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エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004
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# by hiroseto2004 | 2021-12-31 17:59 | 新型コロナウイルス | Trackback
生活保護を申請したい方へ (mhlw.go.jp)生活保護を申請したい方へ (mhlw.go.jp)

生活保護を申請したい方へ
生活保護の申請は国民の権利です。生活保護を必要とする可能性はどなたにもあるものですので、ためらわずにご相談ください。
⇒相談先はお住まいの自治体の福祉事務所までご連絡ください。
生活保護の申請について、よくある誤解
(詳しくは生活保護制度をご覧ください)
扶養義務者の扶養は保護に優先しますが、例えば、同居していない親族に相談してからでないと申請できない、ということはありません。住むところがない人でも申請できます。
・まずは現在いる場所のお近くの福祉事務所へご相談ください。
・例えば、施設に入ることに同意することが申請の条件ということはありません。
持ち家がある人でも申請できます。
・利用しうる資産を活用することは保護の要件ですが、居住用の持ち家については、保有が認められる場合があり
ます。まずはご相談ください。
必要な書類が揃っていなくても申請は出来ます。福祉事務所とご相談ください。


# by hiroseto2004 | 2021-12-31 00:00 | ジェンダー・人権(反貧困) | Trackback(1)
ガイアナ、バチカン、タイ、メキシコ、キューバ、エルサルバドル、パレスチナ、ベネズエラ、パラオ、オーストリア、ベトナム、コスタリカ、ニカラグア、ウルグアイ、ニュージーランド、※クック諸島、ガンビア、セントルシア、サモア、サンマリノ、ヴァヌアツ、南アフリカ、パナマ、セントビンセント及びグレナディーン諸島、ボリビア、カザフスタン、エクアドル、バングラデシュ、キリバス、ラオス、モルディブ、トリニダード・トバゴ、ドミニカ、アンティグア・バーブーダ、パラグアイ、ナミビア、ベリーズ、レソト、フィジー、ボツワナ、アイルランド、ナイジェリア、※ニウエ、セントクリストファー・ネイビス、マルタ、マレーシア、ツバル、ジャマイカ、ナウル、ホンジュラス、ベナン カンボジア、フィリピン、コモロ

# by hiroseto2004 | 2021-08-06 18:04 | 反核・平和 | Trackback(1)
さとうしゅういちは「非正規差別・使い捨てをなくす」ことを公約としています。
調査への当事者のみなさまのご協力を心から申し上げます。
「非正規差別・使い捨て」をなくし、安心の公共サービスをつくっていくため
力をあわせていきましょう!


非正規公務労働従事者への緊急アンケート調査 - 公務非正規女性全国ネットワーク(通称:はむねっと) (nrwwu.com)



★NEW★「非正規公務労働従事者への緊急アンケート調査」を開始しました!

調査はこちらから。性別にかかわらず、みなさんの声・経験をどうぞお寄せください。

このホームページは・・・

公務非正規労働に従事する女性たち/働き手が、連帯していくためにつくったホームページです。この先も、繋がって、情報を収集したり発信したりできることを目指しています。

ホームページから、みなさんの声・経験をどうぞお寄せください。

このホームページは、Non Regular Worker/Women United(非正規労働者/女性連帯)の頭文字を取り、「NRWWU」としています。


# by hiroseto2004 | 2021-06-04 21:36 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback
さとうしゅういちも賛同しています!
コロナ下のいまこそ「なくす非正規差別」
ジェンダー平等の社会を!

3月20日緊急集会呼びかけ文
コロナウイルスの感染拡大という未曽有の事態となった今年度、公務現場は、新たにはじまった会計年度任用職員制度というもう一つの問題に見舞われました。日々、深刻さが増す社会のなかで、相談をはじめとするさまざまな対応に当たる公務非正規職員が、単年度毎任用という枠組みの中に置かれ、自身もまた、年度をまたいだ雇用が保障されない不安定な身分として働くことになったのです。
総務省調査では、2020年4月1日現在、非正規公務員の全体数は112万5746人で、すべての地方公務員の約3割、このうち町村は47.1%、市区は43.5%で、最も住民に身近である市区町村の職員の半分近くが非正規公務員となっています。そして、会計年度任用職員の約8割が女性(女性476,403人(76.6%)、男性145,903 人(23. 4%))であることも明らかになりました。
今年度は、『官製ワーキングプアの女性たち』(岩波ブックレット)、『非正規公務員のリアル』(日本評論社)の出版をはじめ、こうした公務のエッセンシャルワークの課題を取り上げた新聞、雑誌なども多く出され、シンポジウムや集会等も開かれてきました。そして、その度に、現状への強い危機感が共有されてきました。しかし、現場では、長期的な展望が描けず、低い待遇が固定化されてしまった非正規職員が、止む無く、職場を去る状況が続いているなど、その状況は一層深刻さを増しています。
こうした現状がもたらすのは、非正規職員やその職場の疲弊ばかりではありません。市民一人ひとりにとって重要な公共サービスそのものが立ち行かなくなる状況が目前に迫っています。
そこで、年度末を迎えるにあたり、私たちは、改めてこの問題の深刻さを訴え、問題解決に向けた動きを作りたいと、緊急集会を呼びかけます。
この問題に関心をもつ多くの方に参加・賛同を呼び掛けます。

# by hiroseto2004 | 2021-06-01 23:25 | ジェンダー・人権(労働問題) | Trackback