エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

<   2011年 09月 ( 184 )   > この月の画像一覧

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中国電力本店前での「キャンドル集会」に参加しました。

1999年9月30日、茨城県東海村のJCOで臨界事故が発生しました。それから12周年のこの日、中国電力前で集会が開かれたものです。

JCO事故から12年 原発やめよう キャンドル集会

日時:2011年 9月30日(金) 18:00~ (17:00頃からチラシ配布など行います)

場所:中国電力本社前

1999年9月30日、茨城県東海村の核燃料加工施設JCOで、「臨界事故」が起こりました。
この日、この施設で核燃料の加工を行っていたとき、ウラン溶液が核分裂連鎖反応を起こす状態になり、中性子線を浴びた2人の作業員が死亡、救助に入った消防隊員や事態の収拾にあたった作業員、周辺住民など、多くの人たちが被曝しました。
この事故の本質を見極め、この時点で「原子力の平和利用」をやめる決断をしていたら、今日の福島の事態は無かったかもしれません。
この事故から12年になる今年、あらためてこの事故を振り返り、核エネルギー利用の歴史を振り返り、すべての核の犠牲者に思いを致し、核からの解放を祈りましょう。

主催:上関原発止めよう!広島ネットワーク連絡先:広島市佐伯区海老園2-17-9(木原) 電話 082-922-4850

by hiroseto2004 | 2011-09-30 22:21 | エネルギー政策 | Trackback

終わってみれば大敗

9/30 18:00
巨人-広島
東京ドーム
 123 456 789 R
広100 001 001 3
巨001 010 07X 9
by hiroseto2004 | 2011-09-30 21:58 | スポーツ | Trackback
昨日、福島第一原発が冷温停止した、と報道されました。

そして、政府は、福島第一原発から20kmから30kmの「避難準備区域」の解除を決定しました。

しかし、「「冷温停止」に惑わされるな。」

上岡直見記者はこのように訴えています。


「冷温停止」に惑わされるな
http://www.janjanblog.com/archives/51977
2011年 9月 30日 00:10 【論説】 <エネルギー> <原発>
上岡直見

 2011年9月29日、19時のNHKニュースのトップで福島第一原子力発電所の「冷温停止」に関する報道が始まり、アナウンサーが「温度は下がりましたが、なお多くの課題が残されています」などと読み上げた直後、19時05分に久しぶりの「緊急地震速報」が発せられ、福島県内で震度5強の地震が発生したとの報道に切り替わった。しばらく地震関係の報道が続き、原発のニュースは短縮されて終わってしまった。いわき市の「フラガール」公演再開のニュースのほうが時間が長かったように思えた。

 野田佳彦首相は2011年9月22日、ニューヨークの国連本部で開かれた原子力安全に関するハイレベル会合で演説し、2011年内に原子炉の冷温停止状態を達成すると発表した。しかし冷温停止は収束ではない。冷温停止で「一安心」であるかのような認識は危険である。

 「冷温」という用語は、圧力容器内の水温が100℃以下、すなわち大気圧でも沸騰しない温度以下になったという意味で用いられている。ただしこれはあくまで正常停止時、すなわち燃料棒が正常である場合の話である。水温が100℃を超えている状態で、点検のため圧力容器を開放するなど圧力容器の内部が大気と通じると、沸騰した水が水蒸気として環境中に放出されてしまうが、燃料棒が正常であればいわゆる「第一の壁(ペレット)」と「第二の壁(金属被覆管)」によっていちおう放射線は遮蔽されている。このため水温が100℃以下になっていれば放射性物質の放出は限定されるという考え方である。

 しかし現在は状況が全く異なる。1~3号機とも燃料の溶融・崩壊が発生し、圧力容器が損傷して、むき出しの核燃料に接触した水が直接、または格納容器や圧力抑制室を通じて、いずれかで大気と通じていると考えられる。一方、図1に示すように燃料の崩壊熱は依然として出続けており、3基合計で年末でも6000kW分くらいの冷却が必要であろう。


図1 停止後の熱出力
 そもそも発表される温度は「原子炉周辺」の温度とされているが、具体的にはどこを測定しているのだろうか。どこがどう壊れているかは、現在でも観察はもとよりロボットでカメラを入れることすらできないので、実際にどこの温度を測定しているのかは全く推測に過ぎない。温度の測定は、一見すると温度計さえ入れればよいので簡単に思えるが、技術的には「真の温度」を測定するというのはきわめて困難なことである。その割には「99.7度」というようなやたらに細かい小数点以下の数字が発表されているが、工学的には全く信頼できない。

 図2に冷却に関する概念図を示す。1~3号基とも、初期の段階で圧力容器・格納容器のいずれかに穴が開いたと思われる。当初は消防車のポンプで①のように外から注水するしかなかった。もし崩壊熱を単純に注水だけで冷却しようとすると、③の溶融燃料とまともに接触して高濃度に汚染された水が④のように溜まり、結局のところ入れた分だけ②のようにあふれて出てきてしまう。しかしその高濃度の汚染水はどこにも捨て場がなく、発電所内に溜めるしかない。その一部は海に漏出した。単純に注水だけに依存すれば1日に数千トンの水が必要となる計算である。


図2 冷却システムの概念図
 かといって、汚染水の発生量を抑制するために注水量を絞ると、圧力容器や格納容器の温度と圧力が上がるとともに、爆発を招く水素発生の可能性も高まる。いずれも圧力容器や格納容器の物理的な破壊の可能性を招く。当初はそのバランスをみながら試行錯誤で注水量を加減していたが、いずれにしても長期的には続かない。ほどなく水の捨て場が行き詰まって冷却が続けられなくなるので、水処理装置を導入して循環システムを作る必要があった。現在(2011年9月末)では1日あたり約550トンの廃水を処理する必要があるとされる。

 ④の汚染滞留水をポンプで汲み出して⑥の水処理装置へ導入し、油分離・吸着・除染・塩分処理などの工程を経て、再循環できるレベルまで処理したのち、循環水タンクを経てポンプで再度圧力容器や使用済燃料プールに注水される。現在、海水は注入していないが、初期に注入した海水を完全に抜き出して入れ替える方法がないので、少しずつ真水を補給しながら薄まるのを待つしかない。そのため現在も塩分処理装置が必要とされる。④の滞留汚染水はいまもタービン建屋地下に大量に溜まっているが、水処理設備の稼動とともに徐々に減っていると報告されている。しかし原子炉建屋やタービン建屋の地下も地震で損傷している可能性があり、亀裂を通じて継続的に土壌へ浸み出している可能性がある。いずれにしても現状ではロボットでも観察できない状態なので、周辺のモニタリングにより間接的に推定するしかない。

 一方、水処理システムを通したからといって、放射性物質が消えるわけではない。いずれも⑦のように、水から除去した汚染物質・不純物は高濃度の廃液や廃固体として外部に取り出すしかない。、さらに水処理システムそのものも吸着剤などを交換する必要がある。大量の水がそのままあふれ出てくるよりも保管場所の点では多少は楽になるが、要するに水を回しているかぎり、溶融燃料から際限なく発生する放射性物質が、すべて外に移動してくるのである。要するに、③の破損燃料を、水を通じて⑦の高濃度廃棄物として取り出しているようなものである。

 すでに図1で示したように、燃料の発熱はまだ続いているし、水処理施設などはあくまで「仮設」である。圧力容器はもとより格納容器にも近づくことも触ることもできないので、どこか壊れているにせよ本格的な耐震対策はできない。5月時点の東京電力のロードマップでは、格納容器の補修について「グラウトセメントを充填」としていた。グラウトセメントというのは一般的な用語でいえば「モルタル」である。しかし格納容器にしても配管にしても、厚い金属の構造物を補修するには溶接などの金属的工作が必要であるが、放射線が強くてそうした本格的な作業ができないのでグラウトセメントの注入を検討したと思われる。私はこのような対策は実施不能だろうと予見していた(*)が、その通りで2011年9月20日に経済産業省から公表されたロードマップでは、この項目は実施しないとして対策から削除されていた。

 もし東北沖で再度M7~8級の余震があれば、冷却システムの機能が失われて、ただちに3月の状態に戻ってしまう可能性もある。「冷温停止」といっても何ら「停止」はしておらず、放射線の遮蔽なども考慮した「収束」からはほど遠い。政治的な思惑から避難地域の帰宅を促進するなどきわめて危険なことではないだろうか。

(*)福島収束見通しは非現実的─水に依存した対策の限界
http://www.janjanblog.com/archives/36837

上岡直見記者のプロフィール
JanJanニュース創立から参加している。交通政策・環境政策がテーマ。「政治談議」でなく論理と数字で評価することを重視。

この記事にご意見板は設置されていません。





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by hiroseto2004 | 2011-09-30 19:27 | 東日本大震災 | Trackback
河野美代子先生が、講演のため水俣に行かれたさい、水俣病資料館も見学されています。

http://miyoko-diary.cocolog-nifty.com/blog/2011/09/post-7797.html

« 水俣の埋立地にて。 | トップページ
水俣病資料館で。
昨日の埋立地のすぐそばに水俣病資料館があります。写真は資料館の裏庭と資料館に併設されている水俣メモリアルです。
ここには環境省水俣病情報センターと熊本県環境センターとそして水俣市立水俣病資料館の三つが並存しています。国、県、市のそれぞれが立派な建物を建てています。役割分担がどのようになっているのか、時間の関係で資料館にしかいかなかったので分かりません。
 資料館はやっぱり胸を打ちました。今こその真摯な反省と共に、痛恨の事態が展示されていると思いました。
以下、頂いたパンフレットからの抜粋です。水俣を福島と、水銀を放射線と、そしてチッソを東電福島原発と読み替えるとそのまま通じると思いました。血友病の方たちの非加熱輸入血液製剤によるHIVの感染も同じ構図が読み取れます。
 水俣の海は魚が湧くと言われるほど豊かな海でした。水俣病とは、チッソ工場が不知火に流した工場廃水に含まれるメチル水銀が魚介類を汚染し、その魚を食べた人たちがメチル水銀中毒になった公害病です。
小さな村だった水俣がチッソ工場とともに工業都市へと発展していった・・・
昭和20年代後半から、魚の浮上やネコの狂死などの不気味な出来事が続いた・・・
昭和31年、原因不明の患者が発生していることが公式に確認された。患者の発生が相次ぎ、患者や漁師の生活は困窮を極めた。チッソ工場の廃水が病気の原因との疑いが強まっていったが、チッソ工場はこれを認めなかった。また国や県も工場廃水の規制を行わず、工場廃水は流され続け、海の汚染は続いた・・・
チッソでは、ネコに工場廃液を与えるなどの実験によってみなまた病を発症することを確認していたが、その事実は隠して工場廃水を流し続け、被害の拡大を招いた。
メチル水銀は、工場廃水とともに海に流された後、食物連鎖によって魚介類に高濃度に蓄積されていった。汚染のことを知らない漁村などでは、獲れた魚を日常的に多食し、次々と悲劇が生まれた・・・
 大人も子どもも、脳の中枢が侵され、そして母親の胎盤を通して、胎児にも水銀が蓄積し、胎児性水俣病患者の発生という更なる悲劇が生まれた・・・
昭和43年、水俣病の発生から12年が経過し、ようやく国は、「水俣病はチッソ水俣工場の廃水が原因で起きた公害病である」ことを発表した。
以下、パンフの文章をまる写しします。ヒロシマの被爆者の求めた被爆者援護法や、原爆症の認定とまったく同じなのです。
「健康を奪われた被害者や最愛の家族を亡くした遺族たちは、チッソや国、県を相手に全国各地で裁判や自主交渉を行いました。それは心からの謝罪と救済を求める必死の闘いでした。また、水俣病と認定されずに保障を受けることができない未認定患者の救済も問題となり、認定の基準が厳しすぎると、認定制度そのものが問われていきました。
 裁判で窒素の責任は明確になったものの、認定基準や廃水を規制せず、被害を拡大させた行政責任をめぐって裁判は長期化し、硬直した状態が続いていました。
1990年(平成2年)、裁判所は、被害者が高齢化するなか早期救済のためには和解をするほかないとの勧告を出し、これを受けて、政府が解決案を示したのが1995年(平成7年)でした。
 ほとんどの患者団体は生きているうちに救済を受けるため、仕方なく紛争を取り下げてこの解決案に同意しました。苦渋の選択でした。ただ一つ関西訴訟の原告たちは、あくまで行政の責任をはっきりさせたいと最高裁まで争い、2004年(平成16年)、国、県に行政責任ありとする判決が出されました。
 これまで多くの涙が流されましたが、失われた命・健康を取り戻すことは出来ません。「過ちて改めざる。これを過ちという」と先哲は伝えています。私たちは水俣病の失敗を認め、反省し、二度と繰り返さないようにしていくことが求められています。それは、特に水俣にとっては、人の生命と尊厳にかかわることだからです。」






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by hiroseto2004 | 2011-09-30 17:11 | 環境・街づくり | Trackback
JCO事故から12年 原発やめよう キャンドル集会

日時:2011年 9月30日(金) 18:00~ (17:00頃からチラシ配布など行います)

場所:中国電力本社前

1999年9月30日、茨城県東海村の核燃料加工施設JCOで、「臨界事故」が起こりました。
この日、この施設で核燃料の加工を行っていたとき、ウラン溶液が核分裂連鎖反応を起こす状態になり、中性子線を浴びた2人の作業員が死亡、救助に入った消防隊員や事態の収拾にあたった作業員、周辺住民など、多くの人たちが被曝しました。
この事故の本質を見極め、この時点で「原子力の平和利用」をやめる決断をしていたら、今日の福島の事態は無かったかもしれません。
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by hiroseto2004 | 2011-09-30 06:49 | イベント情報 | Trackback
沖縄密約文書開示訴訟。

高裁は、「密約は存在した」と認めたものの、「文書は今はない」という判決を出しました。

http://www.excite.co.jp/News/society_g/20110929/Mainichi_20110930k0000m040098000c.html

<沖縄密約訴訟>「大勝利だが大敗北」原告側、一定の評価も
2011年9月29日 21時53分 (2011年9月30日 01時12分 更新)
沖縄密約文書開示訴訟の控訴審判決後、語気を強めて会見する西山太吉・元毎日新聞記者(左)ら原告団=東京・霞が関の司法記者クラブで2011年9月29日、森田剛史撮影

[拡大写真]
 密約は確かに存在したが、その文書は今はない−−。沖縄返還の際の日米密約を裏付ける文書の開示を求めた訴訟の控訴審で29日、東京高裁は情報公開法施行(01年4月)前に国側が廃棄した可能性を指摘した。原告側は「大勝利と同時に大敗北」と表現。「情報公開法の精神が踏みにじられた」と批判のボルテージを上げた。

 判決後、原告・弁護団は東京・霞が関の司法記者クラブで会見。原告の元毎日新聞記者、西山太吉さん(80)は「特定の職員が特定の方法で管理し、廃棄した可能性に踏み込んだ。1審よりもドーンと進んだ」と一定の評価をした。だが、次第に「判決は『捨てたんだから、ないものはない』と言い、廃棄について遺憾の『い』も言っていない」、「司法の独善、限界が露呈された。情報公開とはそんなものか」と机をたたきながら、語気を強めた。

 一方、上告について原告団は「検討する」と述べるにとどめた。

 原告団は1月、作家の澤地久枝さん(81)を代表に「市民による沖縄密約調査チーム」を結成し、開示された4500ページを超える外交文書を分析した。開示された文書は、沖縄返還交渉段階のものが多数を占め、財政負担が発生する最終的な合意段階の文書が欠けていた。このため原告側は廃棄の可能性も念頭に「不合理だ」と控訴審で主張した。

 澤地さんは会見で「これまで外務省は一枚岩となって密約文書の存在を一切認めてこなかった。裁判所はその外務省を救った。実に内容のない、お粗末な判決」と批判した。【野口由紀、伊藤一郎】

 ◇「裁判した価値はあった」北岡和義さん

 72年に国会を震撼(しんかん)させた沖縄密約事件の「現場」に居合わせた原告の一人は「乱暴な判決だ」と憤りを隠さなかった。日本大国際関係学部非常勤講師の北岡和義さん(69)=静岡県熱海市。当時、社会党の横路孝弘議員(現衆院議長)の公設第1秘書だった。

 72年3月27日の衆院予算委。横路議員は毎日新聞記者だった西山さんから入手した機密公電のコピーを手に密約疑惑を追及、北岡さんは傍聴席で質疑を見守った。報道陣のカメラのフラッシュが一斉に光った光景を今も忘れない。



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by hiroseto2004 | 2011-09-30 06:36 | 憲法 | Trackback
9月11日放影研への脱原発デモ

9月11日の放影研に対するデモが、昨日、毎日新聞に取り上げられました。


http://mainichi.jp/area/hiroshima/news/20110929ddlk34040377000c.html
2011年9月29日毎日新聞・広島版より

追跡2011ひろしま:
脱原発訴え放影研にデモ行進--広島・市民グループ /広島
 ◇「子どもたちを放射線から守る」
 ◇「安全神話」で原発推進、軍事か平和--研究目的市民判断を

 東日本大震災から半年を迎えた今月11日、脱原発を訴える市民
グループが、比治山(南区)にある放射線影響研究所(放影研)に
向かってデモ行進をした。放影研は前身の米原爆傷害調査委員会
(ABCC)の時代から、被爆者の調査データを基に原爆放射線の
影響を研究し、東京電力福島第1原発事故を受けた健康調査にも関
与する。デモの行き先は、なぜ放影研だったのだろうか。
【樋口岳大】
 ■「広島を問い直す」

 市民グループ「原発・核兵器なしで暮らしたい人々」(事務局・
西区)が呼び掛け、約100人が原爆ドームから比治山まで歩いた。
グループは原発や核兵器に反対してきた市民運動家らが福島の原発
事故を機に設立した。
 放射線の影響を巡って、100ミリシーベルト以下の低線量被ば
くによる発がんリスクは「確認されていない」などと説明する専門
家は多い。放影研の長期間にわたる調査は、国際放射線防護委員会
(ICRP)による放射線の影響評価の基になっている。グループ
事務局の久野成章さん(51)は「広島の被爆者の高線量外部被ば
くのデータから、低線量放射線が安全だという『神話』が作られ、
それによって原発が推進された」。広島を問い直すことは、核を巡
る国際世論を動かすことになる--という主張だ。

 ■「福島」調査に異議

 原発事故を受けて福島県が県民202万人を対象に実施する健康
管理調査には、放影研の研究員2人が助言をしている。放影研は8
月、福島県立医大との連携・協力協定も結んだ。
 同調査の資料は「(原発事故による)放射線の健康影響は、現時
点で予想される外部及び内部被ばく線量を考慮すると極めて少ない」
「チェルノブイリで唯一明らかにされたのは、放射性ヨウ素の内部
被ばくによる小児甲状腺がんの増加のみで、その他疾病の増加は認
められていない」などと記す。これに対し、グループは「結論を決
めてかかっている」と批判し、特に「子どもたちを放射線から守る」
よう強調する。
 放影研の秋本英治事務局長は「うちは研究所として純粋に中立的
に科学を追究する姿勢だ」と語る。

 ■情報公開に壁

 ABCCは原爆投下国の米国が設立しただけに、研究は「軍事目
的」の影がつきまとう。グループはこの日、放影研と米アレルギー
感染症研究所の研究契約を協議した09年4月28日の議事録の開
示を要望した。医師会や被爆者団体代表、学者らでつくる地元連絡
協議会の議事録だが、「米国の核テロ対策への協力になる」と一部
に反対意見もあった。放影研は「平和目的の免疫基礎研究」として
契約した経緯がある。
 放影研は「非公開が前提の会議」と回答したが、グループは協議
会の出席者に公開の可否を尋ねるよう再度要望した。財団法人の放
影研は行政機関や独立行政法人のように情報公開法に基づく文書開
示義務はないが、今年度予算収入約33億円のうち、約20億円を
日本政府が補助する。グループ側は「研究が軍事目的か平和目的か
は市民に判断させてほしい」と訴える。

写真は、「9/11脱原発ABCC(比治山)デモ~放射能安全神話はここ
から始まった~福島の子どもたちを放射能から守ろう!」との横断
幕を掲げてるデモ隊の先頭。左に子どもを抱える遠藤章人さん、真
ん中にマイクを持って訴える西塔文子さん、右に岡田和樹さん。


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by hiroseto2004 | 2011-09-30 06:29 | エネルギー政策 | Trackback

2週間前に水俣に行かれた河野美代子先生の報告です。

http://miyoko-diary.cocolog-nifty.com/blog/2011/09/post-c79c.html

水俣の埋立地にて。
水俣の児童擁護施設光明童園に講演に行って二週間が経ちます。講演は午前中に済ませ、お昼をご馳走になった後、職員の先生お二人が私を水俣の街の見学に連れて行ってくださいました。早く水俣のことを書かなければ、と思いながら、これまで来てしまいました。

 水俣病をどう捉えるか、この間、ずっと考えて来ました。そして、今、はっきりと思います。水俣病は、ヒロシマ、ナガサキ、そしてフクシマとまったく同じ構造であるということを。

 写真は水俣の海の埋立地に患者さんたちが作られた慰霊碑です。その慰霊碑に近づいてアッと私は声を上げました。そこに書かれている碑文。「不知火の海に在るすべての御霊よ/二度とこの悲劇は繰り返しません/安らかにお眠りください」は、広島の平和公園の原爆死没者慰霊碑の碑文「安らかに眠って下さい 過ちは 繰返しませぬから」とそっくりです。

周りには遺族の方たちが作られたというお地蔵さんがたくさんおかれています。これらの前には穏やかな海が広がります。


この水俣湾埋め立ての説明文が立ててありました。「水俣湾埋立地の歴史的背景 あなたが立っているこの場所は、海を埋め立てて作られたものです。/この場所で起きた「水俣病」は、チッソ(株)水俣工場の排水に含まれるメチル水銀が原因でした。・・・・」で始まり、この埋め立てについて詳しく書かれていました。水俣湾の海底には、水銀を含むヘドロがたまっていました。その面積は209万㎡、量にして約151万㎥という大変な量でした。このままでは、さらに水俣病が広がるとして、熊本県は昭和52年から平成2年までの14年、485億円をかけて埋め立てを完成しました。

 湾内で、特に水銀濃度の高い部分(約58万㎡)を護岸で囲み、その中に周辺の水銀を含んだヘドロをくみ上げ、合成繊維製のシートをしき、きれいな土砂をかぶせ、水銀を含むヘドロを封じ込めるという工事なのです。とても、本当に大変な工事であったと書かれていました。

  この埋立地と周辺には美しい公園やスポーツ場、竹林等が作られています。広大な道の駅には、バラ園がきれいな花を咲かせていました。

 そうして、水俣は今、きれいな海を取り戻しています。でも、水俣病で失われた多くの人々の命、多くの生き物たちの命は決して戻りません。今もなお水銀に犯された方々の健康は戻って来ません。

 慰霊碑に感動したので、順番が逆になりましたが、その前に行った「水俣病資料館」と、水俣とヒロシマとフクシマのその構図について、明日お話ししたいと思います。


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by hiroseto2004 | 2011-09-29 23:27 | 環境・街づくり | Trackback
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   市民社会フォーラムのご案内

 いよいよ明日は大阪で高遠菜穂子さんの帰国報告会、
明後日に神戸で古居みずえ監督の「ぼくたちは見た」記念企画が
開催されます。
 とくに、高遠さん報告会では急遽、本日9/29に、
イラク戦争の検証委員会設立を求める署名と要請書を政府に提出した
「イラク戦争の検証を求めるネットワーク」事務局長の志葉玲さんが、
議員立法準備に向けての最新報告をいたします。
 同会提出の要請書
http://civilesociety.jugem.jp/?eid=10883
■協賛企画
 高遠菜穂子さん報告会
 命に国境はない―イラクと福島の支援活動を通じて
  9/30(金)18:30~20:30@大阪市・住まいの情報センター
 詳細は、http://iraqwar-inquiry.net/?p=678841008

■第66回例会
 「ぼくたちは見た―ガザ・サムニ家の子どもたち―」公開記念トーク
 ガザの子どもたちの絵から観る パレスチナの現在(いま)
  10/1(土)13:30~16:30@こうべまちづくり会館
 詳細は、http://civil-society-forum.com/?p=681

■後援企画
 高遠菜穂子さん報告会 in 広島
 「命を見つめ続けて―イラク、福島、ヒロシマを結ぶものー」
  10/3(月)16:30~18:30@平和記念資料館 地下会議室1
 詳細は、http://iraqwar-inquiry.net/?p=678841048

■協賛企画
 9・11-『反テロ戦争』から10​年
 今「人間のこえ」が世界をつなぐ・連続上映会スタート!
 IVAW(反戦イラク帰還兵の会)を追う話題​作同時上映(大阪)
  10/8(土)@大阪・シアター7
 詳細は、http://d.hatena.ne.jp/american_antiwar/20110831/1314768476

■第66回例会
 講演と対談 蓮池透×池田香代子
 3.11以後の日本の進路―脱原発の時代に向けて―
  10/16(日)14:00~16:30@神戸市・葺合文化センター
 詳細は、http://civil-society-forum.com/?p=614

■協賛企画
 マラライ・ジョヤさん来日講演会ツアー
  10/16(日)~10/29(土)
 詳細は、http://rawajp.org/?p=225

■共催企画
 「vs.原和美」トークライブ
 -護憲派の原和美、今度は神戸の地で保守系論客と激突-
 パネリスト 原和美さん(元新社会党副委員長)
       鈴木邦男さん(一水会顧問)
       飛松五男さん(元刑事・TVコメンテーター)
       本山美彦さん(京都大学名誉教授)
   11/6(日)14:00~16:30@神戸市勤労会館
 詳細は、http://civilesociety.jugem.jp/?eid=10856

■協賛企画
 放射線の影響をどうみるか?
 ―福島原発事故9カ月を経て―
 講師 神戸大学発達科学部教授、工学博士 中川 和道 さん
  12/17(土)15時~17時@神戸
 詳細は、http://civilesociety.jugem.jp/?eid=10860

■協賛企画
 放射能汚染調査から見た福島とチェルノブイリ
 講師 京都大学原子炉研究所 今中 哲二 さん
  2012/2/19(日)14:30~16:30@神戸市・生田文化会館大ホール
 詳細は、http://civilesociety.jugem.jp/?eid=10861



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by hiroseto2004 | 2011-09-29 23:24 | イベント情報 | Trackback
政治家も、今「憲法改正」なんてのんきなことを言ってる場合ではないでしょうに。

災害対応が最優先ですね。

憲法審査会を始動させるな! ただちに与党民主党へ抗議と要請の声を集中しよ
う!

野田佳彦政権下で初めての第178臨時国会が閉会になります。このあと179
臨時国会は10月下旬にも招集されると聞きます。
この中で憲法審査会の委員の選定、憲法審査会の始動を目指す動きがあり、私た
ちは注目しています。
2007年5月、明文改憲をめざす安倍晋三内閣主導で改憲手続法が自公両党に
よって強行されましたが、同法が定めた「憲法審査会」は以来、今日に至る4年
数ヶ月の間、両院に設置を見ないできました。2009年6月、麻生太郎内閣の
もとで、衆院憲法審査会規程が自公両党で強行策定され、本年5月、震災の混乱
に乗じるかのように参院憲法審査会規程が民自公主導で策定されました。しかし、
これまで憲法審査会委員の選定など、審査会の始動が見送られて来たのは、今日、
改憲問題はまったく緊急の課題などではないからです。
ところが、野田内閣が誕生した178臨時国会の直前になって、民主党から突如、
動きが起こり、衆院審査会会長に大畠宏章前国交相を内定したと伝えられました。
結局、短期間の178臨時国会で委員の選出を強行するのは難しく、見送られま
したが、今後の国会でこの問題が再浮上することは明らかです。
東日本大震災の未曾有の被害の復旧や原発事故の収束と被災者の救済という緊急
で重大な問題が未解決のまま山積する中、改憲のための憲法審査会の始動を企て
る政治感覚は、まったく理解できません。腹だたしい限りです。この背景には、
「集団的自衛権の行使ができる日本、米軍と共にグローバルな範囲で戦える自衛
隊」を要求する米国や日本の改憲勢力の野望があるに違いありません。また、民
自公の大連立願望もその一因であるかも知れません。

今、緊急に必要なことは改憲のための憲法審査会の始動ではなく、25条をはじ
めとした憲法の人権条項を生かした被災者の救済と復旧・復興です。私たちは改
憲をねらう憲法審査会の始動に向けた動きを容認する事はできません。ただちに
やめるよう強く要求します。

民主党へ抗議・要請の電話・FAXを集中するよう呼びかけます!
2011年9月末日
                     許すな!憲法改悪・市民連絡会
03-3221-4668
●抗議要請先
■民主党政調会長・憲法調査会会長 前原誠司 
Tel03-3508-7171 fax03-3592-6696
■民主党幹事長 輿石 東 
Tel03-6550-0322 fax03-3593-6710 
■衆議院議院運営委員長 小平忠正(民主党) 
 tel03-3508-7261 fax03-3597-2930
■参議院議院運営委員会理事 水岡俊一(民主党) 
Tel03-6550-1118 fax03-3591-0510
■衆議院議員 大畠章宏(民主党) 
Tel03-3508-7231 fax03-3502-5953
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by hiroseto2004 | 2011-09-29 22:56 | 憲法 | Trackback