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庶民派知事で何があっても心配いらない広島を ヒロシマ庶民革命


by hiroseto2004

全国男子駅伝 広島は14位 2年連続の入賞ならず

全国男子駅伝、広島は14位。
石川県勢も応援しましたが47位。お疲れさまでした。
でも、実は、上位と思ったほどの差はないのですよね。

全国男子駅伝 広島は14位 2年連続の入賞ならず|NHK 広島県のニュース
冬の広島を舞台に中学生から社会人までのランナーがたすきをつなぐ都道府県対抗の全国男子駅伝が行われ、地元・広島は14位で、2年連続の入賞はなりませんでした。

ことしで29回目の全国男子駅伝は広島市の平和公園前をスタートとフィニッシュに、各都道府県代表の中学生から社会人までのランナーが7区間48キロのコースでたすきをつなぎました。
去年7位入賞だった広島は1区で出遅れましたが、2区で東広島市の八本松中学校の中西雄也選手が2人抜いて27位でたすきをつなぎました。
3区では世羅高校出身でことしの箱根駅伝に出場した中央大の中野翔太選手が区間7位の走りで14人を抜いて13位まで順位を上げました。
6区は15位でたすきを受けた東広島市の向陽中学校の大歳怜選手が区間2位の快走を見せ2人を抜いて13位で最終7区につなげました。
最も長い13キロを走る7区は、世羅高校出身でことしの箱根駅伝で区間賞を取った青山学院大の倉本玄太選手が担い、順位を1つ落として2時間21分20秒の14位でフィニッシュし、2年連続の入賞はなりませんでした。
長野が2時間17分0秒の大会新記録で3大会連続10回目の優勝を果たし、2位は埼玉、3位には千葉が入りました。

by hiroseto2004 | 2024-01-21 22:15 |  北陸大震災2024 | Trackback