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庶民派知事で何があっても心配いらない広島を ヒロシマ庶民革命


by hiroseto2004
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、シエラレオネ、インドネシア、ソロモン諸島(73ヶ国)
オブザーバー参加 
2021年11月ノルウェー、
2021年12月ドイツ
2022年6月 オーストラリア 締約国会議に参加。

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# by hiroseto2004 | 2026-12-31 18:04 | 反核・平和 | Trackback(1)
生活保護を申請したい方へ (mhlw.go.jp)生活保護を申請したい方へ (mhlw.go.jp)

生活保護を申請したい方へ
生活保護の申請は国民の権利です。生活保護を必要とする可能性はどなたにもあるものですので、ためらわずにご相談ください。
⇒相談先はお住まいの自治体の福祉事務所までご連絡ください。
生活保護の申請について、よくある誤解
(詳しくは生活保護制度をご覧ください)
扶養義務者の扶養は保護に優先しますが、例えば、同居していない親族に相談してからでないと申請できない、ということはありません。住むところがない人でも申請できます。
・まずは現在いる場所のお近くの福祉事務所へご相談ください。
・例えば、施設に入ることに同意することが申請の条件ということはありません。
持ち家がある人でも申請できます。
・利用しうる資産を活用することは保護の要件ですが、居住用の持ち家については、保有が認められる場合があり
ます。まずはご相談ください。
必要な書類が揃っていなくても申請は出来ます。福祉事務所とご相談ください。


# by hiroseto2004 | 2026-12-31 00:00 | ジェンダー・人権(反貧困) | Trackback(1)
イラン戦争 ネットとトランプデマにご注意! https://www.youtube.com/live/K832CNpKTkg?si=Cx5iP03LI88yaP8m @YouTubeより

今、世界は危険な方向へ進んでいます。 その原因のひとつが、ネット上で飛び交う“デマ”です。 イランの小学校への攻撃が「イランの誤爆だった」というデマ。 イスラエル首相のネタニヤフ被疑者が「ドイツに逃亡した」というデマ。 どちらも事実ではありません。 そして、アメリカのトランプ大統領による“虚偽の発言”です。 トランプ氏は、スペインがイラン攻撃のために米軍基地の使用を拒否したところ、「貿易を止める」と恫喝しました。 さらに、「スペインが基地使用を認める方向で合意した」と発言しました。 しかしこれは事実ではありません。 スペインのサンチェス首相は「No to war(戦争反対)」と明確に否定し、協力を拒否したままだと表明しています。 皆さん、これは単なる外交トラブルではありません。 世界最強の軍事大国のトップが、事実と異なる情報を公然と発信する。 これは、インターネットのデマと同じレベルの“情報の劣化”が、国家の中枢で起きているということです。 中国やロシアでさえ、事実を都合よく解釈することはあっても、ここまで明白なウソを堂々とは言いません。 かつて「人権」「民主主義」の象徴だったアメリカが、いまや世界の情報秩序を乱す側に回りつつある。 その巻き添えで、民主主義そのものの価値が傷つきかねない。 これは、私たち日本にとっても他人事ではありません。しかし、こうした“怪しげな情報”が、あっという間に世論をつくり、政治を動かし、国を誤った方向へ押し流してしまう。 皆さん、これは他人事ではありません。 広島は、誤った判断がどれほどの悲劇を生むか、世界で最も深く知っている街です。 「ネットで真実」——そう叫ぶ人たちがいます。 もちろん、新聞やテレビにも問題はあります。 しかし、だからといって、検証されていない情報、怒りを煽るだけの情報に政治が振り回されていいはずがありません。 世論が誤れば、政治は誤ります。 政治が誤れば、戦争が起きます。 そして今の世界は、核保有国同士がにらみ合う、非常に危険な状況です。 デマひとつで、地球が滅びることだってあり得る。 これは決して大げさな話ではありません。 だからこそ、私たち市民が声を上げなければならない。 情報の透明性、公文書の厳格な管理、公益通報者の保護。 これらは“行政の問題”ではなく、私たちの命を守るための最低限の仕組みです。 広島県庁で起きた公文書偽造問題。 これを曖昧にしてしまえば、誤った情報が行政を動かす危険な前例になります。 だからこそ、百条委員会を設置し、真相を明らかにしなければならないのです。 皆さん。 情報の質を守ることは、民主主義を守ることです。 民主主義を守ることは、平和を守ることです。 そして平和を守ることは、未来の子どもたちの命を守ることです。 どうか、私たちと一緒に声を上げてください。 正しい情報が正しい政治をつくる。 その当たり前の仕組みを、広島から取り戻しましょう。 ご清聴ありがとうございました。

# by hiroseto2004 | 2026-03-06 07:03 | 米国・イスラエルのイラン侵攻2026 | Trackback
広島が沈黙し続けることの危うさ――米国の暴走と「許された」という誤解を断つために https://www.youtube.com/live/5AlIvsLdnLo?si=rI4XkQaGgxgcPuQw @YouTubeより
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◆広島瀬戸内新聞・社説
広島が沈黙し続けることの危うさ――米国の暴走と「許された」という誤解を断つために
米国によるイラン攻撃をはじめ、近年の大国の軍事行動には歯止めが効かなくなりつつある印象がある。民主主義国であれ権威主義国であれ、核保有国が自らの行動を正当化し、他国への武力行使をためらわなくなる流れは、国際秩序そのものを揺るがす。
その背景には、広島として見過ごせない「重大な誤解」がある。米国は、広島・長崎の核攻撃について、日本がすでに許したのだと勘違いしている。
この誤解は、戦後日本の政治的立場の曖昧さによって強化されてきた。右派・保守は日米同盟を重視するあまり、原爆投下や東京大空襲の非人道性について米国に反省を求める姿勢を示してこなかった。一方、左派・リベラルはアジア侵略の歴史への反省を重視するあまり、米国の戦争犯罪に対して声を上げることが弱かった。
その結果、米国は「日本は原爆を許した」と受け取り、歴代政権は核使用や大規模空爆の正当性を問い直す機会を失った。
◆「ヒロシマの心」は尊い。しかし誤解を生んではならない
広島には「復讐ではなく、誰にも被爆という思いをさせたくない」という精神がある。これは世界に誇るべき倫理であり、核廃絶運動の根幹である。
だが、許しと沈黙は違う。
広島が「怒りを抑えた」ことを、米国は「免罪符」として受け取ってしまった。
象徴的なのは、東京大空襲の指揮官カーチス・ルメイに日本政府が勲章を授与したことである。米国はこれを「日本は空襲を肯定した」と解釈し、核攻撃の歴史的検証を深める必要性を感じなくなった。
◆米国の「誤解」が世界の核軍拡を後押ししている
米国が反省を示さないことは、米国以外の核保有国にも悪影響を与えている。
「米国でさえ広島で許されたのだから、自分たちの核威嚇も正当化できる」
この論理が、ロシア、中国、北朝鮮、さらにはフランスの核増強にも影響を与えていると見る専門家は少なくない。
核使用が「歴史的に許された前例」として扱われるなら、台湾有事や中東紛争などで核の敷居が下がる危険性がある。今回の米国・イスラエルによるイラン攻撃に対するイランの反撃も、国際社会が強く非難しにくくなる。
最悪の場合、日本国内の米軍基地が攻撃対象となる事態すら想定される。
◆広島が発するべきメッセージ
広島はアジア侵略の拠点・宇品港を抱え、加害の歴史を持つ都市でもある。その反省は不可欠だ。しかし、加害の反省と、被害への正当な抗議は両立する。
むしろ両方を語れる都市だからこそ、広島は世界に対して独自の倫理的発言力を持つ。
広島が求めるべきは、復讐ではなく、米国大統領による明確な反省の表明である。
土下座を求める必要はない。村山談話程度の歴史的認識で十分だ。
「原爆投下は民間人に甚大な被害を与え、二度と繰り返してはならない」
この一言があれば、核使用の正当化に歯止めがかかる。
◆沈黙は禍根を残す
広島が沈黙し続ければ、米国は「許された」という誤解を続け、世界の核保有国は「核使用は歴史的に容認された」と誤読する。
その負の連鎖を断ち切るために、広島は声を上げなければならない。
広島は、核使用を正当化するいかなる国にも、明確に「ノー」と言うべきである。
それは日米関係を壊すためではなく、むしろ健全な関係を築くために必要な行為である。

「戦争反対」とスペイン首相、トランプ氏の「貿易断絶」の脅しに反論 米軍の基地使用拒否めぐり
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b59b26304b9d04b46dee81ec19f83c92f5d8827

対イラン軍事作戦を続ける米軍がスペイン国内の基地を使用することをスペインが拒否したことを受け、アメリカのドナルド・トランプ大統領は3日、スペインとのすべての貿易を断つと警告した。スペインのペドロ・サンチェス首相は4日、戦争そして「国際法の崩壊」に反対する姿勢を改めて表明し、トランプ氏に強く反論した。

サンチェス首相は約10分間のテレビ演説で、ウクライナやパレスチナ・ガザ地区での戦争、さらには20年以上前のイラク戦争について言及した。そして、スペイン政府の立場は「戦争反対」の一言に尽きると述べた。

トランプ氏は3日、イラン攻撃のためにアメリカがスペイン国内のモロン空軍基地とロタ海軍基地を使用することを、スペインが拒否したことを受け、スペインに対して全面的な禁輸措置を取ると警告した。両基地は、アメリカとスペインが共同運用している。

トランプ氏はホワイトハウスで同日、ドイツのフリードリヒ・メルツ首相と会談した際、記者団に向かって「スペインはひどい」と発言。「我々は、スペインとのあらゆる貿易を断ち切ることになる。スペインとは一切関わりたくない」と述べた。

メルツ首相は会談後、スペインを除外した貿易協定をドイツや欧州と個別に結ぶことはできないと、トランプ氏に明確に伝えたことを明らかにした。

アメリカがスペインに対する経済措置をちらつかせたことを受け、フランスのエマニュエル・マクロン大統領は4日にサンチェス氏と電話で協議し、スペインへの「連帯」を伝えた。仏大統領府(エリゼ宮)が発表した。

イラン、トルコへのミサイル発射否定(共同通信)
#Yahooニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5b0597e0ce491f937cd308915c31df14cab31be?source=sns&dv=pc&mid=other&date=20260305&ctg=wor&bt=tw_up

上関原発・海上ボーリング調査の妨害行為の禁止求める裁判 中国電力の訴え認める判決 山口地裁岩国支部
https://www.fnn.jp/articles/-/1010941#google_vignette


# by hiroseto2004 | 2026-03-05 22:11 | 反核・平和 | Trackback
 > 皆さん、こんにちは。

> 広島から、そして未来の子どもたちの命を守る立場から、今日はどうしてもお伝えしたいことがあります。
>
> 今、世界は危険な方向へ進んでいます。
> その象徴のひとつが、アメリカのトランプ大統領による“虚偽の発言”です。
>
> トランプ氏は、スペインがイラン攻撃のために米軍基地の使用を拒否したところ、「貿易を止める」と恫喝しました。
> さらに、「スペインが基地使用を認める方向で合意した」と発言しました。
> しかしこれは事実ではありません。
> スペインのサンチェス首相は「No to war(戦争反対)」と明確に否定し、協力を拒否したままだと表明しています。
>
> 皆さん、これは単なる外交トラブルではありません。
> 世界最強の軍事大国のトップが、事実と異なる情報を公然と発信する。
> これは、インターネットのデマと同じレベルの“情報の劣化”が、国家の中枢で起きているということです。
>
> 中国やロシアでさえ、事実を都合よく解釈することはあっても、ここまで明白なウソを堂々とは言いません。
> かつて「人権」「民主主義」の象徴だったアメリカが、いまや世界の情報秩序を乱す側に回りつつある。
> その巻き添えで、民主主義そのものの価値が傷つきかねない。
> これは、私たち日本にとっても他人事ではありません。
>
> なぜなら、誤った情報が政治を動かし、政治の誤りが戦争を引き起こすからです。
> 広島は、その結果がどれほど悲惨か、世界で最も深く知っている街です。
>
> だからこそ、私たちは声を上げなければならない。
> 情報の透明性、公文書の厳格な管理、公益通報者の保護。
> これらは、行政のためではなく、私たち自身の命を守るための仕組みです。
>
> 広島県庁で起きた公文書偽造問題を曖昧にしてはいけない。
> ここで曖昧にすれば、「ウソでも押し切れば勝ち」という危険な前例になります。
> だからこそ、百条委員会を設置し、真相を明らかにしなければならないのです。
>
> 正しい情報が正しい政治をつくる。
> その当たり前の仕組みを、広島から取り戻しましょう。
未来の子どもたちのために、どうか皆さんの力を貸してください。
ご清聴ありがとうございました。

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# by hiroseto2004 | 2026-03-05 12:27 | 米国・イスラエルのイラン侵攻2026 | Trackback