人気ブログランキング | 話題のタグを見る

庶民派知事で何があっても心配いらない広島を ヒロシマ庶民革命


by hiroseto2004
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30

「庶民革命は、介護の現場から始まる」

「庶民革命は、介護の現場から始まる」
皆さん、こんばんは。 私は、佐藤周一。元広島県庁職員、そして今は介護の現場で働く一人のヘルパーです。

私は、県庁の机の上から、介護の現場へと飛び込みました。 なぜか?――それは、広島の政治が、庶民の暮らしからあまりにも遠ざかっていると感じたからです。

介護の現場では、汗を流す人が報われていません。 夜勤明けでも手取りは月十数万円。 腰を痛めても、心をすり減らしても、誰も「ありがとう」と言ってくれない。 それが、今の広島の福祉です。

私は、こうした現場の声を、県政に届けたい。 それが、「庶民革命」です。

庶民革命とは、特権のための政治ではなく、生活のための政治。 巨大病院より、地域の診療所を守る。 官製談合より、現場の声を聞く。 外国人富裕層向けホテルより、子どもたちの水族館を残す。

そして何より、介護・保育・医療――命を支える仕事に、誇りと待遇を。

私は、広島県知事として、こう宣言します。

介護職の賃金を、県独自の補助で底上げします

夜勤手当・資格手当を抜本的に見直します

介護離職ゼロを目指し、家族介護への支援を拡充します

地域密着型の福祉施設を守り、行政直営の医療体制を強化します

政治とは、命と暮らしを守ること。 保守とは、家族と地域を守ること。 だから私は、「庶民派保守」として、広島を変えます。

今こそ、広島をあなたの手に取り戻すときです。 Make Hiroshima Great Again――庶民革命、ここに始まります。
by hiroseto2004 | 2025-08-10 22:33 | 広島県政(広島県議会) | Trackback