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庶民派知事で何があっても心配いらない広島を ヒロシマ庶民革命


by hiroseto2004

性加害の否定のつもりが加害の『自白』になってしまったLGBT人権団体最高幹部男性

性加害の否定のつもりが加害の『自白』になってしまったLGBT人権団体最高幹部男性_e0094315_09473561.jpg
LGBT人権団体「トランスジェンダージャパン」共同代表の男性。
何ということだ。男性がパンツとガウンだけでいて方を触ってきたら女性は普通に怖いのではないでしょうか?
シャワーを浴びて、パンツとガウン。ズバリ申し上げて、とある行為の準備行為と受け取られても仕方がない。
『帰れ』と言われてそういうことをしていれば十分性加害ではないのか?
弁解をしたつもりが性加害の自白になってしまった。
さらに、その後親しく観光したからと言って加害ではないとは言えないでしょう。
実際、著名人なり、塾の先生なりを相手に気持ちをぐっとこらえて、
交流を続けていたという例はいくらでもあります。
それこそDV被害者が加害者であるところの配偶者と
表面上親しげにしていることもいくらでもある。
そんなこともお気づきにならない方が行政でもご講演されている著名な人権団体の代表というのは
心配です。




by hiroseto2004 | 2023-11-05 09:47 | ジェンダー・人権(DV・性暴力) | Trackback