エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

タグ:さとうしゅういち(佐藤周一) ( 1011 ) タグの人気記事

by hiroseto2004 | 2016-12-31 21:29 | 社主・さとうしゅういちの部屋 | Trackback
by hiroseto2004 | 2016-12-01 00:00 | 広島瀬戸内新聞について | Trackback
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本日11月6日、本社社主のさとうしゅういちは、さよなら原発ヒロシマの会のアピールウォークに参加しました。

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by hiroseto2004 | 2015-11-06 18:58 | ヒロシマの心活かす市民発・政界再編 | Trackback
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安保法案廃案!安倍退陣の国会前でのデモに全国で連帯し、集会や行動がありました。
広島でも、中区本通りをはじめ、広島駅周辺、緑井駅など各地で、街頭宣伝。
さとうしゅういちは本通りでの宣伝に参加しました。「国会中継をテレビご覧になった後、『日本は六十年以上、銃をとらないできたのに恐ろしいことだ』と頭を抱えておられたお年寄りの姿がいつまでも忘れられない」と訴えました。

大平よしのぶ衆院議員も途中参加。『野党でしっかり連携し、廃案に追い込む』と決意を表明されました。


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by hiroseto2004 | 2015-08-30 16:44 | 憲法 | Trackback
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もはや日本共産党しか残されていないのか?: 「安倍自民」暴走と「市民派」低迷の中で[Kindle版]



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by hiroseto2004 | 2015-08-18 15:23 | 本社出版物 | Trackback
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もはや「戦後」ではなく新たな「戦中」 終わらせるのは主権者【談話】
2015年(核時代70年)8月15日 
さとう(左党、The Left Party Japan)代表幹事 さとうしゅういち(本紙社主、緑の党・ひろしま代表)



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by hiroseto2004 | 2015-08-15 19:19 | 反核・平和 | Trackback
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【役人からヘルパーへ145+2日目です】
8月12日は、新しい職場の有料老人ホーム(自宅と同じ東区内)へ移って2日目。
ここは、前の職場と違い、フロアあたりの人数は十人程度。三分の一。
やはり、前とは勝手が違うのでなれるのが第一です。
明日もがんばります。


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by hiroseto2004 | 2015-08-13 07:28 | 役人からヘルパーへ | Trackback
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【役人からヘルパーへ(2) 146日目の出勤です】
 本日から、新しい職場での仕事がスタートしました。これまで片道1時間半以上かけて通勤でしたが、これからは、同じ東区内での通勤になります。
 よろしくお願いします。


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by hiroseto2004 | 2015-08-11 23:38 | 役人からヘルパーへ | Trackback
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【役人からヘルパーへ(2) 146日目の出勤です】
 本日から、新しい職場での仕事がスタートしました。これまで片道1時間半以上かけて通勤でしたが、これからは、同じ東区内での通勤になります。
 よろしくお願いします。


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by hiroseto2004 | 2015-08-11 23:38 | 役人からヘルパーへ | Trackback
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「広島瀬戸内新聞:エコでフェアな世界をヒロシマから」内容紹介(上)

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価格=8ドル=約987円
ぜひ、皆様のご感想をお寄せください!
(アマゾン・プライム会員の方は電子書籍は月1冊まで無料です。)

第二章 社主・さとうしゅういちと広島瀬戸内新聞

 わたくし、さとうしゅういちは、1975年11月12日、広島県福山市に生まれました。両親ともに、生後すぐに東京都に移住し、文京区、杉並区、世田谷区などで、大学卒業まで過ごしました。
 
 「広島市」と「福山市」は同じ広島県内といっても、100km離れています。ですから、常識的に考えれば、福山市に生後すぐの期間しかいなかったわたしが、被爆地である「広島市」を軸とした新聞を発行するなんてことは、考えられないことでした。

東京で被爆者の先生に担任をしていただいて

「黒い雨」と「千羽鶴大作戦」

大学時代に「広島瀬戸内新聞発刊」

念願の「聖地」ヒロシマへ!

平和・環境について発信

貧困・格差への憤り

ひとりひとりを大事にする男女共同参画社会めざして

県庁を辞し、政治活動の自由を得る

市民の手に政治を取り戻す!

ヒロシマの心活かす市民発・政界再編

一人の介護ヘルパーとして

ノーモア・ヒロシマ、ナガサキ、チェルノブイリ、そしてフクシマ。

第三章 核も戦争もない 平和な世界に。

「広島瀬戸内新聞」の原点は、やはり「平和」であり「核廃絶」です。
小学生時代以来のわたくし・さとうしゅういちの活動の原点です。
広島瀬戸内新聞は、1996年の創刊以来、原発を含む核利用全体を厳しく問い直す姿勢を貫いてきました。

 2011年3月11日の東電福島第一原発事故は母親の故郷で起きたことでした。このことに大変心を痛めました。

 フクシマにもルーツを持つヒロシマ人として、「ノーモア・ヒロシマ、ナガサキ、チェルノブイリ、フクシマ。」のため、みなさんと一緒に歩んでまいります。

・8・6 自民党員の広島市議会議長は式辞で集団的自衛権に言及ーー2014年夏

・ひろしま・ふくしまを結ぶ ワンコインシンポ2013ーー2013年春

・インドで燃え上がる原発反対運動ーー福永正明さん講演ーー2012年秋

・ヒロシマ・アキバ塾に参加してーー2012年夏

・はだしのゲンの中沢啓治さん、入院を前にヒロシマで熱弁ーー2011年夏

・中沢啓治さん、最後の広島での熱弁!ーーー2012年夏

・ヒバクシャを出さない世界を!戦争は最大の人権侵害~2007年8・6レポート~

・暴力では平和構築できない・2007年原水爆禁止世界大会

・印パ情勢など巡り国際対話集会

・被爆者を生まない世界を・広島の今朝、きのう、土曜

・ヒバクシャを生まない世界に

・戦争は最大の人権侵害 原水禁大会開会

・「イラクへの戦争被害・劣化ウラン弾ヒロシマ調査団」報告会ーーー2003年夏

・被爆57周年原水爆禁止世界大会・広島大会に参加してーー2002年8月

・ヒロシマの歩みと今後---平和教育を中心に---1996年8月


第四章 もうひとつの日本を!~地方から自民党政治・新自由主義へ対抗提案!~


わたくし・さとうしゅういちは、2000年の広島県庁入庁後、2002年ごろから2010年ころ、山間部の三次市や庄原市、離島も含む尾道市や三原市などの医療や介護に関する行政を担当させていただきました。
 おりしも、小泉純一郎政権が地方への財源を大幅カットし、地方の疲弊が進んだ時期でした。その実情を地方行政の現場でつぶさに拝見し、貧困や格差の拡大をもたらした自民党政治・新自由主義への激しい憤りを覚えました。こうした憤りを原動力に、自民党政治および新自由主義(グローバリズム)を地方の視点で多数書かせていただきました。

 

・ノーモア「檜山県政」・・アベノミクスに広島から警告する 2014年

・アベノミクスへの対抗提案(1) 2014年

・アベノミクスへの対抗提案(2)~長時間労働、経営手腕こそ問われる~ 2014年

・イタすぎる!消費税増税 2014年

・地方の議員の皆様、自殺行為を続けてよいのですか? 2014年

・TPPについてのお話会@長野県佐久市 2014年秋

・社会保障の企業主義が日本の活力を奪う 2011年7月

・民主党政権を叱咤激励する(1)「必要なのは陸海空の総合交通政策」を思い出せ 2010年春

・民主党政権を叱咤激励する(2)小泉さんの「米百俵」は「未来の人づくり」に役立ったのか? 2010年春

・亀井静香さんには経済財政担当大臣ポストが最適 2009年秋

・景気対策、逆に「エコ破産」「公共交通衰退」を加速? 2009年夏

・地方生活者軽視で納得できない JR西日本のダイヤ「改悪」 2008年6月

・ノルウェーの民主主義に学ぶ 20007年5月 



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by hiroseto2004 | 2015-08-04 13:41 | 本社出版物 | Trackback