国連 日本提出の核廃絶決議案を採択 核保有国など棄権や反対も
2019年 11月 02日
「しかし、アメリカなどの核保有国や核兵器禁止条約の発効を目指す非核保有国の一部が棄権や反対に回り、日本政府が目指す、双方の橋渡し役の難しさが改めて浮き彫りになりました。」
=どちらからも相手にされませんでした。
ということ。
日本以外の国際社会では、腰が据わった自分の主張がないと相手にされないのはあたりまえですね。
by hiroseto2004
| 2019-11-02 21:52
| 反核・平和
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