強烈な異臭で県警もようやく動き出す 三原本郷産廃処分場問題
2024年 07月 09日
7月9日、三原本郷産廃処分場周辺の川に異常な匂いと濁りと泡の排水。処理場内に強烈な異臭と不適切処理。
こうした中で、ようやく広島県や広島県警も動き出しました。
以下、岡田和樹様のSNSより。
7月9日【緊急】川に異常な匂いと濁りと泡の排水が続く。処分場内を見に行くと強烈な異臭と不適切処理。調整池は黒い油膜のような物が浮かび、強い異臭とヘドロが溜まる。
泡水は700メートル以上下流まで続き、井戸水利用者の家の横も泡水が流れる。
そんな中で、処分場では奈良や姫路ナンバーの産廃大型トレーラーが次々と搬入。場内を見ると、規則以上の大型の産廃が搬入され、埋め立てられていた。展開検査がなされていない。処分場内は悪臭が立ち込めている。異常な状況であった。
私たちの川を守るために、力をかしてください! 公害を止めてください。一緒に水を守りましょう!
by hiroseto2004
| 2024-07-09 23:49
| 三原市政
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