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エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004

#ありがとうございます #市民主体政策本位の政治文化を広島から #武器を置いて人間の安全保障 #抱え込まずに相談しやすい社会を #衆院はライアン参院はさとう

#ありがとうございます #市民主体政策本位の政治文化を広島から #武器を置いて人間の安全保障 #抱え込まずに相談しやすい社会を #衆院はライアン参院はさとう






お祝いありがとうございます!改めて皆様と地球に感謝!です。
今年2020年は広島移住20年の節目です。
変えてはいけない理念があります。
一方で、アピールの仕方等は同じではいけないこともあります。45歳。何をやってきたかも問われる年齢です。
10年前の演説は若さのアピールに偏ってました。
だが、今は過疎地を中心とした地方行政での10年。
民間での介護現場を中心とした10年。
そして、20年間ずっと訴え続けてきたヒロシマの心。
また、手前味噌ながら、広島や中国地方で初めて、わたくし・さとうしゅういちが取り組んだり訴えたことはあります。先頭を切って取り組んできたこと、やってきたことを仕上げることが問われます。
例えば、中国地方で初めて独立系のメーデーを呼び掛けたのはわたくし・さとうでした。当時の既存の労組や政治家の救いの手が及ばなかった非正規労働者などすべての人の生存権を保障し、発言の場をつくろう。
これは山本太郎よりもおそらく5年以上早い取り組みでした。この流れは、その後、反貧困ネットワークの立ち上げにも合流していきます。
ただ、2020年現在、自己責任をむき出しにする政権になっているのは残念な状況です。介護にせよ妊娠にせよ暴力被害にせよ、『抱えこんで被害が拡大する』事例が連日のように報道されています。『抱え込まずに相談しやすい』社会がますます必要です。
特に災害多発や疫病流行の昨今、きちんと地方の現場に必要なヒトと予算をつけさせるのは緊急課題です。
広島県内ではわたくし・さとうが2011年統一地方選で初めて性暴力被害者支援ワンストップセンターを選挙公約としました。きちんと韓国並みに仕上げていくことが、広島で最初に提案したものの責任です。
やはり、最初に提案した政治家がきちんとやらないと政策はおざなりになります。
これまで『やってきたこと、経験したこと』をハイブリッドして訴えることを心がけています。
河井案里被告人に特に多くの広島県内の女性の有権者が皆様が期待されていた『女性が安心して年を取れる社会』も、過疎地の行政、そして広島市の男女共同参画審議会委員を経験させていただき、多くの女性の皆様の老後のお世話を介護現場で指せていただいた、わたくし・さとうしゅういちが参院で法律で実現することをお約束します。

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by hiroseto2004 | 2020-11-12 20:46 | 新型コロナウイルス | Trackback