エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

タグ:日弁連 ( 25 ) タグの人気記事

ビッグイッシューオンライン編集部より、素晴らしい情報提供があります。

日弁連が生活保護の申請についてのパンフレット「あなたも使える生活保護」をアップしているので、ご紹介いたします。

「実は少ししんどい」あなたへ あなたも使える生活保護(PDF)

パンフレット「あなたも使える生活保護」には、生活保護にまつわる「よくある誤解」についても言及されています。
まずは申請にまつわる誤解。生活保護は、働いている人でも、若者でも、持ち家・車があっても申請ができる制度です。パンフレットにもありますが、「給料が最低生活費以下であれば、足りない分が支給される」ということもあまり知られていません。

by hiroseto2004 | 2017-12-31 23:34 | ジェンダー・人権(反貧困) | Trackback
広島ブログ
日弁連は、2016年2月18日に本件について意見を取りまとめ、2月22日に経済産業大臣、資源エネルギー庁長官及び環境大臣へ提出いたしました。
http://www.nichibenren.or.jp/activity/document/opinion/year/2016/160218_2.html

1 国は、パリ協定に基づく我が国の温室効果ガス排出削減の実施のために、再生可能エネルギー導入目標(2030年の総発電電力量における再生可能エネルギー比率の目標値22%から24%)を大幅に引き上げるべきである。また、その実現にとって実効性のある固定価格買取制度を一層充実させるなどの特措法改正を行うべきである。

2 特措法改正法案のうち、とりわけ、①再生可能エネルギー電気の優先的な系統接続を定める現行特措法第5条の接続義務の規定を削除する点、②固定価格買取制度における買取価格の決定方法として入札方式を現時点で導入する点については、再生可能エネルギー拡大の障害となるものであることから、反対である。



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by hiroseto2004 | 2016-02-26 06:04 | エネルギー政策 | Trackback
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参議院安保法制特別委員会での、伊藤真弁護士(日弁連憲法問題対策本部副本部長)の意見陳述の全文です。

動画→https://www.youtube.com/watch?v=_Gh_peEF2bg




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by hiroseto2004 | 2015-09-10 21:40 | 憲法 | Trackback
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http://www.nichibenren.or.jp/activity/document/statement/year/2015/150406.html


本年4月3日、政府は、「労働基準法等の一部を改正する法律案」(以下「本法案」という。)を閣議決定した。


まず、本法案は、「特定高度専門業務・成果型労働制(高度プロフェッショナル制度)」を創設し、高度専門的知識を要する業務において、年収が平均給与額の3倍の額を相当程度上回る等の要件を満たす労働者については、労働基準法で定める労働時間並びに時間外、休日及び深夜の割増賃金等に関する規定を適用しないものとしている。この制度について、当連合会は、2014年11月21日付け「労働時間法制の規制緩和に反対する意見書」において、長時間労働の蔓延、過労死及び過労自殺が後を絶たない深刻な現状において、更なる長時間労働を助長しかねない危険性を有することから、これに反対する意見を述べたところである。本法案においても、事業主は時間外労働に対する割増賃金を支払う必要がなくなり、長時間労働に対する歯止めが一層かかりにくくなることや、対象業務の範囲や年収要件の詳細が省令に委ねられ、対象範囲が容易に拡大される恐れがあることなど、依然として重大な問題が残されたままである。


また、本法案は、企画業務型裁量労働制について、対象業務を拡大するとしている。当連合会が、2013年7月18日付け「『日本再興戦略』に基づく労働法制の規制緩和に反対する意見書」においても述べたとおり、裁量労働制によれば、労働の量や期限は使用者によって決定されるため、命じられた労働が過大である場合、労働者は事実上長時間労働を強いられ、しかも労働時間に見合った賃金は請求し得ないという問題が生じる。よって、長時間労働が生じる恐れのある裁量労働制の範囲の拡大は慎重に検討されるべきである。


なお、政府は、上記制度の創設や見直しと同時に、働き過ぎ防止のための法制度の整備を本法案の目的として掲げている。しかし、本法案には、労働時間の量的上限規制や休息時間(勤務間インターバル)規制のように、直接的に長時間労働を抑止するための実効的な法制度は定められていない。我が国では、一般労働者(フルタイム労働者)の年間総実労働時間が2013年時点で2000時間を超え(第103回厚生労働省労働政策審議会労働条件分科会資料及び厚生労働省「毎月勤労統計調査」から)、他の先進国と比較して異常に長く、労働者の生命や健康、ワークライフバランス保持、過労自殺及び過労死防止の観点から、長時間労働の抑止策は喫緊の課題であるが、これに対する実効的な制度が定められていないことは大きな問題である。


よって、当連合会は、本法案が、長時間労働の実効的な抑止策のないままに労働時間規制を緩和しようとすることに反対する。

  

  2015年(平成27年)4月6日

日本弁護士連合会      

 会長 村 越   進 



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by hiroseto2004 | 2015-04-08 06:29 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback
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http://www.nichibenren.or.jp/event/year/2014/140404.html

シンポジウム「どうする!?これからの日本の教育」



現在、内閣では、「教育再生」を重点政策として掲げ、教育再生実行会議を組織し、中央教育審議会において、教育委員会制度や大学改革をはじめとした、教育制度改革について議論が行われています。



教育の問題は、全ての市民の関心事であり、我が国の将来に関わることです。



日弁連では、政府によって進められようとしている教育制度改革の方向及び内容を明らかにし、教育「改革」の在り方について、市民のみなさんとともに考える機会とするため、シンポジウムを開催いたします。奮って御参加ください。



日時 2014年 4月4日(金)18時~20時(17時30分開場予定)
場所

弁護士会館2階講堂「クレオ」A( 会場地図)

(千代田区霞が関1-1-3 地下鉄丸ノ内線・日比谷線・千代田線 「霞ヶ関駅」B1-b出口直結)

参加費等

参加費無料・事前申込不要

内容

◆基調講演:「いま、教育現場・子どもの学習権保障にとって必要なことは何か」

講師:佐藤学氏(学習院大学文学部教育学科教授)



◆基調講演:「いま、なぜ教育『改革』なのか-何が目指されているのか」

講師:世取山洋介氏(新潟大学現代社会文化研究科准教授)



◆リレー報告

日弁連教育法制改正問題対策ワーキンググループ委員、ほか



チラシ(PDFファイル;317KB)

主催 日本弁護士連合会
問い合わせ先

日本弁護士連合会人権部人権第一課

TEL:03-3580-9857 FAX:03-3580-2896
by hiroseto2004 | 2014-03-07 17:19 | 教育 | Trackback
【みんなの党の国会議員に要請を!危険な秘密法案に妥協はあり得ない!】

東京の杉原浩司(「何が秘密?それが秘密」法に反対するネットワーク)です。
深夜に連投すみません。[転送・転載歓迎/重複失礼]

「秘密保護法案」をめぐる情勢は、いよいよ大詰めの1週間に突入しまし
た。19日(火)午前に特別委員会での質疑、午後には2回目の参考人質疑
が行われます。政府与党は、みんなの党、維新の会との「修正協議」をに
らみながら、20日(水)にも委員会採決を強行し、21日(木)にも本会議
採決=衆院通過を強行しようと狙っています。

現在、危険な「修正合意」への最短距離にいると思われるのが、みんなの
党です。本日18日(月)夕方に、与党とみんなの党の「修正協議」が行わ
れます。

みんなの党の国会議員リストを後半に付けました。大至急、出来れば昼間
のうちに(その後でも構いません)、ファックスや電話でそれぞれの思い
を伝えてください。一つひとつの要請が確実に力になります。

★例えば以下のようなメッセージを参考に、ご自分の言葉で大至急要請し
てください。

・「反対世論が日増しに高まり、慎重審議を求める声が圧倒的な中で、な
ぜ今、与党の暴走に手を貸す必要があるのですか?」

・「秘密保護法案は行政による情報統制を強化し、中央官庁の権限強化と
権益拡大をもたらします。官僚支配の打破を掲げる貴党は、まずは正面か
ら廃案を求めるべきです。中途半端な妥協は絶対にしないでください」

・「与党の補完勢力にだけはならないでください。しっかりと筋を通して
ください。ここで与党の補完勢力になってしまえば、貴党の存在意義は大
きく失われます」

・「貴党の修正案は、官僚の裁量により、幅広い情報を秘密に指定できる
という法案の骨格を修正するものにはなっていません。小手先の修正で妥
協すれば、支持者や有権者の信頼を裏切ることになります」

・「『みんなだけで十分だ。一部の野党が賛成するなら採決が楽になる』
との公明党幹部の発言(11月16日、時事)が報じられています。そうまで
言われて、やすやすと与党の思惑に乗っかるのですか?」

・「これほど短期間の審議で成立させるのは、無責任です。今国会中に成
立させることだけは避けてください」

・「本日15日に公表された日弁連による『特定秘密保護法案に反対し、ツ
ワネ原則に則して秘密保全法制の在り方を全面的に再検討することを求め
る会長声明』を積極的に検討し、小手先の修正ではなく、抜本的な再検討
こそを求めてください」
http://www.nichibenren.or.jp/activity/document/statement/year/2013/131115.html

・「拙速な修正協議の前に、中央・地方公聴会を必ず実現してください」

・「世論の期待に応えて、野党が結束して廃案を要求してください」

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【みんなの党・国会議員一覧】

◆渡辺喜美(代表/衆院・栃木)
(FAX)03-3508-3906 (TEL)03-3508-7426
(メール)
yoshimi@nasu-net.or.jp

◆浅尾慶一郎(幹事長/衆院・神奈川)
(FAX)03-3508-3521 (TEL)03-3508-7251
(メール)
http://asao.net/contact/

◆水野賢一(政調会長・参院国対委員長/参院・千葉)
(FAX)03-6551-0519 (TEL)03-6550-0519
(メール)
office@mizunokenichi.com

◆山内康一(修正協議担当、幹事長代理、衆院国対委員長/衆院・比例北関東)
(FAX)03-3508-3520 (TEL)03-3508-7250

◆松田公太(筆頭副幹事長/参院・東京)
(FAX)03-6551-1215 (TEL)03-6550-1215

青柳陽一郎(衆院・比例南関東)
(FAX)03-3508-3515 (TEL)03-3508-7245

井出庸生(修正協議担当/衆院・比例北陸信越)
(FAX)03-3508-3299 (TEL)03-3508-7469

井坂信彦(衆院・比例近畿)
(FAX)03-3508-3250 (TEL)03-3508-7620

江田憲司(衆院・神奈川)
(FAX)03-3508-3292 (TEL)03-3508-7462

大熊利昭(衆院・比例東京)
(FAX)03-3508-3827 (TEL)03-3508-7027

柏倉祐司(衆院・比例北関東)
(FAX)03-3508-3917 (TEL)03-3508-7437

小池政就(衆院・比例東海)
(FAX)03-3508-3365 (TEL)03-3508-7485

佐藤正夫(衆院・比例九州)
(FAX)03-3508-3430 (TEL)03-3508-7130

椎名毅(衆院・比例南関東)
(FAX)03-3508-3982 (TEL)03-3508-7602

杉本和巳(衆院・比例東海)
(FAX)03-3508-3406 (TEL)03-3508-7106

中島克仁(衆院・比例南関東)
(FAX)03-3508-3903 (TEL)03-3508-7423

畠中光成(衆院・比例近畿)
(FAX)03-3508-3514 (TEL)03-3508-7244

林宙紀(衆院・比例東北)
(FAX)03-3508-3434 (TEL)03-3508-7134

三谷英弘(衆院・比例東京)
(FAX)03-3508-3426 (TEL)03-3508-7119

井上義行(参院・比例)
(FAX)03-6551-0816 (TEL)03-6550-0816

江口克彦(参院・比例)
(FAX)03-6550-0054 (TEL)03-6550-1002

小野次郎(参院・比例)
(FAX)03-6551-0620 (TEL)03-6550-0620

川田龍平(参院・比例)
(FAX)03-6551-0508 (TEL)03-6550-0508

行田邦子(参院・埼玉)
(FAX)03-6551-0614 (TEL)03-6550-0614

柴田巧(参院・比例)
(FAX)03-6551-0822 (TEL)03-6550-0822

寺田典城(参院・比例)
(FAX)03-6551-0920 (TEL)03-6550-0920

中西健治(参院・神奈川)
(FAX)03-6551-1102 (TEL)03-6550-1102

藤巻幸夫(参院・比例)
(FAX)03-6551-0408 (TEL)03-6550-0408

松沢成文(参院・神奈川)
(FAX)03-6551-0903 (TEL)03-6550-0903

真山勇一(参院・比例)
(FAX)03-6551-0320 (TEL)03-6550-0320

薬師寺道代(参院・愛知)
(FAX)03-6551-1012 (TEL)03-6550-1012

山口和之(参院・比例)
(FAX)03-6551-1113 (TEL)03-6550-1113

山田太郎(参院・比例)
(FAX)03-6551-0708 (TEL)03-6550-0708

渡辺美知太郎(参院・比例)
(FAX)03-6551-0303 (TEL)03-6550-0303

和田政宗(参院・宮城)
(FAX)03-6551-1220 (TEL)03-6550-1220

◆みんなの党
所属議員ツイッター
http://www.your-party.jp/special/twitter.html
by hiroseto2004 | 2013-11-18 06:43 | 憲法 | Trackback
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[転送・転載歓迎/重複失礼]

稀代の超悪法「秘密保護法案」の成立を狙う与党のシナリオがはっきりし
てきました。時事通信は、「与党は20日に委員会で法案を採決した後、21
日に衆院本会議で可決させる日程を描く」と伝え、「みんなだけで十分だ。
一部の野党が賛成するなら採決が楽になる」との公明党幹部の声を紹介し
ています。

秘密保護法案採決へヤマ場=修正協議が焦点-国会(11月16日、時事)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol&k=2013111600177

秘密保護法案「修正なければ賛成困難」
維新幹部
(11月16日 19:18、日経)
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS16017_W3A111C1PE8000/

【YouTube】2013/11/15
自民・みんな特定秘密保護法修正協議(約10分)
http://www.youtube.com/watch?v=I-8vao4KBKw&feature=youtu.be

週明け18日(月)には与党とみんな、与党と維新との「修正協議」がそれ
ぞれ行われる予定です。そして、19日(火)には9時~12時に衆院特別委
員会質疑、14時(予定、本会議終了後)~17時20分に2回目の参考人質疑
が行われます。

来週は本当に正念場となります。来週中の衆議院通過を阻むことが出来れ
ば、今国会成立を食い止める道が開けてくると思われます。11月21日、日
比谷野音での大集会&国会請願デモ(
http://himituho.com/
)の重要性
が高まっています。

★具体的なプレッシャーこそが必要です。週末中にぜひ、みんな、維新の
キーパーソンらにファックス、メールを集中してください!

【大緊急】みんな、維新に今すぐ要請を!秘密法で妥協するな!
http://bit.ly/1dwmkqD

以下、海渡雄一弁護士からのメールを転送します。重要な声明です。ぜひ
広げてください。

------------------------------------

海渡です。

11月5日以降、ツワネ原則の重要性を言い続けてきましたが、本日、日弁連は
「特定秘密保護法案に反対し、ツワネ原則に即して秘密保全法制の在り方を全面
的に再検討することを求める会長声明」を出しました。

http://www.nichibenren.or.jp/activity/document/statement/year/2013/131115.html

法案の根本的欠陥を明らかにし、今後の国会審議の指針を示した会長声明です。

与野党の修正協議が重要な段階にさしかかる中、野党が中途半端な修正案で妥協
しないよう、「法案に上記のような構造的な問題点があることが明らかであるか
ら、政府は、法案を一旦白紙に戻し、現存する国家公務員法や自衛隊法などの中に
含まれる秘密保全法制も含めて、秘密保全法制の在り方を根本的に見直すべきで
ある。」との意見です。多くの国会議員の皆さんの賛同を得られる中味だと思い
ます。
秘密保全法の必要性を認めている民主党、みんなの党、公明党、自民党、維新の
会の議員の皆さんにも「日弁連の会長声明にそって、法案を撤回して根本から話
し合いを始める」よう、要請していきましょう。この要請が成功すれば、秘密法
案の成立はとどめられる可能性があると思います。


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by hiroseto2004 | 2013-11-17 08:29 | 憲法 | Trackback
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。[転送・転載歓迎/重複失礼]

この学習会は、IWJによりUstream中継されます。
http://iwj.co.jp/channels/main/channel.php?CN=5
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海渡です。

明日29日12時から14時まで、
日弁連院内学習会「汚染水漏えい どうすれば止められるか」
を開催します。
私が基調報告する予定ですが、プラントエンジニアをされていた川井 康郎(株
式会社K&Cプロジェクトサポート代表取締役,元東洋エンジニアリング技術者
)と筒井 哲郎(プラント技術者の会 元千代田化工プロジェクトマネージャー)
の両氏に現状の問題点と克服の方途を報告していただく予定です。
大変興味深い内容になると思います。
ふるってご参加下さい。

ご面倒を掛けますが、メールまたはFAXで参加申し込みを頂きますようお願い
いたします。
http://www.nichibenren.or.jp/event/year/2013/131029_2.html

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つづきはこちら
by hiroseto2004 | 2013-10-29 08:36 | 東日本大震災 | Trackback
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(重複投稿失礼いたします。転送・拡散歓迎です)

ご承知のとおり、2013年8月から史上最大の生活保護基準引き下げが始まっています。

生活保護基準は、地方税非課税基準や就学援助など、様々な低所得者施策と連動しており、生活保護を利用していない世帯も引き下げの影響を受けることになります。

日弁連は、「あなたの暮らしも危ない?誰が得する?生活保護基準引き下げ」という黄色いチラシを作成し、諸方面で好評をいただいていました。
http://www.nichibenren.or.jp/library/ja/publication/booklet/data/seikatuhogokijyunhikisage.pdf

今回、その続編である「子育て・教育編」が完成しました。

4コマ漫画入り!
具体的にどのような影響が出るかのモデル世帯入り!
子育てや教育への公的支出が低く、子どもの貧困が放置されているデータも満載!
です。
http://www.nichibenren.or.jp/library/ja/publication/booklet/data/seikatsuhogo_hikisage_kyoiku_pam.pdf

日弁連の人権課にお電話等で依頼していただければ、必要部数(最大500)を無償で送付することになっています。
また、上記PDFデータを各団体等の負担においてそのまま大量印刷して活用していただいても結構です。

是非、各方面で配布・周知にご協力いただきますよう、お願いいたします。

つづきはこちら
by hiroseto2004 | 2013-10-17 06:49 | ジェンダー・人権(反貧困) | Trackback
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一昨日、田口まゆさんが参加されたシンポジウムの報告をブログにUPしておられます。

シンポジウム「あるべき生活保護法とは」~政府案の問題点と提案としての日弁連生活保護法改正要綱案~
http://ameblo.jp/mira1105/entry-11608910333.html


国が弱者を命をどんどん切り捨てる方向に向かっているのには

とても危機感を感じます。




自殺の問題もそうですが、生活保護の問題も全ての問題もそうです。

「まさか、自分が・・・」という状況に私達はいつ出くわすか分かりません。





病気をしたとき、失職したとき、そういったときに安心して暮らせる

社会を目指さなくてはいけません。

経済優先の社会はもはや限界だらけだということに気が付かないと。



全く同感です!

つづきはこちら
by hiroseto2004 | 2013-09-08 13:46 | 田口まゆさんを励ます | Trackback