G7広島サミット記念コーナー建設が招いたアオギリ衰弱 広島の価値暴落象徴
2024年 07月 24日
https://youtu.be/eJicHcyk2ds?si=dGCJkXc-fr2cfHtf
広島平和記念公園内の被爆アオギリが弱った事件。近くに湯崎英彦県知事が造った「G7広島サミット記念コーナー」で反射した太陽光線が原因、として市は反射を防ぐシートを記念コーナー外壁に貼りました。一方で、記念館の工事の途中でアオギリの根を切ってしまったとの疑惑も浮上しています。湯崎英彦知事がいわば米国に忖度してつくった記念コーナー。そしてすでにパールハーバーとの姉妹協定を結んでしまった松井市長が平和公園のこの場所に記念コーナーを作る許可をしてしまったのです。
松井市長は平和記念式典にイスラエルは呼ぶ一方でパレスチナは呼ばない。すでに日本政府すらイスラエル人入植者への制裁を決め、パレスチナ国連加盟も支持した中で日本政府以上に、米国忖度となっている松井市長。市長知事の米国忖度路線がアオギリ衰弱を招いたのではないか?
ひいては、市長や知事の米国忖度路線が米国に広島がなめられる結果を招いている。言い換えれば広島の価値を暴落させている。その象徴が今回の一件ではないでしょうか?
松井市長は平和記念式典にイスラエルは呼ぶ一方でパレスチナは呼ばない。すでに日本政府すらイスラエル人入植者への制裁を決め、パレスチナ国連加盟も支持した中で日本政府以上に、米国忖度となっている松井市長。市長知事の米国忖度路線がアオギリ衰弱を招いたのではないか?
ひいては、市長や知事の米国忖度路線が米国に広島がなめられる結果を招いている。言い換えれば広島の価値を暴落させている。その象徴が今回の一件ではないでしょうか?
by hiroseto2004
| 2024-07-24 20:29
| 反核・平和
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