「行政から現場へ!」「ひとりも見捨てない広島県、そして日本」2013参院選・広島県知事選・次期衆院選を前に「さとうしゅういち」は提言します(随時更新)広島から日本をチェンジ!わたくし・
さとうしゅういちは、1999年に大学卒業後、2000年に広島県に入庁しました。わたし自身は福山市で生まれた後、小学校から大学まで東京で過ごしました。しかし、カープファンだったので、特に大学入学後は、広島に興味を持ちました。インターネットで広島市内の平和活動をされている大学教授や小学校の先生方との交流を開始しました。
そして、広島が好きになり、広島に関する情報、平和や環境に関する情報を発進する「広島瀬戸内新聞」をインターネットで発行するようになりました。そして、大学卒業後、広島県庁に入ることを決意しました。広島で大学時代に交流してきたみなさまと一緒に平和活動に幅広く携わりたいと思うようになったことが動機の一つでした。
さとうしゅういちは広島県庁では労働、介護、医療、男女共同参画といった人権に直接かかわる仕事に携わりました。お一人お一人の県民の皆様を大切にする広島県であってほしいと願い仕事をしてまいりました。
さとうしゅういちは、また、プライベートでも、大学時代に交流させていただいた皆様と一緒に、平和活動にも力を入れてまいりました。東京育ちの私ですが、平和都市広島で平和活動をすることにやりがいを感じてまいりました。
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