アメリカのトランプ政権は同国の新たな対アフガニスタン政策の一環として、新たに1万4000人のアメリカ軍を増派すると発表しています。


by hiroseto2004 | 2017-08-22 20:42 | 国際情勢 | Trackback
俺(本社社主)は、介護の給料を上げると約束する枝野さん推しだな

野党共闘云々も大事。
だけど、わたしは、介護職の給料を上げると(前原さんよりは)ハッキリ約束している枝野さんに期待ですね。


枝野さんの脱・緊縮財政宣言
「リアリズム」は経済政策でも貫く、と明言した。
《私は緊縮財政論者だと批判されています。しかし、ここで明言します。現状の私は緊縮財政論者ではないし、いまの日本の状況で緊縮はありえません。
いまの安倍政権が取り組んでいる金融緩和を、政権交代で打ち切ることは不可能です。私が首相になっても継続します。金融政策は時々の状況で判断するもの。「べき論」だけでは進められない。》
脱緊縮派宣言である。無駄は削りつつ、しっかり財政出動をする。ただ、自民党とは、お金の使い道が違うのだと強調する。
《看護師、介護職員、保育士など、低賃金で潜在需要がある、公的な仕事があります。その賃金底上げのために、財政出動をします。
これは景気対策なんです。正しい理念だからということもありますが、景気対策だからやるんです。》
労働者は、自分の利益のためにこの政治家を推す、ということをもっとやって良いと思うし、それは恥ずかしいことではない。

逆に、サービス受給者の立場で「現物サービス充実」に期待して、前原さん推し、というお年寄りがいても、それはそれで尊重しますよ。

とにかく、大金持ちや大企業幹部は、一生懸命、「自分の利益のために政治家を推す」のをやっているんだから。

最終的に、いろんな利益代弁者が議論して決まるのが民主主義国家なんだから。


by hiroseto2004 | 2017-08-22 20:16 | 暮らしに憲法を生かす政権交代 | Trackback

「日本の優位」の終焉を象徴する「明治維新150年」に


日本という国は、そもそも、遣隋使や遣唐使、「日宋貿易」(平清盛)とか、「勘合貿易」(足利義満~大内義隆)とかいって、中国から文化を取り入れて来たのが長きにわたる伝統である。


明治維新以降は、欧米のものをいち早く取り入れることで、アジアの中では「優位」を保ってきた。


しかし、その優位は完全に崩れている。


本当のことを言えば、1930年代には、日本は中国を日清戦争頃のイメージで捉えていて、舐めまくっていた。しかし、戦争をふっかけたものの、意外と中国軍も近代化していて、苦戦をしたのだったが、そのことを指摘する人は少ない。


そして、現在。日本の一人あたりGDPは、シンガポールや香港はもちろん、イスラエルにも抜かれたし、大卒初任給で言えば韓国にも抜かれた。日本の場合、大手企業の年配男性正社員が昔の名残で高給をもらっているが、彼らが退職すれば、全体でも韓国に抜かれるのではないか?結局、「アジア一」から「ミドルパワー」に戻る、ということだ。


ハッキリ言ってしまうと、明治維新から150年になる2018年は、「日本凄い」と言っている場合ではなく「150年経って、元の地位(アジアの中のミドルパワー)へ戻りつつある」ことを直視する年にすべきだろう。


以下の高野孟さんの論考も参考にされたい。





by hiroseto2004 | 2017-08-22 20:07 | 歴史 | Trackback

広陵高校、決勝進出!

広陵高校、決勝進出!
ここまで来れば優勝を!
ちなみに、わたしは東京育ちですけど、たまたま、
小学校の担任の先生が広陵高校出身の被爆者で、
その先生の影響で、今のわたしがあります。


by hiroseto2004 | 2017-08-22 20:01 | スポーツ | Trackback
「正規公務員のほうが民間の介護労働者より恵まれているなんてことは、某元大阪市長より、俺のほうがよく知っている。だって、両方経験しているから。しかし、『公務員さえ叩けば大阪は良くなる、日本は良くなる』のは違うだろう!」

最近、演説などで機会があるとき、タイトルのような趣旨のことを述べさせて頂いています。

加計学園の問題。たしかに、「加計学園獣医学部推進派」が言うとおり、公務員獣医が不足しているのは事実。

だけど、その根本原因は、待遇が悪すぎることにあります。
わたしも、獣医さんたちと同じ職場に勤めていたことがありますが、6年間専門的な教育を受けて、動物と格闘している同僚が、我々行政事務職と大差ない給料表では、それは、人は不足しますよ。

政治家も
「人々は橋下徹さんたちの『公務員さえ叩けば大阪は良くなる、日本は良くなる』というイデオロギーに洗脳されているから、公務員獣医の待遇を改善したら票が減るのではないか?」
と恐れているところにあるのではないか?
既存政党でも、日本共産党だけは「公務員は先進各国に比べて人口比でみても少ない」ということを言ってはいます。
しかし、一部ですが、現役の日本共産党員でさえも、『公務員さえ叩けば大阪は良くなる、日本は良くなる』に類する記事をシェアしていたりしています。
それくらい、『公務員さえ叩けば大阪は良くなる、日本は良くなる』イデオロギーは浸透している面はある。
ましてや、自民党や民進党や公明党の支持者においておや。
だから、民主党政権も含めて、一時、獣医学部増設という明後日の方向の解決策へ向かってしまったわけです。

この問題については、わたし自身も、あまり発信はしてこなかった。

なぜかということを弁解させて頂くと、わたしたち団塊ジュニア世代~ポスト団塊ジュニアくらいだと、同世代の非正規雇用の問題とか、介護・保育労働者などの低すぎる待遇の方が問題で、相対的に、正規公務員の労働問題の優先順位は、下がってしまうのです。
公務員の労働問題と言っても、「非正規公務員」の問題には広島瀬戸内新聞も、取り組んできました。非正規労働者の裁判闘争を支援し、「人格権」をよりどころに、ようやく、非正規公務員側の訴えが認められるという流れに少しは貢献できたのではないか、という自負はあります。
他方で、教師も含む正規公務員の労働問題にはほとんど触れてこなかったことも事実です。

そして、わたし自身も、正規公務員を退職し、同時に連合・自治労を離れて6年以上になります。平和運動などで、自治労なり日教組のみなさんとご一緒する機会はあるにせよ、労働問題で、認識を共通化させる機会は皆無に等しかったと思います。

ですので
「最近の公務員の後輩たちの労働環境はこんなにひどいのか?!」
と驚いているわけです。


さらに公務員経験が無い同年代に至っては、雨宮処凛さんや河添誠さんを持ち上げていた人で、非正規労働に関するイベントを主催したような人でも、結局、「既存労組、公務員に天誅!」的な方向へ走ってしまった人を少なからず存じています。(雨宮さんや河添さんが悪いというのではなく、そういうことが事実としてあると言うことです。)

きちんと、問題を共有化していかないと、とんでもない方向へ政治が進んでいく。

もちろん、正規公務員と民間介護労働者を比べれば、前者が恵まれているのは事実だし、そんなことは、両方を経験している俺が一番知っています。橋下徹なんぞよりよほどわかっている。

だが、やみくもに正規公務員なり、正規公務員の労働組合に「『天誅!』を加え」さえすれば問題は解決するのか?それは違うわけです。違うけど、ついつい、感情にまかせて流されてしまうし、民主主義国家における政治家は時として、票を気にして、みんなが流されている方向を「是」としてしまう傾向があるわけです。

「公務員に天誅!」イデオロギーが「獣医不足問題の放置」を招き、「加計学園」の背景になっていったのではないか?
そのことは総括する必要があると思います。

ワインセラーのために税金を使うのではなく、獣医さんの給料を上げれば良いだけなのだから。
そのことを票を気にせずに言えるのが本当の政治家だと思う。

「天誅!」ではなく、「問題解決」を。
そのことは、今回の加計学園問題の背景にある公務員獣医不足問題で感じました。


by hiroseto2004 | 2017-08-22 19:45 | 思想・哲学 | Trackback

本社社主・さとうしゅういちは、8月21日(月)、広島市安佐南区内各地で街頭演説。

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第一に、安倍ジャパン外務省がジュネーブ軍縮会議での高校生平和大使の演説を中止したことを取り上げました。

「外務省は高校生たちに「核兵器禁止条約に賛成されると困るから」ということで演説を中止したらしい。

核兵器禁止条約は「核兵器保有国と非核国を分断するからだめ」というのが安倍ジャパンの方針だ。
しかし、そもそも、世界最初の戦争被爆国が核保有国に核廃棄を迫らずにどこがするというのだ?」

「外務省や総理がやっていることは、日本にとっての「アニキ」であるアメリカへの忖度(そんたく)でもある。野球に例えれば、カープがタイガース戦で、タイガースの金本監督(元カープの4番)が「アニキ(大先輩)」だからといって、「アニキの機嫌を損ねまい」と言って「ホームランを打ちそうな優秀な若手」を起用しないようなものだ。そんなことをカープの緒方監督がするわけがないだろうが。」
と指摘。

その上で、

「高校生平和大使たちは、自信を持って欲しい。政府は日本の高校生にそれだけの影響力があると認めたのだから」

と励ましました。


第二に、加計学園問題について、

「真相究明のための国会を早期に開会すべきだが総理はしようとしないのは憲法違反だ。」

「公務員獣医が不足しているから獣医学部創設だというのが総理らの理屈だが、公務員獣医の待遇が低すぎるのが

問題。『公務員さえ叩けば、大阪は良くなる、日本は良くなる』などという威勢の良い一部の政治家にびびって、公務員獣医の待遇の

向上をきちんと主張しなかった政治家も反省しないといけない。票が減ることを恐れるあまり、人手不足の公務員については、きちんと待遇を改善しないといけないということを、言えない人間は政治家の資格はないと思う。

と指摘しました。

第三に、森友隠しで悪名高い佐川理財局長が国税庁長官に昇進したことについて
「そもそも、国税庁は、どんな権力者や大金持ちや大手企業が相手でも公正でなければならない。
それを、総理をかばうために『書類は消去した』などと言い逃れをするような人が長官で良いのか?
庶民は、確定申告で「この書類は足りない」と国税に突っ返されたり、独仏より高い消費税を
負担している。他方で、大金持ちや大手企業が違法ではないがセコい方法で儲けている実態が
あり、そうした状況の是正も求められる中で、こんな国税庁長官で良いのか?」
と問いかけ、佐川長官罷免運動への引き続きのご協力をお願いしました。


第三に、政権交代で核兵器禁止条約への日本の参加を実現するとともに、憲法違反の法律を白紙に戻し、権力の暴走を防ぐとともに、総理のお友達にばかりお金を使うような予算を庶民の暮らし本位に改めることを訴えました。

具体的には、安保法や共謀罪、秘密法の廃止、そして、加計学園問題の背景となった国家戦略特区法の廃止を提案。特区法については「こうした趣旨のものを否定はしないが、それならば、住民投票と国会決議を必要とする憲法95条の趣旨に沿ったもので出直すべきだ。」と指摘。

さらに、「総理のお友達の学校法人や、原発企業、必要性が疑われるJR東海のリニアなどにお金が注ぎ込まれる状態を改め、介護や医療、教育の充実や、いざというときの被災者支援を手厚くすべきだ。」

などと訴えました。
最後に、2017年9月2日(土)14時から、広島市安佐南区佐東公民館で開催される「広島3区市民連合」の設立総会への
ご参加と、市民連合へのご協力を呼びかけました。
「3区市民連合」設立総会
2017年9月2日(土)
14時から16時
広島市安佐南区佐東公民館
(安佐南区緑井6-29-25)
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by hiroseto2004 | 2017-08-22 12:16 | 暮らしに憲法を生かす政権交代 | Trackback

前原さんが野党共闘に否定的だというのは「フェイクニュースだ!」

そんなことをおっしゃる一部の左翼の方もいらっしゃいましたが、前原さん自身が「基本的にはすべての選挙区で(候補者を)立てることを原則にしたい。」などとおっしゃっているわけですから、全然、「フェイクニュース」ではありません。

どうしても、自分の都合のよいほうに解釈したくなる気持ちは分かりますが、前原さんが言っているとおりです。これ以上、希望的観測を流すのはむしろ、前原さんに対しても失礼でしょう。

岡田克也さんは枝野幸男さんを推薦しています。

「野党共闘なら枝野幸男」しかない、のは明らかです。

ただし、「こんなことなら岡田克也がずっと代表の方が良かった」という思いはぬぐえませんが。


民進党代表選に立候補した前原誠司枝野幸男両氏が21日に党本部で行った共同記者会見では、消費増税や野党共闘などで路線の違いが明らかになった。主な発言は次の通り。

 【経済政策

 枝野氏 格差が拡大し可処分所得が減っているから、消費が冷え込むのは当たり前。賃金の低い方、中ぐらいの方の所得を底上げすることで消費を拡大させる。看護師、介護職員、保育士らの賃金に公的資金を投入してでも底上げする。

 前原氏 アベノミクスは企業をもうけさせ、個人を細らせる。教育無償化、年金・介護、職業訓練、様々な世代へ現物給付を行う。一種の公共投資で、雇用を増やす。

 【消費増税

 枝野氏 将来的には恒久財源としての消費税負担をお願いしなければならない。財政健全化のためにも必要。だが、消費不況はまだ続いている。法人税を減税している状況で国民の理解を得られない。消費税は上げられる状況ではない。

 前原氏 野田政権で(消費増税を含む)社会保障と税の一体改革政調会長として進めた私は、大いなる責任を負っている。年金や介護の待遇改善、教育無償化を提唱するには財源が必要。財源論にも逃げずに議論していきたい。

 【憲法改正

 前原氏 野党第1党として憲法議論は行っていく。他方、今年中に改憲草案をまとめて来年発議するという、こんな拙速な話はない。安倍晋三首相の実績づくり、思い出づくりにくみするつもりはない。安保法制は違憲。それを残したまま新たに自衛隊を憲法に書くようなことは、安倍さんと意見が異なる。

 枝野氏 民主主義を強化し、人権保障を高め、生活や経済をより良くするために憲法を変える必要があるなら、議論は積極的に進めるべきだ。ただ、今のところそうしたものがあるという結論はない。9条に手を付ければ立憲主義を破壊する解釈変更や安保法制を事後的に認めることになる。9条の議論の余地はない。

 【北朝鮮問題】

 枝野氏 (北朝鮮からグアムへ向けて飛ぶミサイルを)撃ち落とさなければ壊れるほど日米同盟は脆弱(ぜいじゃく)なのか。我が国は専守防衛。それを越えてできることをつくってしまえば、無限に拡大するスタートになりかねない。

 前原氏 対話と圧力という路線は我々が政権を取っても方向性は変わらない。(米軍普天間飛行場の)辺野古移設は沖縄の皆さんにご迷惑をかけたことを認識しつつ、今のプロセスを進めるのが大前提だ。

 【野党共闘・政界再編】

 前原氏 衆院選は政権選択選挙。理念・政策が合わないところと協力するのはおかしい。基本的にはすべての選挙区で(候補者を)立てることを原則にしたい。小池百合子東京都知事の都政は一定の評価。若狭勝衆院議員がやろうとしているものは、理念・政策が出たときに(連携について)判断したい。

 枝野氏 我が党の主体性を持ちながら、野党間でできることを最大限やる。昨年の参院選は候補者を一本化し、成果を上げることが一定程度できた。政権選択の衆院選では一層困難が大きいが、主体性を守った中で最大限の努力をしたい。(若狭氏が検討する新党について)理念も何も掲げていないものとどうこうするなんて、お尋ねになる方がおかしい。自民党の補完勢力の可能性が高いと見ざるを得ない。

     ◇

前原誠司氏推薦人

〈衆院〉 阿部知子大島敦北神圭朗黄川田徹菊田真紀子小宮山泰子、篠原孝、原口一博古川元久伴野豊牧義夫松木謙公松野頼久鷲尾英一郎、渡辺周

〈参院〉 足立信也、風間直樹、川合孝典、古賀之士、小林正夫、桜井充、榛葉賀津也、牧山弘恵、増子輝彦、柳田稔

枝野幸男氏推薦人

〈衆院〉 赤松広隆逢坂誠二岡田克也菅直人近藤昭一佐々木隆博辻元清美寺田学中川正春長妻昭西村智奈美横路孝弘

〈参院〉 相原久美子、有田芳生、石橋通宏、江崎孝、大野元裕、斎藤嘉隆、芝博一、杉尾秀哉、徳永エリ、那谷屋正義、鉢呂吉雄

(敬称略)


by hiroseto2004 | 2017-08-22 11:20 | 暮らしに憲法を生かす政権交代 | Trackback