庶民派知事で何があっても心配いらない広島を ヒロシマ庶民革命
2018年 10月 31日
アメリカ主導の有志連合軍の戦闘機が、シリア東部のハジン市を使用禁止兵器とされている白リン弾で攻撃しました。
ファールス通信によりますと、有志連合軍は今月13日にも、同じハジン市を白リン弾で爆撃していました。
アメリカとその同盟国は2014年から、テロ組織ISISとの戦いを口実に、国連の枠組み外で、またシリア政府との調整なしに、対ISIS有志連合を結成しましたが、この連合の行動によりこれまでに、イラクやシリアで多くの民間人が死傷しています。