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by hiroseto2004

アメリカ人の多くが、同国の大統領の反イラン政策に反対

国内でもトランプのイランへの因縁は支持されていません。
やはりこういうことも、トランプの暴走への一定の抑止力になっていると思います。






  • トランプ大統領
    トランプ大統領

ギャロップ社が行った世論調査の結果、アメリカ国民の55%が同国政府のイランに対する政策に賛成していないことが明らかに成りました。

ギャロップ社は、電話で1044人を対象に、イランやアメリカの対イラン政策に関する聞き取り調査を行いました。

この世論調査において、イランに対するアメリカ政府の政策を認めるかという質疑に対し、回答者の55%が認めないとし、認めるとしたのは19%、そして26%がコメントなしとなっています。

この調査によりますと、回答者の67%がイランに対してそれほどプラスの見解がないとしています。


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by hiroseto2004 | 2018-03-14 22:13 | 国際情勢 | Trackback