エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

電気温水器や給湯器に土砂が入って壊れた場合には、家屋に被害がなくても、「一部損壊」として罹災証明書

床下浸水でも電気温水器や給湯器に土砂が入って壊れた場合には、家屋に被害がなくても、「一部損壊」として罹災証明書。
朗報です。

 朗報です。
 床下浸水には見舞金も義援金もなく、少なくない被害者は「見放されたようだ」との声があり、災害関連の臨時議会で何らかの支援を求めてきましたが、電気温水器や給湯器に土砂が入って壊れた場合には、家屋に被害がなくても、「一部損壊」として罹災証明書の判定がされ、第一次義援金の対象となり、5万円の義援金が支給されることになりました。
 大きな前進です。


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by hiroseto2004 | 2018-09-13 05:51 | 西日本大水害(2018西日本豪雨) | Trackback