エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

カテゴリ:安倍ジャパン( 450 )

以前から本紙は指摘してきましたが、小池百合子さんの狙いは新「新進党」ですね。
昨日は、民進党の東京選出・木内議員も離党したそうです。
大都市お金持ちインテリ+連合+創価学会+一部極右。
新「新進党」ともいえるし、戦前の「立憲民政党」(永井柳太郎)ともいえますね。

by hiroseto2004 | 2017-08-19 07:14 | 安倍ジャパン | Trackback(1)

「普通の獣医学部」でしかないのなら、もはや、設置認可の大義名分は完全消滅です。
もはや、泣いて馬謖ならぬ加計を斬るしかないか?
安倍総理は追い込まれています。
しかし、馬謖を斬ったときには、諸葛亮は、丞相から普通の将軍に自分の地位を三段階落としました。
言ってみれば、総理を退陣し、平の議員に戻ったわけです。
そんなお考えは安倍総理にはないでしょうね。

いよいよ森友疑惑とソックリの状況になってきた。文科省の大学設置・学校法人審議会(設置審)で認可判断の「保留」が決まった学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設計画。学園が申請していた教育内容について疑義が生じた――とされているが、設置審が判断を先延ばしした理由はそれだけじゃない。最近になって獣医学部施設の図面が流出し、そこに新たな疑惑が浮上したというのだ。

「加計学園獣医学部の施設図面が流出したらしい」。永田町でこんな話が駆け巡ったのは、7月24日に加計問題について2度目の閉会中審査が行われた直後だった。

「加計問題が長引いている理由のひとつは、加計学園や今治市がいまだに獣医学部施設の概要を公表していないことです。本当に『先端ライフサイエンス研究』が可能な施設・設備なのか、炭疽菌や結核菌といった厳重管理が必要な細菌やウイルスを扱う『バイオセーフティーレベル3(BSL3)』施設の構造や耐久性はどうなっているのかが、サッパリ分からない。しかし、図面が明らかになればこれらの疑問が全てが分かるため、流出情報が注目されたのです」(野党議員)

by hiroseto2004 | 2017-08-17 20:27 | 安倍ジャパン | Trackback
佐藤外務副大臣が、8月15日に、「日本がミサイルを打ち落とさないでどうする?」発言をしました。
そもそも、朝鮮からグアムへ向かうミサイルだって、順調に飛んでいれば、日本で打ち落とすのは無理です。
せいぜい出来るのは、故障で部品が落ちてきたときに迎撃する程度(個別的自衛権の範囲)。
だいたい、アメリカ軍だって40隻も自前でイージス艦を持っているわけで、日本は当てにしてませんよ。
そして、外交評論家の岡本行夫さんも、おかしなことをおっしゃる。

アメリカ本土に向かうミサイルを日本が打ち落とすというあり得ないことをおっしゃるわけです。
安倍総理周辺の人たちは、「アメリカvs朝鮮」という「ゲーム」に参加できない「疎外感」で一杯なのでしょう。

そもそも、安倍総理が、18日までゆっくり休暇を取っていること自体、「危機」はさほどないということです。

「危機対応」ですらなく「ゲームに参加できずの疎外感」から火遊びをするのはやめて頂きたいと思います。


今週日曜日のTBS系「サンデーモーニング」を見ていてちょっと驚いたことがあった。

 北朝鮮のミサイルの問題を論じている時に、準レギュラーのコメンテーターである外交評論家の岡本行夫氏が「北のミサイルが日本の上空を飛び越えて米本土に向かうというのに、日本が(何もしないで)行ってらっしゃいと手を振って見送るわけにはいきませんから」と、同盟国としての日本がそれをはたき落とすよう努めるのは当然という趣旨のことを語っていた。

 ところが残念なことに、北朝鮮から米本土に向かう大陸間弾道弾は、日本列島はもちろん日本海の上空すら通らない。ミサイルは最短距離を飛ぶので、北朝鮮からほぼ真北に向かって中国ハルビンの東、露ウラジオストクの西の辺りを通り、北極海、カナダ・ハドソン湾の上空を通ってワシントンに到達する。これを日本海に浮かべたイージス艦で横から撃ち落とすというのは全く不可能なのである。グアムに向かうというのであれば、日本の中国・四国地方の上空を通るし、またハワイに向かうというのであれば東北地方の上空を通る。しかし今の日本の感知システムでは、発射から数分後に通過したことを後になって分かるのが精いっぱいで、せいぜいが誤って部品の一部が落ちてきた場合にそれを空中粉砕できるかどうかである。

 私は岡本さんとは3分の1世紀ほど前、彼が外務省北米局安全保障課長の時からの知り合いで、今もあちこちでご一緒することが多いので、こんなことを言うのはイヤなのだが、北朝鮮や中国の“脅威”を強調する安倍政権の立場に寄り添おうとすると、こんな初歩的な間違いを犯すことになるのだろう。
by hiroseto2004 | 2017-08-17 18:18 | 安倍ジャパン | Trackback
先の大戦では民間人の被害は「等しく受忍すべき」とされて、事実上、国家の戦争責任は免責されてしまった。

被爆者援護法も、結局は「国家補償」ではなく「社会保障」として行われている。

いまも、「民間人の被害への補償」の定めがないことは変わっていない。その状態で、戦争なんぞする資格は日本にはあるのだろうか?

佐藤正久とか言う副大臣が、グアムへ向かう朝鮮のミサイルを途中で迎撃しないといけない、と言う趣旨のことを言っているそうだ。
■佐藤正久・外務副大臣(発言録)
 北朝鮮から日本の上空を飛び越えてグアムの方へ(ミサイルが)行く。そういう時、日本の自衛隊は本当に撃ち落とさなくていいのか。日米同盟の真価が問われている。リスクを共有しない同盟はない。もしも(北朝鮮からのミサイルが)日本の上空を飛び越え、(日本が)撃ち落とせるのに撃ち落とさず、グアムに被害が出たら、日米同盟はどうなると思うか。皆さんの商売でも、自分が本当に苦しい時に親友と思った人間が背を向けたら、もはや親友とは言えないかもしれない。まさに今、同盟国・日本の覚悟が問われている。(「英霊にこたえる会」と「日本会議」が主催した「戦没者追悼中央国民集会」のあいさつで)

だが、宇宙空間は、そもそも、国際法上、日本の領空ではない。
軌道を逸れたり、故障して日本に落ちてくるのであれば、これを打ち落とすのは2014年7月1日の解釈改憲前も法制局が認めてきた「個別的自衛権」の範囲だ。しかし、順調にグアムに向かうものを打ち落とせばこれは、朝鮮への宣戦布告と同等にみなされるだろう。

だいたい、そもそも、アメリカ自体が「アメリカファースト」に舵を切っている。アメリカ軍は日本の自衛隊なんぞに頼らなくても、40隻のイージス艦を使
迎撃は出来るし、そもそも、日本の上方を通過中の高速度の状態で迎撃なんて技術的に不可能だろう。

佐藤らは、朝鮮とアメリカの間での、外交交渉(裏ではすでにかなりやっている)にも、表での激しい言葉のやりとりにも参加できない疎外感から、「参加している」感を醸し出そうとしているのかもしれない。

おそらく、状況は、外交交渉へ進んで行くであろうが、そうはいっても偶発的衝突の危険は残る。「火遊び」参加は止めた方が良い。

そもそもアメリカからも純軍事的には当てにされていないし、万が一戦争に参加したとして、補償の規定もない状況で、「火遊び」に参加するなどもってのほかであろう。

by hiroseto2004 | 2017-08-16 13:11 | 安倍ジャパン | Trackback

追悼、そして、反省の日

第二次世界大戦で亡くなられた全ての皆様に心から哀悼の誠を捧げます。

それとともに、なぜ、あのように日本が暴走してしまったのか?

もっといえば、枢軸国の中で、最後まで日本が戦争をやめられなかったのか?

さらに言えば、そういう愚挙をいろいろな形で現代日本が繰り返してはいないのか?

反省の日とせねばならないと思います。

by hiroseto2004 | 2017-08-15 11:13 | 安倍ジャパン | Trackback

75年の時を経て復活した「西田幾多郎」としての「三浦瑠麗」

「安倍友」一味の一人、三浦瑠麗という国際政治学者が、日本が極端な人権侵害をしていたのは1943年から45年の間だけだ、とのたまっているそうだ。

冗談ではない。少なくとも1935年のいわゆる天皇機関説事件及び、1936年の2.26事件を口実とした「思想犯保護観察法」以降は、言論の自由が左翼のみならず、右派や保守本流も含めて相当制限されている。三浦の主張があまりにも荒唐無稽なのは明らかである。

三浦といえば、「ポストモダン」を代表する若手論客である。理想を追求することを小馬鹿にしたような物言いは、しかし、結局の所は権力の暴走を追認するだけに過ぎない。

そこで、戦時中に似たような例があることを思い出した。
「近代の超克」を叫んだ西田幾多郎らである。
「西洋近代を乗り越えた!」と叫んだ西田らだが、何のことはない。
近代合理性や近代立憲主義を放棄し、斜め上な方向への日本の暴走を後押ししただけであった。

奇しくも「近代の超克」というシンポジウムを西田らが開催して、今年は75年。日本は、75年を経て滅亡しようとしているのだろうか。明治維新150年を祝っている場合ではない。150年の半分の75年を以て、日本国は終了する可能性は高いのではないか?すなわち、東京五輪2020が日本の滅亡の年と言うことになるのだろうか?安倍晋三が東條英機と言うことなのだろうか?小池百合子が後継首相の場合は小池が「小磯国昭」のような役回りになる。鈴木貫太郎内閣のような着地をできる政治にしていかないとやばいと言うことなのではないか?

ともあれ、三浦の役回りは、暴走を止める側ではなく、暴走を後押しする側であることは明らかである。


by hiroseto2004 | 2017-08-13 11:12 | 安倍ジャパン | Trackback(1)
大阪維新の支持率が下がっているそうです。

大阪維新が安倍総理にすり寄っている悪影響は出ていると思います。
もともと、たとえば団塊ジュニアくらいで就職氷河期にぶち当たり、非正規雇用で苦労した人も多い。そういう人たちの中には、既存組織本位の社会のあり方に疑問を持ち「維新ならひょっとしたら個人中心の社会をつくってくれるのではないか?」と期待した人々が大量にいます。
さらに踏み込んで言えば、教育や住宅、医療などは、大手企業正社員や公務員なら保障されるが、非正規や自営業でそこから外れたら悲惨なことになりかねない、という戦後の日本の「カイシャ主義」への疑問だと思う。
「年配の正社員、公務員及びそのOBばかりが良い思いをする仕組み」に疑問を持ち「既成政党に天誅!」という考え方です。
年輩の皆さんには理解しづらいかもしれないが、結構、団塊ジュニアくらいではポピュラーな流れです。
雨宮処凛さんとか河添誠さんなどを一時信奉し、反貧困ネットに関わったり、非正規労働問題を考える勉強会を主催したりしながら、その後、大阪維新的な方向へ流れていった団塊ジュニア・ポスト団塊ジュニアの方を現実に存じています。あるいは、原発問題や格差問題では共産党や社民党に近い考え方でも「まずは、壊すことが必要なんです」と目を輝かして維新塾に参加された方もおられます。
わたし自身は、そうした行動は「是」とはしませんが、止めることもしませんでした。信念を持ってされる以上「了」としたわけです。

そういう人たちがかなり、みんなの党なり、みんなの党出身者も大量に合流した「維新」に期待した。
維新の「教育無償化」とかみんなの党の「ベーシックインカム」などへの期待はあったと思う。
企業の正社員や公務員の家庭でないと教育をまともにうけられない日本、居住に不安がある日本を打破しなければならない。
そういう熱い思いで「維新」や「みんな」を支持された方は多い。

しかし、そういう人たちは、維新が既成政党のチャンピオンである安倍自民党にすり寄ったことでガッカリしてしまったのではないか?
「こんなはずではなかったのだが?」
という思いがあると思います。





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by hiroseto2004 | 2017-08-12 11:40 | 安倍ジャパン | Trackback
稲田前防衛大臣はそうはいっても現職の公務員、正々堂々国会に出るべき

日報問題は、当事者の稲田前防衛大臣のお話を伺わないと、解明は無理でしょう。
自民党は、「防衛大臣ではないので」ということで、稲田さんの招致を拒んでいます。
しかし、籠池のおっさんなんて、公務員でも何でも無いのに、「証人喚問」されたではありませんか?
まして、稲田さんは「衆院議員」という現職の公務員ですよ。
「たとえば」です。
ある民間大手企業で不祥事があり、稲田セキュリティー対策部長が課長に対してもみ消しを指示あるいは承認した可能性が高い。そして、その部長は実は安倍社長のご意向を受けてこうした指示あるいは承認を行った可能性が高い。
その部長は、責任を取って平社員に降格はしたが、それでも、まだその会社の社員ではある。
そういう状況では、当然、元部長は、会社全体の疑惑解明に協力する義務は、強くあるのではないでしょうか?
部長を大臣に、平社員を役職なしの国会議員に例えれば、いかに、自民党がおかしいことを言っているかは明らかです。


by hiroseto2004 | 2017-08-11 10:48 | 安倍ジャパン | Trackback

佐川国税庁長官(前理財局長)の罷免を求める1万人署名運動にご協力ください。
                森友・加計問題の幕引きを許さない市民の会
皆さま
私たち「森友・加計問題の幕引きを許さない市民の会」は今日8月1日から、標記のような署名運動を始めました。
 署名用紙は、 http://bit.ly/2ub1F8W をダウンロードしてご覧のうえ、お使いください。

■署名運動のポイント■
国税庁長官の任命権者である麻生財務大臣宛に次のことを申し入れるというものです。
 日本国憲法第15条第2項が「すべて公務員は、全体の奉仕者であって、一部の
奉仕者ではない」と定めた公務員の適格性を著しく欠く佐川宣寿国税庁長官を直
ちに罷免すること

■なぜ佐川氏の罷免要求をするのか?■
 下記の署名用紙に3つの理由を挙げていますので、ご覧ください。
■なぜ今、罷免要求なのか?■
 *真相を隠したウソの国会答弁は許されない!
7月25日以降のNHKほかの報道により、佐川氏が国会で虚偽答弁をしたことが明らかになりました。(詳しくは署名用紙の(1)をご覧ください。)
 *トカゲのしっぽ切りは許されない!
籠池夫妻を逮捕、取り調べるだけで国有財産を不当な格安で売却した近畿財務局の違法行為、そうした行為の証拠となる交渉記録を廃棄した行為をかばい続けた佐川氏を糾さないまま、佐川氏を、国民の納税財産を預かる国税庁長官にとどめるのはカゲのしっぽ切りであり、許されません。

■署名の方法は?■
 *署名の集約日は8月14日です。署名は次のいずれかでお送りください。
用紙の郵送:〒134-0083 江戸川中葛西五郵便局局留 視聴者コミュニティ
 渡邉 力 宛 
*ネット署名:下記URLの<以下はネット署名です>のところに記入して「送信」をクリックしてください。メッセージもお願いします。
ネット署名フォームの短縮URLは http://bit.ly/2uCtQkK です。
*この署名に関するお問い合わせは次へお願いします。
   E・メール:moritomosimin@yahoo.co.jp 
お急ぎの場合は、電話:070-4326-2199(10時~20時) へお願いします。

国政と国有財産を私物化した政府、近畿財務局を必死にかばい続けた佐川前理財局長に対する私たち主権者の怒りの声を結集しましょう!
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2017年8月1日

財務大臣 麻生太郎 様

佐川宣寿国税庁長官(前財務省理財局長)の罷免を求める要望署名

森友・加計問題の幕引きを許さない市民の会

池住義憲(元立教大学大学院特任教授)/太田啓子(弁護士)/丘修三(児童文学作家)/きどのりこ(児童文学作家)/小林和子(『週刊金曜日』編集長)/笹井明子(老人党リアルグループ「護憲+」管理人)/佐々木江利子(児童文学作家)/杉浦ひとみ(弁護士)/醍醐聰(東京大学名誉教授)/武井由起子(弁護士)/那須正幹(児童文学作家)/根本仁(元NHKディレクター)/藤田高景(村山談話を継承し発展させる会・理事長)/湯山哲守(元京都大学教員・NHKを監視・激励する視聴者コミュニティ)/ 渡辺眞知子(キリスト者政治連盟)

(1)近畿財務局が格安価格で国有財産を森友学園に売却した問題を審議した国会で佐川宣寿前理財局長(現国税庁長官)は、森友学園側とあらかじめ具体的な金額を出して交渉したことはないと答弁してきました。また、10年の分割払いは森友学園側から出た話と答弁してきました。しかし、7月25日以降、NHKなどが伝えた報道から、近畿財務局は森友側にいくらまでなら支払えるかと尋ねるなど、具体的な金額のすり合わせをしていた事実が明らかになりました。また、10年分割払いも近畿財務局から持ちかけていたことが判明しました。こうした事実は、佐川氏が国会で虚偽答弁をしたことを意味します。

(2)佐川氏は売買契約の成立を以て事案は終了したので、交渉記録は廃棄したと答弁しました。しかし、10年分割払い、買戻し特約付きの売却である以上、売買契約が成立しただけでは事案は終了しません。また、売買契約に至る交渉記録を本当に廃棄したのであれば、行政機関の意思決定に至る過程を合理的に跡付け、検証できるよう、軽微な事案を除いて、文書を作成し、保存しなければならないと定めた「公文書管理法」第4条、第6条に背く行為です。

(3)佐川氏は、ゴミの撤去に充てる費用として鑑定価格から値引きされた8億2000万円が本当にゴミ撤去のために使われたかどうかは契約が成立した後のことであり、確認する必要はないと強弁しました。このように国有財産の不当廉売を放免した佐川氏を、あろうことか、国民に納税を促す国税庁長官に任命するのは許されない人事です。
そこで、私たちは国税庁長官の任命権者である貴職に対し、次のことを申し入れます。

申し入れ

日本国憲法第15条第2項が「すべて公務員は、全体の奉仕者であって、一部の奉仕者ではない」と定めた公務員の適格性を著しく欠く佐川宣寿国税庁長官を直ちに罷免すること

私は上記の申し入れに賛同し、署名します。
氏 名 住  所

*取扱団体(                      )

*署名の集約日は8月14日です。署名は次のいずれかでお送りください。
用紙の郵送:〒134-0083 江戸川中葛西五郵便局局留 視聴者コミュニティ 渡邉 力 宛 
この署名用紙のダウンロードは→ http://bit.ly/2ub1F8W からできます。
*ネット署名は下記URLの<以下はネット署名です>のところに記入して「送信」をクリックしてください。 メッセージもお願いします。(ネット署名フォームの短縮URLは http://bit.ly/2uCtQkK です。)

*この署名に関するお問い合わせは次へお願いします。
  E・メール:moritomosimin@yahoo.co.jp お急ぎの場合は、電話:070-4326-2199(10時~20時)
************************************************************************
(参考)
佐川国税庁長官(前理財局長)の罷免を求める1万人署名運動、今日からスタート: 醍醐聰のブログ http://sdaigo.cocolog-nifty.com/blog/2017/08/1-7f28.html

市民に不忠、政権に忠実な者が出世する社会でよいのか: 醍醐聰のブログ http://sdaigo.cocolog-nifty.com/blog/2017/08/post-3b65.html

森友学園への格安売却は官民談合で決まった: 醍醐聰のブログ http://sdaigo.cocolog-nifty.com/blog/2017/08/post-ad07.html

佐川国税庁長官の罷免を求める署名運動は悪代官を追放する市民一揆: 醍醐聰のブログ http://sdaigo.cocolog-nifty.com/blog/2017/08/post-98b7.html


by hiroseto2004 | 2017-08-10 11:19 | 安倍ジャパン | Trackback
都民ファーストの都議は、対外的に発言ができない。
議員というのは、議論する人のことですよね?
しゃべれない人が議員って、まるでコントですね。
もちろん、「しゃべらせたらボロが出るからだめ」ということなのかもしれない。
それならそれで、あまりにもひどい。そんな人、最初から公認しないでくださいよ。
ましてや、国政レベルでは難しいでしょうね。だけど、そんな集団が安倍政権への対抗軸になってしまう
とすればそれも不幸なことです。
豊洲問題では、「臭いものに蓋」の対応を取った都民ファースト(小池ファースト)。
これじゃあ、石原~舛添都政時代に多数派を取っていた自民党と一緒ではありませんか?


都民ファースト都議、50人無回答…憲法、安倍政権アンケートに

 7月の東京都議選で当選した127人の都議に毎日新聞が安倍政権の評価や憲法改正の賛否について尋ねたところ、小池百合子知事が率いる第1会派「都民ファーストの会」の議員のほとんどが無回答とし、その理由について記した議員の大部分が「都政に専念するため」と説明した。都民ファースト本部から示された模範回答を、そのまま書き込んだといい、所属議員からも「自由な発言が許されない雰囲気がある」との声が上がっている。【関谷俊介、円谷美晶】






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by hiroseto2004 | 2017-08-09 12:28 | 安倍ジャパン | Trackback