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庶民派知事で何があっても心配いらない広島を ヒロシマ庶民革命


by hiroseto2004
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参院再選挙2年 お金・組織本位政治が疎かにした県民の課題解決に全力

https://youtu.be/0itb8qim1Rc
参院選広島再選挙
金権腐敗が問われたとされたが、
買収事件というのは結局、広島のお金・組織本位の選挙・政治の延長線上。河井案里氏はその極端な例に過ぎない。
お金・組織本位の広島政治が疎かにした課題は多すぎる。全国最悪の人口流出にもつながっている。
そうした課題にさとうしゅういちは、特にフォーカスして取り組んでいく。そうしないと、広島は本当にゴーストタウンになってしまうと危機感を覚える。
介護の問題。
その中でもとくに現場労働者の待遇改善。
さとうは、介護担当の県庁職員として自民からも民主からも見放された歴史を体験。
ようやく重い腰を政府は上げ始めたが、ショボい規模。外国人労働者も広島の介護現場から流出し、危機的状況。
広島では、ケアラー支援条例も全国に後れをとっている。
特養が足りないと認めながら手をこまねく広島市
公務員含む非正規労働者
 さとうは2006年から非正規公務労働者の裁判闘争を大阪で支援。
 資本からも大手組合からも見放されてきた。しかし、今や、公務員でも非正規が蔓延。住民サービスの継続に赤信号。
子ども向けサービスはそうはいっても充実してきたが、担う人材不足。
教育 公立も私立も非正規が蔓延。現場はボロボロ。県教育長はそういう中で暴走し振り回すばかり。
食料自給率
与野党とも多くが、効率優先に走った90年代以降。
一度は民主党が個別補償をするも、すぐに政権倒壊。低い自給率。そして外国人を安く使い捨てにしないと成り立たない農場や養殖漁業者。
産業廃棄物
全国でも一番緩い規制。知事とその与党は何をしてきたのか?!どんどん全国から産廃が押し寄せる。
お金を県外のお友達・お知り合いにばかり回す知事や教育長の行政・政治運営。
いわゆる知事与党は何をやってきたか?!知事野党の中でも野党共闘で遠慮があったのではないか?

by hiroseto2004 | 2023-04-25 07:59 | 統一地方選2023 | Trackback