「地域医療の砦」現場の闇 みちのく記念病院殺人事件隠ぺいの衝撃 広島瀬戸内新聞ニュース号外2月17日
2025年 02月 17日
「地域医療の砦」現場の闇 みちのく記念病院殺人事件隠ぺいの衝撃 広島瀬戸内新聞ニュース号外2月17日 https://youtu.be/EnW24QRYl3o?si=kKbiDDRub4OMJ-bw @YouTubeより
みちのく記念病院 八戸市の「地域医療の砦」
50代の患者が歯ブラシで70代の患者をめった刺しにして惨殺。
しかし、病院側は当時重度の認知症の80代の
医師に診断書を書かせ、肺炎と言うことで
ごまかした疑いで元理事長兄弟の医師二人逮捕。
なぜ、殺人事件を隠す必要があったのか?
警察や県の医療担当部局が来ると困る他のことがあったと考えるのが自然。
例えば
医師法違反?
報酬不正請求?
虐待など
介護現場なら虐待に該当するような身体拘束
がったのでは?
一方で、どの介護施設も、病院も受けないような人を受けてきた最後の砦でもあった。
筆者も最後の砦みたいな介護施設で介護福祉士としてバイトした経験はある。
いわゆるペイハラが酷い人。
役所もそういうところには甘くなる。
虐待が疑われる介護・医療。いい加減な介護・医療。まかり通る場合も。
低い給料でハードな仕事?持たない。
こういう困難な患者・要介護者を受け入れるところこそ、国や都道府県の正規公務員として医師、看護職員、介護職員を雇うべき。
by hiroseto2004
| 2025-02-17 20:17
| 事故・災害・事件
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