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by hiroseto2004

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黒い雨による被害の過小評価→原爆被爆者(直爆)の過小評価→福島原発事故など世界各地の核被害の過小評価という構造があります。

従って、極めて重要な訴訟です。


以下、つくだ守生さんの報道です。


広島原爆の投下後に降った放射性物質を含む「黒い雨」を浴びた64人が被爆者健康手帳の交付などを県と広島市に求めた集団訴訟は7日、広島地裁(末永雅之裁判長)で第5回口頭弁論が開かれました。
 原告側は「国が指定した降雨地域は線引きを確定した当時の資料が不十分で、その後の調査や解析により、線引きの外にいた64人とも『黒い雨』に遭ったことは明らかだ」と陳述。「降雨地域の拡大には国民的合意が得られるような科学的・合理的根拠が必要」との国側の主張に対して、被爆者援護法などに「国民的合意」という言葉はないと反論しました。
 原告側の報告会には約100人が参加。引き続き約70人が参加して「原爆『黒い雨』訴訟支援する会」の第1回総会が開かれ、高野正明原告団長は「裁判では、いよいよ国を追い詰めつつある。勝訴に向かってまい進したい」と決意を表明しました。

〔写真〕総会で決意を表明する高野団長(正面中央の立っている人)=7日、広島市


by hiroseto2004 | 2016-09-07 16:03 | 反核・平和 | Trackback
黒い雨集団訴訟、第四回口頭弁論、原告増え続ける

□丸川環境大臣、確かに「国際基準」は「科学的根拠はない」までも、「怪しい」のは確かだが・・

丸川環境大臣が民主党政権を批判する形で、放射線に関するICRP国際基準1ミリシーベルトについて、「科学的根拠はない」とおっしゃい、炎上した事件がありました。
丸川大臣のご発言は「あながち間違い」ではありません。
なぜか。
国際基準は、むしろリスクの過小評価をしている可能性が高いからです。
その過小評価はどこから来ているか?
実は、ヒロシマにおける「黒い雨」を考慮していないところから来ています。
原爆の直爆の被爆者へのリスクを算出する際のデータはABCCよりつくられました。その際、比較対象は、爆心地から2.5km以遠の近隣の住民でした。
しかし、直爆の被害がさほどでなくても、広島市の北部では、黒い雨の被害がありました。(例外的に安佐南区でも山本地区は、山(現在の春日野団地付近)に当たった爆風が跳ね返ってきて距離の割に被害が大きかったと年配の方から伺っています。)
国際機関が参考にしているデータでは直爆の被害者のリスクを、被爆していない人ではなくて、黒い雨の影響も受けた人と比較してしまった。
そうすると、黒い雨の影響の分、むしろ直爆の被害者のリスクは減るというアホなことが起きます。
黒い雨の影響をきちんとまず、日本国に認めさせる。そして、国際基準を改めさせることにつなげる。
そのことがフクシマやチェルノブイリの被災者を救うことにもつながる。
そのように考えられます。
丸川珠代環境大臣は聡明な方だから、そのようにお考えになって「根拠がない」とおっしゃったのかと、思いました。
しかし、それはぬか喜びでしたよ。期待したわたしが愚かだった。はい。以上。
http://www.tokyo-np.co.jp/…/…/201602/CK2016021002000124.html

とにかく、こうした意味でも、黒い雨集団訴訟の勝利が大事だと思います。
by hiroseto2004 | 2016-06-20 17:50 | 反核・平和 | Trackback

以下、つくだ守生さんによる報道です。

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=801034340033201&set=pcb.801034483366520&type=3&theater

広島原爆の投下後に降った放射性物質を含む「黒い雨」を浴びた64人が被爆者健康手帳の交付などを県と広島市に求めた集団訴訟の第4回口頭弁論が20日、広島地裁(末永雅之裁判長)で開かれました。
 原告側は、広島地裁が2009年3月に救護(3号)被爆者へ手帳を交付するよう命じた判決を証拠として提出。個々の原告が放射線の影響を受けていないことを証明できなければ国は援護法を適用するべきだと主張しました。
 原告側が開いた報告集会には約80人が参加しました。高野正明原告団長は、新たに6人が追加提訴を決意したと報告し、「原告は、さらに増えるので引き続き支援を」と訴えました。

〔写真〕報告集会で訴える高野原告団長(正面中央の立っている人)=20日、広島市

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by hiroseto2004 | 2016-06-20 17:28 | 反核・平和 | Trackback(1)
広島ブログ
世界核被害者フォーラムが始まりました。
以下、つくだ守生さんによる報道です。




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by hiroseto2004 | 2015-11-21 17:59 | 反核・平和 | Trackback
広島ブログ
「黒い雨」の被害者らが、県と広島市に被爆者健康手帳や健康診断受診者証を交付するよう求めて広島地裁に提訴しました。形式は県と市を訴えましたが実質的には国が被告なのです。


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by hiroseto2004 | 2015-11-04 21:46 | 反核・平和 | Trackback
広島ブログ
「黒い雨」集団訴訟を支援する会がおととい、結成されました。以下、つくだ守生さんによる報道です。

原爆投下後の「黒い雨」は国の指定地域よりも広範囲に降ったとして、広島県内の約70人が被爆者手帳の交付などを求める集団訴訟を支援する会が24日、結成されました。



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by hiroseto2004 | 2015-10-26 08:04 | 反核・平和 | Trackback
広島ブログ
大平喜信衆院議員のここ数日の取り組みをブログからご紹介します。

先日の予算委員会初質問に、ご覧になられたみなさんから、たくさんのあたたかいコメント、メッセージをいただきました。

「広島の心と、核兵器廃絶を願う全ての人の心を代弁してくれた」
「たくさんの広島、および長崎の人々が、『自分が国会にいる』という気持ちで、初質問を見たと思います」
「被爆者や広島の声、司法判断を無視する政府の非道ぶりには驚くばかり」
「もっと突っ込んで欲しかったナ~!!次回に期待します」
「核廃絶のくだりは、もっと熱くいっても良かったような気もします」
「議員の質問力というのは、ご本人の力と合わせた、スタッフ全体の、着眼や調査、表現や組立などの総合的な力。チームの皆さまに心からの敬意を」

などなど、すべてのご意見にたいへん励まされ、学ばされております。
本当にありがとうございます。
次なるたたかいに生かしてがんばります。


7日(土)は、地元広島へ戻り、県内第三の都市、いっせいの後半で市議選をたたかう、呉市の演説会に招かれました。














この8年、呉市議会では奥田和夫市議が市長いいなりのオール与党議会のなかで孤軍奮闘をされてきました。
今度のたたかいで、奥田市議の再選とあわせて、長く福祉施設で働き前回惜敗した久保あずまさんをなんとしても議会に送って2議席奪還するために、全力をつくす決意をこめて、国会のようすについて報告をしました。
会場いっぱいの参加者のみなさんとともに、市議選必勝の決意を固めあうことができ、私もたいへん励まされました。
















日曜日の夜は貴重な家族とのふれあい。
初質問を祝して(笑)、たこ焼きパーティーをしました。
普段はあまり飲まないビールも、この日はすすみました。













土曜日の夜には、広島の元同僚のみなさんとお好み焼きを食べながら交流。
そのすべてが、私の元気の源です。

そして、本日9日(月)、上京をして最初の行動は、全教学校司書部のみなさんの署名提出集会への参加。
みなさんの長年の運動のなかで、学校図書館法のなかにやっと「学校司書」という言葉を盛り込ませることができました。
が、まだまだその位置づけは低く、学校司書を専任、専門、正規の職員として配置させるよう、引き続き運動をつよめています。
私もともにがんばる決意を述べました。















続いて、お昼休みに新宿駅前でおこなわれた、「戦争する国づくり許すな、憲法9条守れ」とがんばっている憲法共同センターの「9の日大行動」への参加。
私もマイクを握らせていただき、恒久法制定、周辺事態法改正、先制攻撃でも集団的自衛権発動、改憲の動きなどを告発し、9条改悪を許さない一点で国民の大きな連帯とたたかいを広げることをうったえました。

















今週も国会内外で、たたかいスタートです!



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by hiroseto2004 | 2015-03-09 20:38 | 大平よしのぶを勝手に励ます | Trackback

社主・さとうしゅういちと広島瀬戸内新聞


 わたくし、さとうしゅういちは、1975年11月12日、広島県福山市に生まれました。両親ともに、生後すぐに東京都に移住し、文京区、杉並区、世田谷区などで、大学卒業まで過ごしました。

「広島市」と「福山市」は同じ広島県内といっても、100km離れています。ですから、常識的に考えれば、福山市に生後すぐの期間しかいなかったわたしが、被爆地である「広島市」を軸とした新聞を発行するなんてことは、考えられないことでした。





東京で被爆者の先生に担任をしていただいて





そんなわたしが「ヒロシマ」に興味をもつきっかけとなったのは、小学校3年から4年(1984・85年度)の時に担任をしていただいたS先生との出会いです。



S先生は、安芸郡府中町ご出身。野球で有名なK高校をご卒業後、広島大学を卒業し、東京で教鞭をとられるという異色の経歴の持ち主でした。



S先生はご自身が小学校3年生の時に学校で被爆。そのときの生々しい体験談を、生徒たちにしてくださいました。同じ年齢のときの体験を話してくださった先生のお話はわたしの心を捉えました。「二度と先生や先生の周りの方のような目に遭う方が出てはならない。」そう思った私は、「将来、国会議員として、核兵器も戦争もない世界を作ろう。」と決意したのでした。



 



「黒い雨」と「千羽鶴大作戦」



 高校時代には、同じ福山市生まれの井伏鱒二の「黒い雨」を読み、涙を流しました。特に、主人公の若い女性(高丸矢須子)が、相談するところもなく、原爆症発症を隠して、悪化していくというところに心を痛めました。



このことこそ、のちに、わたくし・さとうしゅういち、そして広島瀬戸内新聞が、後述する男女共同参画の活動に参加しようという心理を持つにいたった背景の一つではないでしょうか?



 また、わたくし、さとうしゅういちは、定期的に広島市安佐南区古市橋駅前、西区横川駅前で街頭演説を行っています。その理由の一つは、古市橋駅が黒い雨の主人公・閑間重松が被爆後にいのちからがら、矢須子ともども逃げてきた場所であり、横川駅は重松が被爆した場所だからです。



 大学時代には、インターネットで広島市安佐南区の平和教育に携わる小学校の先生と交流。日本全国はもちろん、世界中から千羽鶴を集め、平和公園にささげるという「全国千羽鶴大作戦」にも参加させていただきました。



 平和を願う子どもたちの純粋な気持ちに打たれ、「ヒロシマの子どもたちの心を無にしない政治を」と決意を新たにしました。





大学時代に「広島瀬戸内新聞発刊」



 「全国千羽鶴大作戦」に参加させていただいていた大学時代の1996年、わたくし・さとうしゅういちは、ネットで「広島瀬戸内新聞」を発刊しました。広島に関する情報や、平和、環境、人権に関する情報を発信しました。



 このころ、わたくし・さとうしゅういちは、平岡敬・広島市長の「希望のヒロシマ」(岩波新書)を愛読していました。



平岡市長は、広島の平和の訴えが必ずしも国際政治の力学に大きな影響を与えなかったととらえ、「世界各地に起こっている悲惨な現実に、有効に対応できない<ヒロ
シマの思想>とはいったい何なのか。広島の平和思想が普遍性を獲得し、力を持つためには、もっと鍛えられなければならないのではないか」とおっしゃいました。



 自分も、「単に核兵器廃絶だけを訴えればよいのではない。環境破壊のない、あるいは貧困・差別のない社会をつくる先頭に自分もたたねばならない。」と大いに奮い立ったものでした。





by hiroseto2004 | 2014-09-16 22:52 | 社主・さとうしゅういちの部屋 | Trackback(1)
広島ブログ

日本ジャーナリスト会議広島支部主催・公開シンポジウム黒い雨と低線量被曝
放影研の12・8見解を受けて 
                     
 一昨年の秋に放影研の保有が判明した「黒い雨」データについてはこの1年間
あまり、各メディアがさまざまな角度から報道してきました。関係団体や研究者
たちもその動向に注目し、データの開示などを求めてきました。これらを受けて
放影研は昨年12月8日、3つの文書を発表し、黒い雨データ問題について事実上の
幕引き宣言をしました。今なぜ幕引きなのか、なぜ3つの文書なのか。その見解
の中身は? 放影研の大久保利晃理事長と小笹晃太郎疫学部長から直接文書の内
容についての説明とその考え方を聞きます。そもそものきっかけとなった英文リ
ポートの発見者である本田孝也さん、黒い雨と人体影響についての研究を進めて
きた大瀧慈さん、放影研の歴史に詳しい高橋博子さんにも加わってもらって意見
交換します。
■と き  2月17日(日)午後1時半から5時
■ところ  原爆資料館メモリアルホール=330人定員
 ※会場を会議室(1)=150人定員=からメモリアルホールに変更しまし
た。
■登壇者  大久保利晃・放影研理事長
      小笹晃太郎・放影研疫学部長
      本田孝也・長崎県保険医協会会長
      大瀧慈・広島大原医研教授
      高橋博子・広島市立大広島平和研究所講師
 
■参加費    500円(資料代含む)※学生は無料
■問い合わせ  日本ジャーナリスト会議(JCJ)広島  難波
(携帯 090-4650-1208)
         講座修了後、近くの店で交流会を予定しています。
希望者は当日の受付の際、申し込んでください。

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わたくし、さとうしゅういち(佐藤周一)は、東京で過ごした高校時代、同じ福山市生まれの井伏鱒二「黒い雨」を愛読しました。

そのことが、今の「ヒロシマ・ナガサキに始まる核の被害をこれ以上繰り返さない」という政治信条、そしてそのために「被爆地広島から国会議員を目指す」ということにつながっています。

主人公の閑間重松が被爆した横川駅や一家が避難してきた古市橋駅前で演説を良くするのもそのことがあります。

それとともに、「黒い雨」は「一人一人にやさしい男女共同参画社会」をつくりたい、と思う背景にもなっています。

主人公の閑間重松のめい・高丸矢須子は、物語の後半で原爆症を発症します。
矢須子は、当初は、だれにも相談できなかった。縁談が破談になるのでは?という恐怖心から、隠していたわけです。読んでいてそれが悔しかったし、涙が出ました。
今のように女性が、気軽に相談しやすい医療の仕組みが「それなりに」あったらこんなことになっただろうか?そんな思いを今でも思っています。

女性患者の視点も活かした医療も含めた、男女共同参画社会を進める。そのことは、わたくし、さとうしゅういち、参院に送っていただければ体を張って取り組みます。




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