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庶民派知事で何があっても心配いらない広島を ヒロシマ庶民革命


by hiroseto2004
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避妊「すべて男性に責任」、翻訳本「射精責任」が話題 緊急避妊薬、28日一部薬局販売へ

どっちみち、望まない妊娠をした場合に肉体的にも精神的にもダメージを負うのは女性です。
そこで責任はすでに女性は取ることになる。ですので、それ以外の部分は100%男性の責任であるべき
という意味だと解しました。
また、今はDNA鑑定も進んでいます。養育費問題も含め、男性のやり逃げを許さないことは
技術的には可能です。よく、女性が赤ちゃんを殺したという事件がありますが、やり逃げた
男性がはいごにいるわけです。

避妊「すべて男性に責任」、翻訳本「射精責任」が話題 緊急避妊薬、28日一部薬局販売へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/1acab642d2b12aa20488e0e73ac007f51add9a6a

緊急避妊薬(アフターピル)を医師の処方箋なしで一部の薬局で購入できる試験的な取り組みが28日から始まる。そうした中、望まない妊娠を巡り「すべて男性に責任がある」と唱えた翻訳本『射精責任』(太田出版)が日本でも注目を集めている。人工妊娠中絶を巡り対立が深まる米国社会に向けて、米国人女性の著者が一石を投じたが、「問題提起は日本社会にも当てはまる」といった共感や、「男性には耳が痛い」と敬遠する声など賛否はさまざまだ。

by hiroseto2004 | 2023-11-27 19:47 | ジェンダー・人権(DV・性暴力) | Trackback