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庶民派知事で何があっても心配いらない広島を ヒロシマ庶民革命


by hiroseto2004
ガイアナ、バチカン、タイ、メキシコ、キューバ、エルサルバドル、パレスチナ、ベネズエラ、パラオ、オーストリア、ベトナム、コスタリカ、ニカラグア、ウルグアイ、ニュージーランド、※クック諸島、ガンビア、セントルシア、サモア、サンマリノ、ヴァヌアツ、南アフリカ、パナマ、セントビンセント及びグレナディーン諸島、ボリビア、カザフスタン、エクアドル、バングラデシュ、キリバス、ラオス、モルディブ、トリニダード・トバゴ、ドミニカ、アンティグア・バーブーダ、パラグアイ、ナミビア、ベリーズ、レソト、フィジー、ボツワナ、アイルランド、ナイジェリア、※ニウエ、セントクリストファー・ネイビス、マルタ、マレーシア、ツバル、ジャマイカ、ナウル、ホンジュラス、ベナン カンボジア、フィリピン、コモロ、セーシェル、チリ、モンゴル、ギニアビサウ、ペルー、コートジボワール、コンゴ共和国、グアテマラ、カーボベルデ、東チモール、グレナダ、マラウィ、コンゴ民主共和国ドミニカ共和国赤道ギニア、スリランカ、サントメ・プリンシペ
、シエラレオネ、インドネシア、ソロモン諸島(73ヶ国)
オブザーバー参加 
2021年11月ノルウェー、
2021年12月ドイツ
2022年6月 オーストラリア 締約国会議に参加。

関連リンク




# by hiroseto2004 | 2027-12-31 18:04 | 反核・平和 | Trackback(1)
生活保護を申請したい方へ (mhlw.go.jp)生活保護を申請したい方へ (mhlw.go.jp)

生活保護を申請したい方へ
生活保護の申請は国民の権利です。生活保護を必要とする可能性はどなたにもあるものですので、ためらわずにご相談ください。
⇒相談先はお住まいの自治体の福祉事務所までご連絡ください。
生活保護の申請について、よくある誤解
(詳しくは生活保護制度をご覧ください)
扶養義務者の扶養は保護に優先しますが、例えば、同居していない親族に相談してからでないと申請できない、ということはありません。住むところがない人でも申請できます。
・まずは現在いる場所のお近くの福祉事務所へご相談ください。
・例えば、施設に入ることに同意することが申請の条件ということはありません。
持ち家がある人でも申請できます。
・利用しうる資産を活用することは保護の要件ですが、居住用の持ち家については、保有が認められる場合があり
ます。まずはご相談ください。
必要な書類が揃っていなくても申請は出来ます。福祉事務所とご相談ください。


# by hiroseto2004 | 2027-12-31 00:00 | ジェンダー・人権(反貧困) | Trackback(1)

庶民革命ひろしま 候補者公募要項
(2027年4月執行予定:広島市長選挙/広島市議会議員選挙/広島県議会議員選挙)
庶民革命ひろしまは、2027年4月に予定されている広島市長選挙、広島市議会議員選挙、広島県議会議員選挙に向け、広く市民から候補者を公募します。また、選考に当たる面接官の方も募集しています。
私たちは、庶民とともに広島の未来をつくる意思を持ち、法令順守と人権尊重を基礎とした健全な政治活動を行うことのできる方を求めています。

1.募集する選挙区・職種
広島市長選挙(広島市全域)
広島市議会議員選挙(広島市内各区)
広島県議会議員選挙(広島県内各選挙区)

2.応募資格
以下のすべてを満たす方。
25歳以上
庶民とともに広島の未来をつくる覚悟がある方
選挙区要件
広島市長選挙:日本国籍を有し、広島市長の被選挙権を持つ方
広島市議会議員選挙:広島市民
広島県議会議員選挙:広島県民
法令順守の姿勢を持ち、学ぶ意欲がある方
(憲法の基本原則、公職選挙法、行政の中立性など)
ハラスメントを行わず、人権を尊重できる方
団体の行動規範に従い、組織と協力して活動できる方

3.求める人物像
市民の声を丁寧に聞き、対話を重視できる方
行政との適切な距離感を理解し、政治的中立性を尊重できる方
批判や逆風に対して冷静に対応できる精神的安定性を持つ方
SNSを含む情報発信において節度と責任を持てる方
自己中心的ではなく、公共性を優先できる方
忠告や助言を受け入れ、改善できる柔軟性を持つ方

4.選考プロセス(3段階方式)
【第1段階:エントリーシート提出】
以下の書類を提出していただきます。
履歴書
志望動機書
行政・市民活動の経験(任意)
SNSアカウント一覧
法令順守に関する自己評価(簡易フォーム)
※この段階では「知識の量」ではなく「姿勢」を重視します。
【第2段階:記述式審査(ハラスメント・行政倫理)】
民間企業レベルの基準を参考に、以下のテーマについて記述していただきます。
被害者から相談があった場合の対応
行政機関との距離感に関する理解
候補者として避けるべき行動
自己の誤りにどう向き合うか
ボランティア・市民・職員への配慮
※社労士・外部専門家の意見を取り入れた設問を使用します。

【第3段階:面接(複数名)】
忠告を受け入れる姿勢
精神的安定性
市民との対話能力
団体方針への理解
ハラスメント・法令順守に関する価値観
行政との距離感
必要に応じて、外部の広島市民による面接協力を依頼する場合があります。

5.行動規範(コンプライアンス誓約)
候補者には、以下の行動規範への署名を求めます。
ハラスメントを行わない
行政機関の政治的中立性を侵害しない
出納責任者に不当要求を行わない
SNSでの不適切行為を行わない
団体の名誉を損なう行為を行わない
法令順守を最優先とする

6.合格者ゼロの可能性について
基準に満たない場合は、該当者なしとします。
代表者を含め、誰であっても同じ基準で評価します。

7.応募方法・締切
(※ここは毎週土曜日21:15-オンラインで開催される庶民革命ひろしま総会で決定後に追記)

8.お問い合わせ先
庶民革命ひろしま 佐藤 09031714437 hiroseto2004@yahoo.co.jp

庶民革命ひろしまでは、毎週土曜日21:15― オンラインおしゃべり会=総会を開催しています。
どなたでもご参加いただけます。入退室自由。お待ちしております。
ミーティング ID: 411 718 3285
パスコード: 5N6b38


佐藤周一 広島瀬戸内新聞代表・庶民革命ひろしま代表 求む!!広島市長候補並びに面接官  記者会見

# by hiroseto2004 | 2026-12-31 23:59 | 広島市長選挙2027 | Trackback
何なんだろう 人間・人生って。
負ケテタマルカ!!

地域医療の現場で懸命に生きる人々を追ったドキュメンタリー映画。
医療の「効率化」や「再編」が叫ばれる時代に、
“人が生きるとは何か”
“地域に医療があるとはどういうことか”
を問い直す作品です。

📅 上映日程
2026年7月11日(土) 上映開始 14:30

2026年7月19日(日) 上映開始 13:30

📍 会場
広島市留学生会館 2階 大ホール
(広島駅南口から東へ徒歩7分)

投げ銭大歓迎!!**

🏢 主催・問い合わせ
地域医療を考える映画上映会実行委員会
TEL:080-5505-4872

🌐 公式サイト
負ケテタマルカ!!
https://maketetamaruka.com/
 何なんだろう 人間・人生って地域医療を考える映画上映会 「負ケテタマルカ!!」_e0094315_19403023.jpg


# by hiroseto2004 | 2026-07-19 12:00 | 介護・福祉・医療 | Trackback
 16歳少女の死は国家の失態である――介護現場を知らぬ司法・行政の無責任を断じて許すな

兵庫県で起きた16歳少女の死亡事件は、単なる不幸ではない。

これは 国家の失態 であり、行政と司法が揃って職務を放棄した結果である。
介護現場の実態を理解せず、机上の制度運用に固執した官僚主義が、若い命を奪った。少女は、利用者同士の噛みつき行為を止めただけだ。
これは介護職として当然の行為であり、むしろ止めなければ「安全配慮義務違反」で責任を問われる。
それを「暴行容疑」として4カ月後に突然逮捕するとは、司法の常識が地に落ちたと言うほかない。留置場で少女は「本当はやったんだろう しょうじきに言え」と迫られ、食事も取れず、体重20キロにまで衰弱し、ついに死亡した。
これは“司法による殺人”である。

◆ 行政の怠慢――虐待通報制度の暴走
虐待通報制度は「疑いがあれば動く」ことを建前としている。
しかし、介護現場の身体介助と虐待の境界は極めて曖昧だ。
それを理解せず、通報を“ゼロリスク”で処理しようとする行政の姿勢は、現場を破壊する。行政は、介護職を守るどころか、
通報があれば職員を“犯人扱い”するという最悪の運用
を続けてきた。
この事件は、その歪みがついに命を奪ったことを示す。
◆ 司法の堕落――人質司法の悪習が少女を殺した
日本の刑事司法は、長年「自白偏重」「勾留延長」「密室取調べ」という悪習を放置してきた。
今回の事件は、その負の遺産が16歳の少女に牙をむいた形だ。無実を訴える者を勾留し、精神を追い詰め、食事も取れなくなるまで追い込む。
これが法治国家の姿か。
司法は自らの手で国民の信頼を破壊した。

◆ 介護現場を知らぬ国家は、国民の生命を守れない
介護職は、いまや社会の基盤を支える専門職である。
しかし国家は、その専門性を理解せず、法的リスクから守る仕組みも整えてこなかった。広島でも、他害行為のある利用者は珍しくない。
現場は常に危険と隣り合わせだ。
それを理解しない行政・司法が、遠く兵庫で少女を死に追いやったという事実は、
明日、広島でも同じ悲劇が起こりうる
ことを意味する。

◆ 国家は責任を取れ。制度を直せ。現場を守れ。

この事件は、三つの改革を国家に迫る。介護職の正当業務行為の明確化虐待通報制度の再設計人質司法の抜本改革これらを怠れば、また誰かが死ぬ。
国家は、16歳の少女の死を“事故”として片づけてはならない。
これは制度の欠陥が生んだ“必然の悲劇”であり、責任は明確に国家にある。

◆ 結語
介護現場を知らぬ者が制度を作り、
現場を知らぬ者が捜査を行い、
現場を知らぬ者が命を奪った。この国の統治機構は、いま根本から問われている。
16歳の少女の死を無駄にしてはならない。
国家は、現場を守る制度を作り直す義務がある。
# by hiroseto2004 | 2026-06-18 08:19 | 介護・福祉・医療 | Trackback