広島市 ワクチン接種専任チーム
2021年 01月 25日
大変な作業量になりますね。
こういうのは、ほんとうに、専任じゃなきゃ無理ですね。
普段から公務員がキツキツだったらこういうことはできない。
新型コロナウイルスのワクチンの接種をめぐり、広島市は専任のチームを設置し、市と町が担う高齢者への接種に必要なクーポンの発送など準備作業を進めていくことになりました。
新型コロナウイルスのワクチンについて、政府は早ければ2月下旬をめどに医療従事者に接種を開始し、その後、3月下旬をめどに65歳以上の高齢者に接種できる体制を確保する方針を示しています。
この方針を受けて、広島市は市や町が担う高齢者への接種に向けて、先週18日に職員8人からなる専任のチームを設置しました。
市内の対象者はおよそ30万人だということで、専任チームが、個別接種、集団接種に向けた会場の確保、医療機関との調整、接種の対象者の抽出、クーポン券の発送の準備などを進めていくことにしています。
広島市の藤本豊記保健予防担当課長は「ワクチンがいつどれぐらい入ってくるか、気がかりな部分はあるが、接種を希望する市民の皆さんが安心して円滑に接種できるよう取り組んでいきたい」と話していました。
新型コロナウイルスのワクチンについて、政府は早ければ2月下旬をめどに医療従事者に接種を開始し、その後、3月下旬をめどに65歳以上の高齢者に接種できる体制を確保する方針を示しています。
この方針を受けて、広島市は市や町が担う高齢者への接種に向けて、先週18日に職員8人からなる専任のチームを設置しました。
市内の対象者はおよそ30万人だということで、専任チームが、個別接種、集団接種に向けた会場の確保、医療機関との調整、接種の対象者の抽出、クーポン券の発送の準備などを進めていくことにしています。
広島市の藤本豊記保健予防担当課長は「ワクチンがいつどれぐらい入ってくるか、気がかりな部分はあるが、接種を希望する市民の皆さんが安心して円滑に接種できるよう取り組んでいきたい」と話していました。
by hiroseto2004
| 2021-01-25 19:10
| 新型コロナウイルス
|
Trackback



