エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004
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タグ:佐賀県知事選挙 ( 8 ) タグの人気記事

広島ブログ

沖縄では、2014年11月の県知事選挙、12月の衆院選挙の県内小選挙区すべてで
自民党系候補が全敗しました。

すると、安倍総理は、新基地反対派の翁長雄志・沖縄県知事に会おうとしないという、
暴挙に出ました。

また、沖縄関連予算をカットするという方針も打ち出しました。

さらに、基地予定地の辺野古において、非暴力で座り込んでいる市民を強制排除するという
暴挙に出ました。

知事が自民党でないからと言って差別をする。これは、明らかに憲法違反です。

憲法違反以前、子どもじみているといっては、子どもに失礼です。

むしろ、総理に余裕がなくなっているともいえます。

さらに、佐賀県知事選挙では、大物を大量投入し、最後は自分の声まで投入して、
「農協解体」を呼号して、新自由主義者の前武雄市長を応援しました。

しかし、負けました。そして、農協解体反対派の新知事は、前知事によるオスプレイ受け入れ容認も
「白紙」に戻しました。

直接対決の知事選挙ではこれで3連敗となった安倍総理。

押さえつけようと、押さえつけようとすればするほど、被害を受けた地域では、
人心が離れています。

安倍総理は、余裕がない反面、国会で議席が多数でありさえすれば何をしてもいいと
勘違いしておられる面もあるのではないでしょうか?

そもそも、今の自民党の得票率も、比例代表では有権者の2割も行かない政党です。
2割にも支持されていないのに、すべての人に支持されているかのごとき傲慢な姿勢を
取るから沖縄でも佐賀でも負けるのです。

そして、小選挙区制のマジックで議席を独占している衆院での多数を背景に、
地方を押さえつけようとしている。

総理の傲慢さに、日本国のより多くの地域が気づき、そしてこれをストップしようという
流れになったとき、国政選挙でも大きな流れが起きるでしょう。

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by hiroseto2004 | 2015-01-16 20:53 | 新しい政治をめざして | Trackback
佐賀県の山口新知事が、古川前知事が決めたオスプレイの受け入れを白紙に戻すことを表明しました。

知事選挙では、安倍総理の農協解体反対を主に争点として当選し、オスプレイや原発には態度を
あいまいにしてきました。

しかし、今回の白紙表明は、歓迎できます。

山口知事が、なるべく県民の意見を尊重する方向で動くよう、叱咤激励していく。
それもまた、今後の課題ではないでしょうか?

by hiroseto2004 | 2015-01-16 00:25 | 地方自治 | Trackback
【佐賀県知事選挙・・ヒロシマの心、そして、緑の理念を活かす政界再編への希望】
佐賀県知事選挙で島谷ゆきひろ候補を支援された皆様、お疲れ様でした。
島谷さんが当選できなかった結果は残念です。
しかし、安倍総理に佐賀県民がノーを突きつけた部分もあります。
それは、総理が進める「農協解体」です。
農協に課題があるにせよ、総理の狙いは新自由主義の徹底に他なりません。
総理がラジカルに強引に農協解体、是か非かで勝負にでて、自ら佐賀県民に拒絶されました。
当選した山口候補には反原発派の票がかなり流れていますが、「総理の暴走を止めたい」必死の思いからとも言えます。
自民党・公明党推薦の樋渡候補を追いかける二番手と報道された山口候補に最後に票が流れてしまった面があります。
沖縄は、基地がないほうが経済がうまくいく、と前知事時代の沖縄県庁さえ認めていた状況があり、その上で「オキナワの心活かす政界再編」が起き、知事選挙、衆院選での圧勝になりました。
本土でも、総理の新自由主義には強い危惧を抱く無党派層や保守層(山口候補を押した層)と、反原発派の連携は、参院選などでは十分可能ではないか、と思います。
「原発がないほうが農協組合員の未来を守る」などを佐賀でも他県でも話していく。
原発に代わる雇用を示していく。
単純に、どぶ板で知名度を上げていくのももちろんありでしょうし、いろんな作戦で、「ストップ!安倍総理」で政党同士、有権者同士が共同していく「政界再編」には希望が持てると思います。
安倍総理は佐賀という保守王国でむしろ拒絶された。これも面白い。昔なら、自民党、公明党推薦なら、佐賀なら圧勝だったのが崩れている。
参院選でも、1989参院選の自民党惨敗で、佐賀、和歌山など3県だけは自民党が議席維持でしたから。そういう場所で自民党が拒絶された。そのことを重視したい。
わたくし・さとうしゅういちも、もし今行われている緑の党の運営委員選挙で当選したら、「最も保守地盤が厚い地方出身の役員」として、「原発も戦争も貧困もなくす」「ヒロシマの心、そして、緑の理念を活かす市民発政界再編」の起爆剤となる緑の党を皆様と一緒に作って参ります!
首長選挙や参院選選挙区での「オキナワ方式」での共同をガンガン進めます!
ともにがんばりましょう!
by hiroseto2004 | 2015-01-12 21:06 | 歳時記 | Trackback
随時更新 佐賀県知事選挙投開票速報

佐賀県知事選挙は、佐賀県農政連推薦の山口祥義さんが、自民党・公明党推薦の樋渡啓太さん、無所属市民派の島谷ゆきひろさんを破り初当選しました。

安倍総理は、「農協解体」を争点に、樋渡さんを擁立。これに対して、農政連=農協など地元保守層が猛反発し、山口さんを推して対抗。脱原発を求める市民団体などは島谷さんを推しました。

今回の選挙結果を見ると、残念ながら、玄海原発の是非やオスプレイについては争点になっていなかった。原発反対派の人でも、島谷さんに投票した人は16%と少なく、多くが「再稼働推進」の山口さんに流れています。

山口、樋渡さんは再稼働推進の本音はあまり選挙戦では出さず、争点化を避けた。
また、安倍総理が農協解体で佐賀を押しつぶすという構図がクローズアップされた、ということもある。

安倍総理の強引な手法は、確実に佐賀県民から拒絶されたといえます。
しかし、それは、今回は原発についてではなく、「新自由主義」の文脈での「農協解体」について総理が拒絶されたということです。

総理は、沖縄の知事選や衆院選でも「基地政策」で拒絶された。

今回は、「農協解体」「原発」「オスプレイ」のうち、「農協解体」で拒絶されたといえます。

総理の強引な手法に拒絶の一票を農協解体反対派の山口さんに投ずる一方で、原発については「国政課題」と考えてしまった人も多いとも読めます。

ただ、まだまだ、原発反対派にも、いかに、原発をうまく争点化していくか?
という意味で、課題があるとも感じた選挙でした。

保守分裂になると、自民党本部推薦でないほうの候補に、無党派や革新的な票が流れ、革新系候補が苦戦する、というパターンにもなってしまったように読めます。

オキナワのように、うまく、革新+保守の基地反対派にも食い込むという構図がつくれないとなかなか難しいというのも感じられました。

ともかく、島谷候補および支援者の皆様、お疲れ様でした。
by hiroseto2004 | 2015-01-12 05:56 | 地方自治 | Trackback
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保守分裂の中で、農政連が推薦する山口祥義さんが182795票、得票率49.9%で圧勝で当選しました。
自公推薦の樋渡啓祐さんは強引な政治手法が災いしました。

佐賀県知事選挙 投開票速報
http://www.pref.saga.lg.jp/web/kensei/sen-senkyo/_85414/_85936.html







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by hiroseto2004 | 2015-01-11 20:21 | 選挙 | Trackback(1)
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【選挙に行こう。おもやいトーク in 佐賀】
佐賀県知事選挙直前 「三宅洋平&嘉田由紀子トークセッション」
1月9日(金) 20時より MoyamonTV (もやもんTV)
よりツイキャス。
http://twitcasting.tv/moyamontv/


NAUも(画面はNAUの方がクリアかも・・)
http://twitcasting.tv/miyake_yohei

明日は佐賀県知事選挙の投票日です。

さとうしゅういちは、脱原発、「おもいや」政治の島谷ゆきひろさんを応援します!


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by hiroseto2004 | 2015-01-10 06:59 | 選挙 | Trackback
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1月11日執行 佐賀県知事選挙 脱原発候補 島谷ゆきひろさんの政策

政策

3つの思いと8つの約束



魅力的で地力のある佐賀が未来を築く!

 

佐賀は何もないとか保守的な県であるなどの言葉をしばしば聞きます。しかし、私はその言葉を簡単に信じることができません。なぜならば佐賀は古来、日本の先進地であり、常に時代の先端を進む地域だからです。

吉野ヶ里は古代日本の先進都市ですし、唐津は古来大陸からの文化の流入拠点です。古代の政治をつかさどった景行天皇・神功皇后などの大臣であった武内宿禰は日本の基礎を作りましたが、彼は佐賀の人であったと思っています。平安期に武士の時代を切り拓いた平清盛を経済的に支えたのも日宋貿易で栄えた神埼です。さらに、江戸初期の成富兵庫の水利事業は独創的かつ完成度が高く我が国を代表する天下一品のプロジェクトです。さらに色鍋島などの焼き物は江戸時代世界のもっとも品位のある陶磁器であると言われました。幕末の雌雄を決したのは佐賀の先進的な軍事力と経済力です。明治維新では日本の新しい時代を築いていく鍋島閑叟、大隈重信、江藤新平などの賢人を生みました。

こうして見ると、佐賀は常に日本の最先端を走っていた革新的な地域であったことが解ります。佐賀が押し込められたのは、佐賀の力が強すぎたため明治政府が佐賀の発展を抑制したためと考えられます。

佐賀の魅力は自然の美しさとそれらを支える勤勉で温かい人々です。これらの資源を基礎として、みんなで協力しながら、若い世代、次の世代が活き活きと暮らせる、持続的な地域社会を作り上げていきませんか。

それは恐らく日本全体がその方向性へ進む指針になると思います。

基本方針 おもやい佐賀

 

佐賀には「おもやい」という素晴らしい言葉があります。船をつなぐ「もやう」が語源で、人々が協力する、共有するという意味です。色々な人が協力し合いあたたかな佐賀を作る、そのことを「おもやい佐賀」と呼びたいと思います。

3つの思い

 

1.県民主体の県政
色々な人の意見と対話を尊重した県政

2.おもやいによる地域づくり
地域が主役となり自立したあたたかな地域づくり

3.佐賀からはじまるグリーン革命
自然エネルギーを開発し、自然を大切にし、地域内経済循環を図る

8つの約束

 

1.環境文化に根差した安全な県土

環境の保全、文化を施策の柱とします。

・森林から海までのつながりを考えた流域再生を目指します。特にクリーク、有明海、虹ノ松原の保全には力を入れます。河川再生など環境再生事業を開始し、すべての公共事業の環境配慮を徹底します。

・文化に関しては歴史的施設の保全、小さな多点博物館、子供たちへの環境教育、文化教育、博物館・美術館等の文化施設の見直し、ラムサール湿地、文化的景観、世界遺産、世界農業遺産などの登録、県民が質の高い文化に触れる機会の向上、徹底した景観の向上施策展開を目指します。
破滅的な被害を受けない県土、持続的な都市・地域の在り方を考えます。

・治水、高潮整備など基本的なインフラの維持管理と地球温暖化への対応への持続的な投資は引き続き必要です。

・危機管理における多重的な交通網の整備を行います。

・公共事業の質的転換を図り、水管理の統合(治水、利水の統合運用、分散型の汚水処理、雨水貯留)、省エネ住宅、自然エネルギーへの転換、地球温暖化対策、高齢化などに対応した交通網の整備たとえばLRTなど、グリーンインフラへの投資を進めます。

・危機管理として重要なのが、地震、水害、高潮、パンデミック(強毒性インフルエンザなど)、鳥インフルエンザ、狂牛病、原発災害などであり、これらの災害に対応する仕組みを強化します。

2.透明な県政の確立

佐賀県民による佐賀県民のための県政とすることにより、社会は大きく変わると思います。情報の公開、住民参加による話し合いの仕組みを政策決定過程に組み込み、県民の力により社会が変わっていくということが実感できる仕組みを作ります。
行政情報は県民の財産であり、その公開は民主主義の根幹です。皆様の意見に基づいた政策を行うため、住民参加の仕組みを整え、積極的な情報公開を行います。事業を行う際の説明責任の徹底など透明性の高い県政運営を実現します。
行政との協働の実現 住民主体の活動を支援する県民のための県庁、明るい県庁 県民のための知事、話し合いを中心とした県政運営 透明性のある人事、透明性のある事業、人と人のつながりの再構築を行います。

3.活力あふれる産業の構築

 各地で地域主体による新しい産業も加えた自立的な地域づくりが進むように努力します。次の時代の産業として、自然エネルギー、観光、環境、農林漁業、工芸品、文化産業の高付加価値化に取り組みます。

・自然エネルギー産業の開発と投資、家庭用の自然エネルギー自給率100%を目指すための総合的な計画を立案し、地域のために自然エネルギー利用を進めます。

・佐賀の観光の質的な高度化を進めます。成富兵庫史跡や焼き物の里の世界遺産化、良質な景観、文化・歴史の物語作り、農家民博、焼きものづくりの系統的学習プログラム、エコツアー、自然エネルギーツアー、国際会議の開催など魅力的な観光プログラムを開発します。

・1次産業は大地の保全のカギ(農業・漁業・林業)
 佐賀県は自然に恵まれた美しい国土を有しており、自然の恵みを活用し、付加価値の高い1次産業、農業と加工業の連携などへの発展を支援します。1次産業は今後の経済運営の柱となると考えています。次の世代がやりたい、有機農業など新しい形の1次産業に応援することが重要です。また、1次産業は大地、大海を保全していることを認識し、政策を展開します。

・1次産業と自然エネルギー産業との連携
 バイオマスエネルギーと1次産業を連携させることによって、お金が地域で回る仕組みを作ります。

・有明海の再生のためには開門は必須であると考えています。知事になりましたら、有明海開門に向けて全力で取り組みます。技術的には開門と長崎県の農業との両立は可能ですので、その案を示すとともに、長崎県の農業関係者に誠意をもって、ご理解いただくことが重要と考えます。何度も足を運び、合意を図るために努力していきます。有明海の水産業は豊かな生態系のもとで成り立っています。上流の山からの栄養塩や土砂の流出、中流域での農業からの肥料や農薬、河川からのごみなどの影響を受けて、海の環境は成り立っています。したがって、流域を視野に入れた再生が何より大切であると考えています。

4.雇用の確保

活力あふれる産業の構築を行い、雇用を増大します。産業を進展させることにより、魅力的な県となり、意欲ある若者が集まってくると考えています。
就労訓練と雇用が結びつく仕組みを構築します。非正規雇用の問題を直視し、就労環境の改善と子育て支援の方法を一緒に考えます。県民所得の向上を県政運営の目標とします。ふるさとで働き、ふるさとにUターンできるよう雇用を拡大します。

5.安心して出産・子育て・教育ができる佐賀

・お母さんたちが安心して産むことができる環境を実現する。助産院の制度などの導入も検討します。不妊治療ができる場を増やすとともに、補助についても検討します。
・子ども達の「育つ権利」を大切にします。貧困や病気、虐待の危機にさらさない、そして、豊かな自然の中で子ども達が元気でイキイキと育っていく環境を整えます。
・次世代を担う子供たちの意見も聞きながら、個性を尊重し、考える力、話す力、思いやりの力を育む教育、社会や自然とかかわりを持った教育を目指します。無駄なテストの軽減や報告を簡略化するなど子供と学校の先生の忙しすぎを改善します。ICT教育については、その効果や課題について検証し、再検討します。

6.高齢者が住みやすい地域づくり

・地域づくりに高齢者が参加し、生きがいや人とのかかわりの中で元気に暮らす社会の構築を目指します。
・病気やけがをした時に暖かく相談できる体制を整えます。
・高齢者が住みなれた家庭で最期まで暮らせるように近所の人たちや医療・介護に関わる多職種による連携、サポート体制を作ります。
・高齢者が住み慣れた地域の人間関係を維持し安心して暮らせるよう、地域、医療介護者、行政など日常を支える人々が一体となった地域包括ケアネットワークを作ります。

7.原発再稼働

原子力発電所に関しては次の4つの理由から疑念を持っており、我が国においてはなるべく早く原子力発電からの脱皮が必要であると考えています。
①核廃棄物の処理が極めて困難であること
②安全性に対して100%の信頼をおけないこと
③もしも事故になると多くの人が苦しみ、ふるさとがなくなること
④ライフサイクルコストを考えると割高であること
などが理由です。
県政における原発問題の最大の論点は県民の安全性の確保と考えます。
福島の状況を見ても、原子力発電所の安全性は100%ではないため、原発の再稼働に関して、私は反対です。

さらに、県民の間で様々な意見があるのも事実です。意見が割れ、県民の間に分断が生じています。これを解消することも県知事の重要な役割です。原子力発電所の安全性や必要性、避難の困難さなどに対する、共通認識を醸成することが重要です。正確で科学的で、様々な角度からの情報に基づき県民が判断できる機会や本、映像などを整備し、県民とじっくりと議論し、原発の危険性について共通認識を形成します。

8.オスプレイ

集団自衛権を閣議決定した、安倍政権のもとでは、最終的に佐賀空港を本格的な軍事基地とし、米軍との共用を目指しているのではないかという疑念は払えません。本格的な軍事基地化すれば、佐賀の空に軍用機が飛び交い、民間機の利用は制限されるようになります。また、軍事基地の街、佐賀というように変貌していく可能性があります。さらに、海の環境への影響も心配されます。
佐賀の空にはバルーンが似合います。佐賀空港の軍事基地化を防ぎ、九州の国際空港としてさらに発展させたいと考えています。
 平和を維持するために、アジアの一員として民間交流、観光、交易を通じて平和な友好関係を築いていきます。
 以上、佐賀空港へのオスプレイ導入は認めません。



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by hiroseto2004 | 2015-01-03 20:19 | 選挙 | Trackback
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http://greens.gr.jp/senkyo/13396/

【選挙】12/25~1/11 佐賀県知事選挙 島谷ゆきひろさんを支持します

2014/12/27

simataniyukihiro2◆告示日 2014年12月25日(木)
◆投票日 2015年1月11日(日)
◆佐賀県知事選挙

◆候補者 島谷ゆきひろ
◆新人/59歳/男性/緑の党非会員
◆連絡先
   佐賀市柳町1番7号
   TEL:0952-37-6900

◆ウェブサイト
   http://shimatani-yukihiro.com/




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by hiroseto2004 | 2014-12-27 22:44 | 選挙 | Trackback