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エコでフェアでピースな世界をヒロシマから国政へ!成長戦略から成熟戦略。誰もが置きざりにされない社会を。核兵器も原発もない世界を。役人からヘルパーへ。庶民増税より格差是正。ヒロシマの心活かす市民発・政界再編。


by hiroseto2004
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元熱血県庁マン・介護士 さとうしゅういち 核兵器禁止条約発効のいまこそ『民主主義の原点へ』 広島から日本をたてなおす【参院選広島再選挙】

核兵器禁止条約発効のいまこそ『民主主義の原点へ』 
お金がなくても堂々と参加できる政治を
「伊方原発にノー。たしかな原発ゼロの国会議員を広島から」
「クリーンで血の通った政治」で「だれもがおきざりにされない社会を」。
そして「広島から日本をたてなおす」

さとうしゅういちは訴えます。
お金がある人しか参加できない政治では、日本は本当の民主主義とは言えません。その末路が『身内に甘く庶民に厳しい』政治です。核発電所(原発)や基地強化を札びらで押し付ける政治です。
今年、核兵器禁止条約発効しました。だが、お金がモノをいい、政策そっちのけの選挙・政治では平和都市・広島の看板が泣きます。その末路が河井案里さんの事件です。
さとうしゅういちは、『お金がなくても堂々と参加できる政治』を皆様と一緒につくりたい。
・国会議員がお金を地方議員に配るのを明文で禁止しましょう。
・使い方放題の現在の政党交付金は廃止し、311億円は緊急にコロナで困っている人や仕事がハードになっている現場の労働環境改善等に。
・世界でも異常に高すぎる供託金(300万円)は引き下げましょう。
・死票が多くなる小選挙区制は廃止し、比例区中心の選挙制度にしましょう。
・総務省疑獄事件でみられるように男性のエライ人、女性でも「宴会を断らない人」が宴会でものごとを決める「宴会本位政治」はやめましょう。
これらの改革を実施すれば、日本で異常に議員比率が低い女性も立候補・当選しやすくなるでしょう。意思決定に参加しやすくなるでしょう。
それとともに市民の皆様が参加できる仕組みをつくります。ネットも活かした市民と候補の公開討論会。候補と応援する市民の政策協定(候補は責任をもって実行し市民は責任をもってチェックする)。また、たとえば札幌市で気候変動対策を討議する人を市民からくじ引きで選んだ『くじ引き民主主義』も先行例を検証しながら進めます。
さとうしゅういちは、お金がないのでクリーンな選挙しかできません。さとうしゅういちは一介の介護職員です。
供託金300万円はみなさまのご協力で確保しました。あつく御礼申し上げます。
引き続き、最低限の活動コストについて皆様からのカンパをお願いせざるを得ません。
コロナ禍のもと、心苦しい限りですが、どうか少額でもよろしく伏してお願い申し上げます。(政治資金規正法上、日本国籍の方、上限150万円までです。) ご寄付の際はメール等でご住所・ご氏名・ご職業などお知らせください。
郵便振替口座 01330-0-49219 さとうしゅういちネット
広島銀行 本店営業部 普通 3783741 さとうしゅういちネット

なお、お金は難しいが無償の労務提供なら、という方も大歓迎です(例えば車上運動員を無償でしていただいた場合は1万5千円、事務員なら1万円のご寄付をいただいた扱いで
収支報告書に記載する公選法上のルールになっています。)
また、まわりの方にも、「クリーンな選挙しかできない」さとうしゅういちがいる、とおつたえください。
伏してお願い申し上げます。
元熱血県庁マン・介護士 さとうしゅういち(佐藤周一)
1975年(カープ初優勝の年)11月12日福山生まれ東京育ち。東京大学経済学部卒業。広島県職員として労働や介護、医療、福祉行政に携わる。一方で平和や瀬戸内海の環境保護、男女共同参画、反貧困などの市民運動に参加。2011年、県庁を退職して「あの」河井案里さんと選挙で対決。民間介護施設の事務を経て2014年からは広島市内の老人ホームでヘルパーとして働く。2011ー13年広島市男女共同参画審議会委員。片目失明者友の会参与・広島介護福祉労組執行委員。2008-2014年度のエソール広島大学応用講座修了。
元熱血県庁マン・介護士 さとうしゅういち 核兵器禁止条約発効のいまこそ『民主主義の原点へ』 広島から日本をたてなおす【参院選広島再選挙】_e0094315_01190816.jpg






さとうしゅういちの主な公約・スローガン
核禁条約発効の今年こそ「広島の政治をリニューアル」・お金がなくても堂々と参加できる政治
小選挙区制廃止/比例中心の選挙制度/政党交付金は廃止/国会議員の金配り明文禁止/供託金の引き下げ/ネット公開討論で市民参加/「くじびき民主主義」の検討/主権者・生活者としてつよくなる教育(ブラック校則廃止など)
「クリーンで血の通った政治」で「だれもがおきざりにされない社会」を
 核兵器禁止条約を日本政府に加入させる/「黒い雨」裁判を取り下げさせ世界中のヒバクシャ救済へ/核兵器も核発電所もない社会/平和憲法をいかし人間の安全保障・SDGs最優先の政治を/クリーンな分散型エネルギーでカーボンニュートラル/コロナ下のいまこそクリーンで血の通った政治を/当面は消費税ゼロ含む思い切った負担軽減と給付/コロナ下のいまこそ医療・ケア労働者の抜本的処遇改善/コロナ下で人々の悩みにこたえる現場公務員はきちんとした労働条件で補充/公立病院・公立高校つぶしは許さない/コロナバブルでもうかっている超大金持ち・超大手企業にはコロナ特別税/家族介護者・ケアラー支援推進法の制定/DV性暴力被害者支援充実/非正規差別・使い捨てを許さない/法の谷間におかれた片目失明者に光を/など
政治家を志望した動機(決意表明)
小学校時代は東京で過ごしたさとうしゅういち。担任の先生がなんと広島府中町出身の被爆者でした。先生のおかげで平和とカープに目覚めました。高校時代に井伏鱒二の「黒い雨」に涙し、大学で漫画家として核兵器も核発電所も環境破壊も貧困もない「エコでピースな世界」を実現することを志すも1年で挫折。広島の大学や小学校の先生方とインターネットで知り合い、平和や環境などのテーマで交流するうちに将来は広島県出身の参院議員か市長または知事として世界に発信する決意を固める。広島県庁と国家公務員1種に合格し、迷わず前者を選び、福祉医療や男女共同参画の行政に携わる一方で、平和や環境、ジェンダーなどの市民運動に参加。また、山間部が自民党政治でさびれていく状況や、介護労働者、非正規公務員の労働条件の劣悪さに憤慨。2011年に県庁を退職し、あの河井案里さんと対決。広島の政治の政策不在ぶりを痛感。敗北後、介護事務や介護現場での経験を得て、10年。捲土重来、「広島の政治のリニューアル」に挑みます。
得意な政策分野とその理由
介護・福祉・男女共同参画 県庁時代、介護事業所の指導・監督に従事。現場の皆様の使命感にあこがれ、いつか介護職も経験したいとあこがれるようになる。その一方で、監査のときに賃金台帳を拝見していて専門性やきつさの割に低すぎる給料に憤りを感じました。女性が多い分野がゆえに男性本位の日本の政治で冷遇されていると思い、「全国フェミニスト議員連盟」に入り、広島県外の女性議員の応援にもかけまわる。地元でも「エソール広島大学」を受講し、県庁退職、河井元被告に敗北後は、介護事務、つづいて介護士として働き続けて10年近く。行政と現場、双方の経験を活かせます。
座右の銘・好きな言葉
ひとりはみんなのためにみんなはひとりのために
核兵器に殺されるくらいなら核兵器に反対して殺される方を選ぶ
「武勇伝」(あるマスコミ様のアンケートへの回答)
県庁時代、午前中で仕事を片付け、半日休暇を取って広島から新幹線に飛び乗るなどして、大阪の裁判所まで非正規労働者の闘争支援に逆転勝訴まで、15回連続で向かったこと。
感銘を受けた本とその理由
井伏鱒二「黒い雨」 核兵器、ひいては放射能の恐ろしさを実感。核兵器・核発電所双方のない社会をめざすようになる。また、主人公のめいが恥ずかしがって病気を悪化させたことから、医療へのジェンダー的観点の必要性も感じた。主人公被爆した横川駅といのちからがら逃れてきた古市橋駅前での演説の際は、必ず言及するとともに、「核絶対否定」の決意を新たにしてきました。
著書 共著 NODU ヒロシマアピール/電子書籍「役人からヘルパーへ」


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by hiroseto2004 | 2022-07-07 07:13 | #参院広島補選/再選挙を前に提言します | Trackback