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by hiroseto2004

高プロは「平成の特攻隊・国家総動員」・過去20年の「働き方破壊」是正を

広島瀬戸内新聞(さとうしゅういち)は6月26日朝も広島市安佐南区中筋駅前と祇園出張所前で街頭演説。

「高プロ」は「過労死合法化」「残業代踏み倒し合法化」であり「平成の特攻隊・国家総動員」だとしての白紙撤回を訴えました。
そして、小渕~小泉政権にかけて行われた派遣法改悪を軸とする「規制緩和」=「労働条件の破壊活動」を是正しよう、それが本当の
働き方改革だ、と訴えました。

また、広島市の監査委員が恵下ゴミ埋め立て地の問題で監査請求を門前払いしたことを本日も取上げ、「市役所や議会に忖度しているのでは?」と
厳しく批判しました。

さらに7月1日(日)予定の「3区憲法フェスティバル」への参加を呼びかけました。

3区市民連合  憲法フェスティバル
7月1日(日) 13時半~16時
安佐南区区民文化センター
大広間
学んで・語って・聴くひとときを...
歌とトーク・学習・グループ談話
問い合わせ 事務局長 鈴木孝良 090-7896-8991


「高プロは働き方【破壊活動】」「ゴミ処分場も財務会計上の問題、広島市監査委員は仕事をせよ」
恵下処分場問題、広島市監査委員が本社社主らの監査請求却下



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他の左派・リベラルの皆さんがどちらかと言えば森友・加計追及に比重を置いているなかで、広島瀬戸内新聞は補完の意味も込めて労働問題と地元自治体のごみ問題という生活密着型課題にフォーカスしました。


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by hiroseto2004 | 2018-06-26 09:02 | 活動報告 | Trackback