東広島市長選 現職の高垣氏再選も新人大山候補が組織ないのに善戦
2022年 02月 01日
大山候補がこれだけ得票したのはすごいですね。
現職と新人の争いとなった東広島市長選挙は30日投票が行われ、現職の高垣広徳氏が2回目の当選を果たしました。
東広島市長選挙の結果です。
高垣広徳、無所属、現、当選、3万1822票。
大山宏、無所属、新、5606票。
自民党、立憲民主党、公明党から推薦を受けた現職の高垣氏が新人を抑え2回目の当選を果たしました。
高垣氏は尾道市出身の68歳。
広島県の土木局長や副知事を歴任し4年前の平成30年の市長選挙で初当選しました。
2回目の当選を果たした高垣氏は「謙虚に市民の声を聞いてすばらしい街づくりに全力を尽くしていきたい。時代をリードする、やさしい未来都市建設に向けて、今後もまい進していきたい」と述べました。
東広島市長選挙の投票率は25.52%で前回・4年前の選挙より10.34ポイント低く、平成17年に合併していまの東広島市になってから最低となりました。
また市長選挙とともに行われた東広島市議会議員の補欠選挙は2人の当選者が決まりました。
東広島市長選挙の結果です。
高垣広徳、無所属、現、当選、3万1822票。
大山宏、無所属、新、5606票。
自民党、立憲民主党、公明党から推薦を受けた現職の高垣氏が新人を抑え2回目の当選を果たしました。
高垣氏は尾道市出身の68歳。
広島県の土木局長や副知事を歴任し4年前の平成30年の市長選挙で初当選しました。
2回目の当選を果たした高垣氏は「謙虚に市民の声を聞いてすばらしい街づくりに全力を尽くしていきたい。時代をリードする、やさしい未来都市建設に向けて、今後もまい進していきたい」と述べました。
東広島市長選挙の投票率は25.52%で前回・4年前の選挙より10.34ポイント低く、平成17年に合併していまの東広島市になってから最低となりました。
また市長選挙とともに行われた東広島市議会議員の補欠選挙は2人の当選者が決まりました。
by hiroseto2004
| 2022-02-01 00:36
| 東広島市政
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