エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

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https://www.youtube.com/watch?v=h0C_YRiYUxg&feature=youtu.be


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参院選の真っ最中の7月1日、さよなら原発ヒロシマの会は、広島市市役所近くから元安橋までの毎月奇数週金曜日恒例のアピールウォークを実施しました。中国電力島根原発の廃炉や、四国電力伊方原発再稼働反対を訴えました。出発前に、つくだ守生さんが「核は怖いな~」という歌を披露しました。


by hiroseto2004 | 2016-07-02 06:41 | エネルギー政策 | Trackback
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ストップ!戦争法 ヒロシマ実行委員会からのお知らせです。

元安橋での署名行動は、4月いっぱい、毎週土曜日に行うことを決めています。
次週は2日(土)となりますが、3日(日)は「アベ政治を許さない」のスタンディング・アピールがあります。
土・日連日の行動となります。
すでにお知らせしましたが、検討の結果、2日の元安橋行動を3日に変更し、行動を3日に集中することにしました。
4月3日(日)は、午後0時30分から1時すぎまで、本通電停青山前で「アベ政治を許さない」アピール行動、
そのあと元安橋に移動し、3時までの約2時間、2000万署名集めをします。


ストップ!戦争法 ヒロシマ実行委員会のホームページ


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by hiroseto2004 | 2016-03-30 17:35 | 安保法案 | Trackback
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 3月26日(土)13:00~15:00

■  

  戦争法廃止を求める署名活動 

■   13:00 元安橋前集合

■   15:00 解散

■ ※この署名活動は、4月末まで毎週

■  土曜日、13:00〜15:00     

■  元安橋で行います。    

■ 主催 広島県9条ネット

■    秘密法廃止!広島ネット

■ ※広島県労連は毎週土曜日、11時~■  12時、同所で署名活動を行います



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by hiroseto2004 | 2016-03-22 07:14 | 安保法案 | Trackback
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国連軍縮週間が本日はじまりました。以下、つくだ守生さんによる報道です。



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by hiroseto2004 | 2015-10-24 22:22 | 反核・平和 | Trackback
  1. 広島ブログ
広島でも若者が動き始めました。
7月19日(日)11:30 元安橋集合・スタート
「戦争法案はんたい!~守りたい!この笑顔♡~まもスマ(守りたいスマイル)♡パレード」
 アリスガーデンまで歩きます。鳴り物、プラカード持参OK
 若者に限らず、だれでも参加できるそうです。
 ★主催:はぷどん(Hiroshima Action for Peace & Democracy Now の略 )
   =広島で民主主義を主張しながら行動する若者たちの集まり
 ★問い合わせ hapdn_smile@yahoo.co.jp
★SNS ツイッタ―アカウント  「hapdn_smile」
 ※チラシ添付します。

7月20日(月)15:00-18:00 東広島市の広島大学中央口バス停付近集合
 (15:00集合、デモの終了が18:00、ということかもしれません。確認してください)
 ※チラシ(フライヤー)を添付します。
 ★主催:東広島7・20デモ学生有志
  当日の流れやコース、主催団体に関する情報はtwitterや facebookページから見ることができます。
  (チラシ参照)
  連絡先もあります。ご不明な点がありましたら、気軽に問い合わせてみて下さい。
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by hiroseto2004 | 2015-07-14 20:50 | イベント情報 | Trackback
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11月25
日(土)第54回 広島 元安橋東詰めー本通りー金座街往復コース 伊方原発再稼働反対ウォークの報告です。
チラシは、こちらです。
 ↓
プラカードはこちらです。
 ↓
第54回のチラシのタイトルは、
「川内原発再稼働問題にみる 原発再稼働プロセス基礎知識 伊方原発再稼働問題の理解に役立つ」
です。
11月初め、あたかも川内原発再稼働のために必要な「地元同意」がとれたかのような、不適切な報道が一斉に流されました。
しかし、川内原発については、まだ原子力規制委員会の審査が終了していません
さらに、3・11後の法体系の中では、原発の「地元」とは、最も狭くても、原発の周囲30キロ圏内を意味します
そして、「地元」の同意なしに、電力会社は原子炉の制御棒を引く抜くことはできません
このことに関して、2014年11月6日の衆議院 原子力問題調査特別委員会菅直人議員が質疑を行い、
「30km圏地元同意がなければ、原発は稼働できない」ということを確認しています。
すべての議員さんに、菅さんほどの見識を持っていただきたいものです。
また、誰もが、原発再稼働プロセスについての基礎知識を持っていないと、今、日本では、「今年の漢字」のとおり、「嘘」がまかりとおっていますから大変です。
どうか、チラシをご覧ください。
4名が参加。3名がスピーチを行いました。
今回は、1名のスピーチの内容を次に貼り付けます。
広島 西塔フミコ
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皆さん、今日は、なぜデモをやっているか、ということを、お話ししたいと思います。

皆さんの中には、私たちのことを、「よくやってるなあ」とか、なんか変わったパフォーマンスをしているかのような、奇妙な目で見ている人も多いのではないかと思います。

しかし、私たちは、何も特別変わった突飛なことをしているわけではありません。

目立ちたがり屋でも何でもないです。

皆さんと同じ普通の市民の一人です。

選挙戦が始まりますけど、特定の政党の応援をしているわけでもありません。

私たちはただ、生きる権利が脅かされ、住む場所も奪われかねない、そういう危険な原発の再稼働はやめてほしいと、当然のことを訴えているだけなのです。

私たちから見たら、危険な原発が瀬戸内海を隔てた目と鼻の先にあるというのに、無関心な人たちや黙っている人たちのほうが、よっぽど不思議でなりません。

黙っているということは、原発再稼働に賛成しているのと同じことなのですから。

その目と鼻の先にある伊方原発が再稼働されたら、いつなんどき大地震が起こって、福島のような重大事故にならないとも限りません。

そのときになって、なんとしても再稼働を止めておくべきだった、と後悔しても遅いのです。

原発によって撒き散らされた放射能による健康障害、失った家や財産など、それらはもう元に戻りません。

政府も広島市も、「原発事故は自治体の判断に任せる」、そして一方は、「国に指示に従う」というふうに、お互いに責任をなすりつけ合っています。

国も自治体もまったく頼りになりません。

自分たちの生存権は、自分たちで守るしかないです。

こうして歩いているのは、「伊方原発がどこにあろうと、今の生活にはとりあえず関係ないのです。どうでもいい」と思っている人々、原発に無関心な人々に、わずかでも関心を呼び起こすことができたらと思うからです。

今、選挙で、いろんな争点がありますが、一番大事なのは、我々市民の生存権を脅かすかもしれない原発の再稼働をやめることだと思います。

それを止めることができるのは、規制委員会や専門家、学者ではありません。

我々国民です。

今、かつてのように戦争反対が言えなかったような時代ではありません。

多くの国民が再稼働反対を唱えれば、政府は強行できません。

原発事故は自然災害ではありません。

防ごうと思えば防げます。

それは、原発を止めることです。

我々の力で止めようと思えば止めることができるのに、黙っているのはおかしいとしか思えません。

広島は原発事故とは無縁なのではなく、いつ災難が降ってくるかわからないという状況にあります。

どうか皆さん、本通りでショッピングをしたり、スポーツを観戦したりということも大変大事ですけど、友達同士で、そして家に帰って家族で、少しでいいから原発の話もしてください。

広島からわずか100キロのところ、愛媛県に伊方原発があるということを知って、関心を持ってください。

お願いします。




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by hiroseto2004 | 2014-12-17 07:23 | エネルギー政策 | Trackback