【ヒロシマ市民の力で菅川洋をもう一度国会へ押し込む!】
2012年 12月 02日

【ヒロシマ市民の力で菅川洋をもう一度国会へ押し込む!】
わたくし、さとうしゅういちは、広島一区(中区、南区、東区)においては、菅川洋さん=日本未来の党=を勝手に推薦しています。
わたくし、さとうしゅういちより遅れること一年半。
菅川さんも、消費税増税法案に反対し、民主党を離れました。
菅川さんは、一貫した脱原発派。ただ、一方で、原発関連企業の労組の支援を受けていたことから、市民と支援労組の間で悩んでおられた、とも伺います。
しかし、菅川さんは、民主党を離党。今度は迷いなく連合・自治労や原発ムラ関連労組に気兼ねなく、今まで以上に市民のために活躍してくれるでしょう。
離党してからの菅川さん、すっきりした顔をされています。
組織がないから選挙体制は民主党時代よりは苦しい。
だからこそ、一人一人の被爆地・広島の市民の力で、菅川さんを国会に押し込むしかない!
菅川さんは一部既得権者より市民を選択した。その菅川さんを荒木村重のように討ち死にさせてはならないのです。
連合・自治労組合員の皆さん。
民主党一党支配の組合幹部に対しては不服従でいきましょう!
自治労も本来は脱原発のはず。
それを、自治労組織内県議の選挙のために、中電労組と組んだり、柳田稔・元法相ら民主党内・原発推進派の選挙運動に狂奔するからおかしくなるのです。
わたくし、さとうしゅういちは、市民の皆さん、良識ある元同僚の皆さんと一緒に、被爆地・ヒロシマから、市民の未来のために働く議員としての菅川洋を国会に押し込む決意です。
元自治労広島県職員連合労働組合 支部執行委員
広島瀬戸内新聞社主
さとうしゅういち
by hiroseto2004
| 2012-12-02 16:13
| 選挙
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