エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

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「ブームの真相2015」にさとうしゅういちが紹介されました!

http://www.mrpartner.co.jp/boom2015/business/03.html
さとうしゅういち氏
「女性と政治キャンペーン」では、女性を支援する活動を展開。

日本の在り方を問う、広島県の政治家

 核兵器と原発に頼らない世界、社会保障格差のない平和な社会を掲げる広島県のさとうしゅういち(佐藤周一)氏は、「緑の社会ビジョン」の実現を目指し、参議院議員を目指す政治家だ。ホームレスの方のためのボランティア活動や地域経済活性化を目指す市民活動、瀬戸内海の環境問題に取り組む市民運動などにも参加。誰もが置き去りにされない日本を目指し、躍進を続けている。
(ライター/馬場紀衣)

さとうしゅういち
TEL:090-3171-4437 Eメール:hiroseto2004@yahoo.co.jp
ホームページ http://hiroseto.exblog.jp/


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by hiroseto2004 | 2015-01-24 05:56 | 社主・さとうしゅういちの部屋 | Trackback
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【声明】 「イスラム国」による邦人人質の安全と速やかな解放を求めます
http://greens.gr.jp/seimei/13799/

2015/01/23

【声明】 「イスラム国」による邦人人質の安全と速やかな解放を求めます

2015年1月23日

緑の党グリーンズジャパン共同代表
長谷川 平和  
長谷川 羽衣子
松本 なみほ  
中山  均    

 「イスラム国」を名乗る組織が、2人の日本人を人質にとり、72時間以内に身代金2億ドルを支払わなければ殺害すると警告しています。本日23日午後が期限とされていますが、これまで様々な文化人やジャーナリスト、市民運動などから平和的解決が呼びかけられています。

 私たち緑の党グリーンズジャパンは、人びとの人権や平和な暮らしを脅かす暴力やテロ行為に反対し、2人の人質の安全を保障するとともに、速やかな解放を求めます。

 私たちは、これまでの戦争と暴力が繰り返されてきた歴史より学び、安全保障は軍事力ではなく、人びとの相互理解と協力関係、そして人権の尊重に基づくものだと信じています。先日のシャリル・エブド襲撃事件やイスラエルによるパレスチナ自治区へ無差別攻撃など、文化的、宗教的、あるいは社会的な摩擦の解決手段として暴力やテロ行為をもちいる悲しい事件が頻発しています。しかしながら、相互理解と対話をすることなくして、このような対立は解消されません。

 私たちは、日本政府に対しても引き続き「イスラム国」との対話による解決を追求するよう要請するとともに、中東において多文化と様々な価値観が尊重され、分断を超えた、尊厳のある関係性構築に資する行動をとるよう要求します。



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by hiroseto2004 | 2015-01-23 20:39 | 緑の党・ひろしま | Trackback
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【東部労組メトロコマース支部 非正規差別なくせ裁判 第6回口頭弁論】

東京メトロ駅売店で働く全国一般東京東部労組メトロコマース支部が非正規労働
者に対する正社員との賃金差別をなくすよう求めている裁判の第6回口頭弁論が
1月29日(木)午前10時から東京地裁705号法廷で行われます。また終了後には
近くの日比谷図書館4階小ホールで報告集会を開きます。皆さんの支援傍聴と集
会参加をよろしくお願いします。

これまでの裁判で、組合側は非正規労働者(契約社員B)と正社員が同一労働を
行ってきたこと、到底合理的なものとは言えない労働条件での差別があることを
明らかにしてきましたが、対する会社側は正社員と非正規労働者とで具体的に役
割や責任がどう違うのかをまったく明らかにしようとしていません。まさに雇用
形態のみを理由にした不合理な制度と運用が横行していた証拠です。

また、現在、東部労組メトロコマース支部では非正規労働者への差別を続けなが
ら退職金を1円も支払うことなく、非正規労働者を正社員と同じ65歳で「定年退
職」させるやり方に反対しています。今年3月末には同支部の疋田組合員と青木
組合員が退職を迫られています。組合側は希望する非正規労働者の継続雇用を要
求しています。会社側が団体交渉などで誠実な対応を示さなければ、私たちはス
トライキを含めて新たな闘いに入る決意です。

大衆行動と一体で闘っている裁判への支援傍聴と報告集会へのご参加をよろしく
お願いします。

【東部労組メトロコマース支部 非正規差別なくせ裁判 第6回口頭弁論】

■日時:2015年1月29日(木)午前10時
※10分前に法廷前に集まってください

■場所:東京地裁7階 705号法廷
(地下鉄「霞ヶ関」駅A1出口から徒歩1分)

※報告集会は裁判終了後すぐに移動して日比谷図書館4階小ホールで行います。

<連絡先>
全国一般東京東部労組 書記長:須田光照
電話 03-3604-5983
メール info@toburoso.org



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by hiroseto2004 | 2015-01-22 19:42 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback
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役人からヘルパーへ。17日目の勤務です。

広島市佐伯区五日市駅前では、統一地方選挙が近いので、多くの政治家の方が毎朝陣取っておられます。

わたくし・さとうしゅういちなりの思いを申しますと、
まず、大事なことは住民投票で決めたらいかがでしょうか?談合や利権争いによる市政混乱はこりごりです。

また、広島市議や県議の公費海外旅行は中止していただきたい。
外国よりも、足元の災害危険箇所の点検や対策立案をお願いしたいです。

そして、格差社会の中で、市民が安心して教育や医療、介護など受けられるよう最大限努力していただきたい。

ヘルパーの給料を少しでも広島市独自で上乗せし、離職者を減らすなど検討していただきたいと思います。

さらに被爆70周年。引き続き憲法の平和主義を尊重し、暴力ではなく対話で解決する精神を世界に発信し、特に貧困撲滅や災害対策で貢献するよう国にも物申していただきたいと思います。
さらに、被爆地、被災地として、原発のない社会を世界に発信していただきたいと思います。



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by hiroseto2004 | 2015-01-22 07:32 | 役人からヘルパーへ | Trackback
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安倍首相の地元で共産党の躍進を!
今日は安倍首相の地元、下関の市議選告示日。
住民の願い実現の力を大きくし、首相の地元から安倍暴走政治をストップの声をあげていくため、日本共産党は現有3議席から4議席への前進をめざす、絶対に負けられないたたかいです。

私も終日4人の候補者の応援に、市内各地をまわりました。

前回59票差で涙をのみ、なんとしても返り咲きを、と奮闘するひがき徳雄候補。
「高すぎる国保料は1万円引き下げます!」とうったえます。





















故明石市議に代わり、急きょ立候補し追いつき追い越せと奮闘するかたやま房一候補。
旧豊浦町で生まれ育ち、豊浦町役場に32年勤めた、地元の代表中の代表として欠かせません。















町議時代含め今回10期目の挑戦、大ベテランの江原ますお候補。
「米価のここまでの暴落ぶりは、『もう農業は続けるな』というようなもの。アベノミクスではなく、庶民応援の政治を国でも地方でも」と力をこめます。




















前回次点と32票差で競りあがった、近藤栄次郎候補。
市議団長として、絶対にいなくてはならない大黒柱です。


















(写真が撮れず、ホームページからいただきました…)


候補者はもちろん、支援者の皆さんも「なんとしても!」と燃えに燃えて、かつ楽しく明るく、元気にがんばっています!














(かたやま事務所のようす)

安倍首相の地元で、日本共産党が前進すれば、暴走政治ストップの大きな力になることは間違いありません!
なんとしても勝利するために、私も全力をつくします。






















(下関の海に癒されながら)


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by hiroseto2004 | 2015-01-22 06:13 | 大平よしのぶを勝手に励ます | Trackback

【選挙】1/15~2/1 愛知県知事選挙 小松たみこさんを支持します

2015/01/19

◆告示日 2015年1月15日(木)小松民子
◆投票日 2015年2月1日(日)
◆愛知県知事選挙

◆候補者 小松たみこ
◆新人/64歳/女性/緑の党非会員
◆連絡先
 名古屋市港区港栄一丁目11番17号

◆ウェブサイト
 http://kakushin.jp/


by hiroseto2004 | 2015-01-22 00:12 | 緑の党・ひろしま | Trackback
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【広島ドラゴンフライズ、地元で幸先の良い2015年スタート】
 1月21日、バスケットボール・広島ドラゴンフライズの2015年はじめての試合を西区のサンプラザで妻と一緒に観戦しました!
この日は、兵庫を下し、幸先の良い2015年スタートでした!
(本紙社主)

by hiroseto2004 | 2015-01-21 22:47 | スポーツ | Trackback
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IS ( イスラム国) による日本人人質事件に対する声明

はフォトジャーナ
リストやビデオジャーナリストの団体です。
私たちは、イラク戦争とその後の占領下において、米英軍を中心
とした有志連合軍による攻撃がイラク市民にどんな災禍をもたらさ
れたかを取材、テレビや新聞などで報道してきました。また、イス
ラエルのパレスチナ・ガザ地区への無差別攻撃に晒された市民を取
材し、テレビや新聞等で報道してきました。私たちの報道はけっし
てアメリカやイスラエルの攻撃を肯定するものではありませんでし
た。
私たちジャーナリストが、現場での取材を通して理解した戦争下
の住民の現実だったからです。同時に、報道を通して私たちはあら
ゆる暴力を批判してきました。日本政府の戦争政策に対しても批判
してきました。イスラエルのガザ攻撃に対しても、私たちは強く批
判してきました。私たちは現在の安倍政権の戦争を肯定するかのよ
うな政策を、報道を通して批判しています。
現在、IS ( イスラム国) が拘束している後藤健二さんには、取材
の現場で会ったことがあります。後藤健二さんもまた、イラクやシ
リアでの戦火に苦しむ市民の現状をテレビやインターネットで報道
してきました数少ないジャーナリストです。湯川遥菜さんは、私た
ちと直接の接点はありませんでしたが、報道によると個人的な興味
から「イスラム国」に入ったようです。
私たちは、暴力では問題の解決にならないというジャーナリズム
の原則に立ちます。武力では何も解決されない現実を取材をとおし
て見てきたからです。「交渉」を含むコミュニケーションによって問
題解決の道が見つかると信じます。
私たちは、IS ( イスラム国) の皆さんに呼びかけます。日本人の
後藤さんと湯川さんの2 人を殺さないように呼びかけます。人の命
は他の何ものにも代え難いものです。イスラムの教えは、何よりも
平和を尊ぶことだと理解しています。
私たちは、同時に日本政府にも呼びかけます。あらゆる中東地域
への軍事的な介入に日本政府が加担することなく、反対し、外交的
主題によって解決する道を選ぶようにと。
20 1 5 年1月20 日
日本ビジュアル・ジャーナリスト協会( JV J A )




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by hiroseto2004 | 2015-01-21 22:34 | 国際情勢 | Trackback
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日本人の若者Aさんは、生活に困って自衛隊へ。
日本人の若者Bさんは、希望を失い、自暴自棄でイスラム国へ。
日本人の若者Cさんは、興味本位で、「自由シリア軍」へ。

Aさん、Bさん、Cさん、ともに、「日本で文民として暮らすことに希望が持てない状況に追い込まれている」。

安倍政治の行くつく先は以上のような状態ではないかと思うのです。

庶民増税・社会保障切り捨て、労働法改悪などで、格差拡大、労働環境の悪化などで、若者から希望を奪う。

一方で、集団的自衛権の行使容認、そして、「テロ撲滅」と称した戦争で、自衛隊を戦闘地域にも参加させる。
国の予算も、「戦争支援」のための外国へのばらまきなどにつぎ込んでいく。

その結果、「三国志状態」となっているイラク(イラク政府、クルド人、イスラム国)やシリア(アサド政権、自由シリア軍、イスラム国)で、それぞれの陣営に日本の若者が参加し、日本の若者同士が殺しあうという結果になるのではないか?

「戦争反対!」と叫ぶ人たちも、ついつい、戦争というと、第二次世界大戦のように、国家同士が正々堂々
ぶつかり合うイメージ、あるいは東京大空襲や原爆のイメージで考えてしまいがちですが、現実には、
三国志のような泥沼状態のところで日本人の若者が殺しあうのではないか?

もちろん、第二次世界大戦は悲惨でしたが、中東での殺し合いも悲惨です。日本が火に油を注ぐような
ことはやめなければなりません。







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by hiroseto2004 | 2015-01-21 08:03 | 反核・平和 | Trackback
<東京ボランティア・市民活動センターからのお知らせ>

いつもお世話になっております。
早いもので今年も師走となりました。みなさま、お変わりなくお過ごしでしょうか。

今回、ご連絡を差し上げましたのは、来年2月に開催されるイベント「市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2015」の
中のプログラムのひとつ、「みんなどうしてる?セルフヘルプグループ(SHG)の運営」のご案内です。

市民社会にとって重要な存在であるSHGについて一緒に考える会です。
多様な領域のSHGから取り組みや課題をお話しいただき、参加者のみなさんと分かち合いながら交流をします。
参加者とご出演者、それぞれの思いや悩みをシェアしながら、これからの活動のヒントを一緒に考えましょう。

「自分と同じ経験を持つ人と出会いたい」
「当事者グループをつくりたい」
「団体の運営で困りごとがある」
「運営の応援がしたい」
「なんだか興味がある」

そんなみなさま、是非ともご参加ください。

■出演者(五十音順)
関谷隼人さん(NPO法人ReBit)
◎NPO法人 ReBit(リビット)
LGBT*を含めた全ての子どもがありのままの自分でオトナになれる社会を目指し活動する当事者団体。
『互いの違いを受け入れあえる社会』を次世代に創るため、若者をはじめとする幅広い世代に向けた活動を展開している。
*セクシュアルマイノリティ(性的少数者)の総称。この他にも多様なセクシュアリティが存在する。

田口まゆさん(NPO法人Serenity)
◎NPO法人 Serenity(セレニティ)
自死への差別偏見の問題について取り組む当事者団体。自死を「語れない、触れられない特別な死」から
「語ることのできる死」へ、を目指して大切な方を亡くされた方のための分かち合いの場などの活動をしている。

&#135741;田義男さん・岩懶俊男さん(NPO法人悠声会)
◎NPO法人 悠声会(ゆうせいかい)
喉頭癌、下咽頭癌等の手術により喉摘者になった当事者団体。人工喉頭を装着後も、よりよい発声ができ、
充実した生活を送れるよう、全国各地で相談活動や交流、提言活動等に取り組んでいる。

■日時  :2015年2月7日(土)17:00~20:00
■会場  :飯田橋セントラルプラザ12階A会議室
■アクセス:JR総武線 飯田橋駅 西口改札右手、地下鉄 有楽町線・東西線・南北線・大江戸線 飯田橋駅B2b出口
■参加費 :2,000円(フォーラムの他のプラグラムへの参加も可)   
■申込  :当センターのホームページ(http://www.tvac.or.jp)もしくはパンフレット裏面の参加申込書にご記入の上
FAX・郵送にてお申込みください。(同時にほかのプログラムへの参加も申込むことができます)
■問合せ :東京ボランティア・市民活動センター  佐藤、高橋、圓藤、清水
〒162-0823 新宿区神楽河岸1-1 飯田橋セントラルプラザ10階
TEL 03-3235-1171 / FAX 03-3235-0050 / HP http://www.tvac.or.jp ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO 2015について

「みんなどうしてる?セルフヘルプグループ(SHG)の運営」は<市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2015>のプログラムの一つです。
このフォーラムでは4つのカテゴリーを構成する、多くのプログラムを通して市民社会について考えていきます。
パネルディスカッション、ワークショップ、講演、交流会……さまざまな企画をご用意しています。
みなさまのご参加をお待ちしています。
 
■開催期間:2015年2月6日(金)~8日(日)
■会場  :東京ボランティア・市民活動センターおよびその周辺会場にて
■参加費 :2,000円
*3日間のすべてのプログラムに参加できます
*企画によっては、別途費用がかかる場合があります。
*学生割引あります。詳細はホームページまで。
■企画  :ボランタリーフォーラムTOKYO2015実行委員会
■主催  :東京ボランティア・市民活動センター
■HP   :http://www.tvac.or.jp
■Facebook :https://www.facebook.com/voluntaryforumtokyo


by hiroseto2004 | 2015-01-20 22:27 | イベント情報 | Trackback