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エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

仙谷「総理」や労働貴族は論外だが、省エネ社会はめざすべき


電力総連や仙谷「影の総理」が、原発を再稼動しないのは集団自殺だ、などというのは論外です。

しかし、無理のない形での省エネ社会はめざすべきです。

2010年時点で原発が全て止まった状態でいえば、発電量は1993年から1994年頃並です。

わたくし、さとうしゅういちは、高校から大学くらいにかけての時代です。

あのころでも、世の中の暮らしは十分ぜいたくでした。それどころか、いまよりも、就職状況は良かった。まだ、氷河期には入り切ってなかったと思います。

広島市安佐南区ももっと賑わっていました。中小企業もいまよりも元気でした。

逆にいえば、今は、18年前よりエネルギーを使いまくっていてそれでも、就職状況は悪いし、街にも活気がないのです。何かが間違っているのです。

若者でもお年寄りでも労働力が余っている。

そうであるならば、電気を労働力(知恵と肉体、そこは、各人の適正に合わせて)置き換える。
そういう方向での改革を無理なく進めて行けばいいのです。

昔は手間暇かけていた部分を電気で省略している。それをまた、若者でもお年寄りでも余っている労働力で置き換えるのです。

大型の店舗から再び小さな店舗が見直される時もくるかもしれません。

あるいは、元気な入居者が働く老人ホームも必要ではないでしょうか。安心を得つつ、能力をいかす。そういう在り方も必要です。

そういう制度設計をするのもこれからの政治家の役目です。

「ええのええの」ばかりの政治家はいらない。

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by hiroseto2004 | 2012-04-27 21:16 | 新しい政治をめざして | Trackback