― 消費税廃止だけじゃないれいわ新選組。誰もが参加できる民主主義を取り戻す政治改革へ ― 参加する権利をすべての人へ。政治を庶民の手に取り戻す。
2026年 01月 15日
― 消費税廃止だけじゃないれいわ新選組。誰もが参加できる民主主義を取り戻す政治改革へ ―
参加する権利をすべての人へ。政治を庶民の手に取り戻す。
― 消費税廃止だけじゃないれいわ新選組。誰もが参加できる民主主義を取り戻す政治改革へ ―
参加する権利をすべての人へ。政治を庶民の手に取り戻す。
― 消費税廃止だけじゃないれいわ新選組。誰もが参加できる民主主義を取り戻す政治改革へ ―
https://www.youtube.com/live/QZIsx20etBU?si=j9lffxpUX2c2kt70 @YouTubeより
皆さん、こんにちは。
私は、元県庁職員として行政の現場を見てきた人間であり、今は介護の現場で汗を流す一人の庶民として、どうしても伝えたいことがあります。
れいわ新選組は「消費税廃止」だけの政党ではありません。
本当に変えようとしているのは、日本の政治そのものです。
庶民が政治に参加できる仕組みを取り戻す――その核心に挑んでいる政党です。
■ なぜ庶民は政治に参加しづらいのか
日本の選挙制度には、長い間“見えない壁”がありました。
供託金が異常に高い
選挙に挑戦するだけで莫大な費用
小選挙区制で二大政党の幹部に気に入られないと立候補すら困難
供託金制度は、戦前の治安維持法とセットで作られた仕組みです。
「普通選挙になっても庶民が政治に入ってこないようにする」ための、当時の権力者の意図が色濃く残っています。
結果として、今の選挙は実質的な制限選挙になってしまった。
これが現実です。
■ 1994年の政治改革が生んだ“二大政党の新自由主義競争”
現行制度は1994年の政治改革で作られました。
その後どうなったか。
二大政党の幹部に気に入られた人しか候補になれない
新自由主義路線を競い合う不毛な構図
日経連の「新時代の日本的経営」を下敷きに非正規拡大
庶民の給料は下がり続ける
消費税で庶民増税
中小企業には実質的な罰金
大企業と富裕層には減税
デフレ期に緊縮、公務員削減で地方は疲弊
これを20年以上続けた結果が「失われた30年」です。
このままでは「失われた40年」になりかねません。
■ 国家戦略特区という“別の問題”
そしてもう一つ、見逃してはならないのが国家戦略特区です。
本来は地方の活性化のための制度だったはずが、
実際には総理と一部の関係者の癒着の温床になったと批判されてきました。
特定の企業や人物だけが恩恵を受け、
地方自治体や住民の声が置き去りにされる。
これでは民主主義とは言えません。
れいわ新選組は、この国家戦略特区の廃止を明確に主張しています。
■ 地方が特色あることをやりたいなら、憲法95条がある
地方が独自の取り組みをしたいなら、
本来使うべきは国家戦略特区ではありません。
憲法95条――住民投票を伴う特別法の制定。
広島県内にも例があります。
広島平和記念都市建設法
呉の軍転法(軍港市転換法)
地域の声を踏まえ、国と地方が協力して作り上げた“本来の地方特例”です。
■ 広島県呉支所で起きた「虚偽公文書作成事件」
そして、私たち広島県民が忘れてはならない問題があります。
広島県呉支所で起きた虚偽公文書作成事件。
そして公益通報をつぶそうとした問題。
これは、広島版の“森友事件”とも言える深刻な不祥事です。
行政が自らの不正を隠すために文書を偽り、
内部からの正当な通報を押しつぶす。
こんなことがまかり通るなら、民主主義は根底から崩れます。
■ れいわ新選組は「公文書管理庁」を提案
こうした問題を二度と起こさないために、れいわ新選組は
「公文書管理庁」の創設を提案しています。
文書の保存
情報公開
改ざん防止
行政の説明責任の徹底
行政の透明性を根本から立て直すための提案です。
さらに、森友問題で文書改ざんを強いられ命を絶った赤木俊夫さん。
その妻・雅子さんの弁護人を務めているのが、
れいわ新選組所属の 辻恵弁護士です。
説明責任を果たさせるために、実際に法廷で闘っている政党。
これは、口だけではないという証拠です。
■ れいわ新選組は「主権者教育」にも本気
そしてもう一つ重要なのが、れいわ新選組が
主権者教育に本気で取り組んでいる政党だということです。
政治は“選ばれた人だけのもの”ではありません。
主権者である私たち一人ひとりが、
政治の仕組みを理解し、声を上げ、参加してこそ民主主義は機能します。
れいわ新選組所属の弁護士で、
私・佐藤周一が後援会事務局長を務めている はんどう大樹さんは、
全国を回って 「檻の中のライオン」講演会 を連日開催しています。
憲法とは何か。
主権者とは誰か。
なぜ政治参加が必要なのか。
これを、子どもから大人まで誰にでもわかる言葉で伝え続けています。
政治を難しいものにしない。
政治を遠いものにしない。
主権者が自分の力を取り戻すための教育を広げている。
これこそ、民主主義を立て直すための土台です。
■ れいわ新選組が示す「もう一つの道」
れいわ新選組は、庶民が政治に参加しやすい仕組みを整え、
民主主義の機能を回復するために本気で取り組んでいます。
供託金の大幅引き下げ・廃止
比例中心の選挙制度へ
選挙休暇の導入
企業団体献金の禁止
政治資金パーティーの廃止
金のかからない選挙の実現
国家戦略特区の廃止
地方の特色づくりは憲法95条で民主的に
公文書管理庁の創設
主権者教育の推進
これは、誰も取り残さない民主主義を取り戻すための政治改革です。
■ 最後に
日本は、まだ変われます。
変える力は、私たち一人ひとりの中にあります。
誰もが参加できる政治へ。
誰もが挑戦できる選挙へ。
民主主義を取り戻す政治改革を、共に進めましょう。
佐藤周一
元県庁職員・介護福祉士・はんどう大樹後援会事務局長
現場で汗を流す一人の庶民として
広島県議会に百条委員会設置を求める 公文書偽造事件解明と公益通報者保護を!!
https://www.change.org/p/%E5%BA%83%E5%B3%B6%E7%9C%8C%E8%AD%B0%E4%BC%9A%E3%81%AB%E7%99%BE%E6%9D%A1%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%BC%9A%E8%A8%AD%E7%BD%AE%E3%82%92%E6%B1%82%E3%82%81%E3%82%8B-%E5%85%AC%E6%96%87%E6%9B%B8%E5%81%BD%E9%80%A0%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E8%A7%A3%E6%98%8E%E3%81%A8%E5%85%AC%E7%9B%8A%E9%80%9A%E5%A0%B1%E8%80%85%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E3%82%92
はんどう大樹 本日から
沖縄9講演!
1月15日(木)夜 那覇市
https://www.facebook.com/share/1GHbbNJSP6/?mibextid=wwXIfr
1月16日(金)午後 那覇市
https://www.facebook.com/share/1NKwZx5i5z/?mibextid=wwXIfr
1月16日(金)夜 那覇市
https://www.facebook.com/share/1Bh3i8KjoF/?mibextid=wwXIfr
1月17日(土)午前 北中城村
https://www.facebook.com/share/17hDJkNYKs/?mibextid=wwXIfr
1月17日(土)午後 北中城村
https://www.facebook.com/share/17hDJkNYKs/?mibextid=wwXIfr
1月18日(日)午後 石垣市
https://www.facebook.com/share/1G53rzjC2m/?mibextid=wwXIfr
1月19日(月)夜 沖縄市
https://www.facebook.com/share/1A7XBG6NzS/?mibextid=wwXIfr
1月20日(火)夜 那覇市(ウラ😎)
https://www.facebook.com/share/17qxvLgbQu/?mibextid=wwXIfr
1月21日(水)夜 北中城村
https://www.facebook.com/share/1MPhWM8Xvv/?mibextid=wwXIfr
皆さん、こんにちは。
私は、元県庁職員として行政の現場を見てきた人間であり、今は介護の現場で汗を流す一人の庶民として、どうしても伝えたいことがあります。
れいわ新選組は「消費税廃止」だけの政党ではありません。
本当に変えようとしているのは、日本の政治そのものです。
庶民が政治に参加できる仕組みを取り戻す――その核心に挑んでいる政党です。
■ なぜ庶民は政治に参加しづらいのか
日本の選挙制度には、長い間“見えない壁”がありました。
供託金が異常に高い
選挙に挑戦するだけで莫大な費用
小選挙区制で二大政党の幹部に気に入られないと立候補すら困難
供託金制度は、戦前の治安維持法とセットで作られた仕組みです。
「普通選挙になっても庶民が政治に入ってこないようにする」ための、当時の権力者の意図が色濃く残っています。
結果として、今の選挙は実質的な制限選挙になってしまった。
これが現実です。
■ 1994年の政治改革が生んだ“二大政党の新自由主義競争”
現行制度は1994年の政治改革で作られました。
その後どうなったか。
二大政党の幹部に気に入られた人しか候補になれない
新自由主義路線を競い合う不毛な構図
日経連の「新時代の日本的経営」を下敷きに非正規拡大
庶民の給料は下がり続ける
消費税で庶民増税
中小企業には実質的な罰金
大企業と富裕層には減税
デフレ期に緊縮、公務員削減で地方は疲弊
これを20年以上続けた結果が「失われた30年」です。
このままでは「失われた40年」になりかねません。
■ 国家戦略特区という“別の問題”
そしてもう一つ、見逃してはならないのが国家戦略特区です。
本来は地方の活性化のための制度だったはずが、
実際には総理と一部の関係者の癒着の温床になったと批判されてきました。
特定の企業や人物だけが恩恵を受け、
地方自治体や住民の声が置き去りにされる。
これでは民主主義とは言えません。
れいわ新選組は、この国家戦略特区の廃止を明確に主張しています。
■ 地方が特色あることをやりたいなら、憲法95条がある
地方が独自の取り組みをしたいなら、
本来使うべきは国家戦略特区ではありません。
憲法95条――住民投票を伴う特別法の制定。
広島県内にも例があります。
広島平和記念都市建設法
呉の軍転法(軍港市転換法)
地域の声を踏まえ、国と地方が協力して作り上げた“本来の地方特例”です。
■ 広島県呉支所で起きた「虚偽公文書作成事件」
そして、私たち広島県民が忘れてはならない問題があります。
広島県呉支所で起きた虚偽公文書作成事件。
そして公益通報をつぶそうとした問題。
これは、広島版の“森友事件”とも言える深刻な不祥事です。
行政が自らの不正を隠すために文書を偽り、
内部からの正当な通報を押しつぶす。
こんなことがまかり通るなら、民主主義は根底から崩れます。
■ れいわ新選組は「公文書管理庁」を提案
こうした問題を二度と起こさないために、れいわ新選組は
「公文書管理庁」の創設を提案しています。
文書の保存
情報公開
改ざん防止
行政の説明責任の徹底
行政の透明性を根本から立て直すための提案です。
さらに、森友問題で文書改ざんを強いられ命を絶った赤木俊夫さん。
その妻・雅子さんの弁護人を務めているのが、
れいわ新選組所属の 辻恵弁護士です。
説明責任を果たさせるために、実際に法廷で闘っている政党。
これは、口だけではないという証拠です。
■ れいわ新選組は「主権者教育」にも本気
そしてもう一つ重要なのが、れいわ新選組が
主権者教育に本気で取り組んでいる政党だということです。
政治は“選ばれた人だけのもの”ではありません。
主権者である私たち一人ひとりが、
政治の仕組みを理解し、声を上げ、参加してこそ民主主義は機能します。
れいわ新選組所属の弁護士で、
私・佐藤周一が後援会事務局長を務めている はんどう大樹さんは、
全国を回って 「檻の中のライオン」講演会 を連日開催しています。
憲法とは何か。
主権者とは誰か。
なぜ政治参加が必要なのか。
これを、子どもから大人まで誰にでもわかる言葉で伝え続けています。
政治を難しいものにしない。
政治を遠いものにしない。
主権者が自分の力を取り戻すための教育を広げている。
これこそ、民主主義を立て直すための土台です。
■ れいわ新選組が示す「もう一つの道」
れいわ新選組は、庶民が政治に参加しやすい仕組みを整え、
民主主義の機能を回復するために本気で取り組んでいます。
供託金の大幅引き下げ・廃止
比例中心の選挙制度へ
選挙休暇の導入
企業団体献金の禁止
政治資金パーティーの廃止
金のかからない選挙の実現
国家戦略特区の廃止
地方の特色づくりは憲法95条で民主的に
公文書管理庁の創設
主権者教育の推進
これは、誰も取り残さない民主主義を取り戻すための政治改革です。
■ 最後に
日本は、まだ変われます。
変える力は、私たち一人ひとりの中にあります。
誰もが参加できる政治へ。
誰もが挑戦できる選挙へ。
民主主義を取り戻す政治改革を、共に進めましょう。
佐藤周一
元県庁職員・介護福祉士・はんどう大樹後援会事務局長
現場で汗を流す一人の庶民として
広島県議会に百条委員会設置を求める 公文書偽造事件解明と公益通報者保護を!!
https://www.change.org/p/%E5%BA%83%E5%B3%B6%E7%9C%8C%E8%AD%B0%E4%BC%9A%E3%81%AB%E7%99%BE%E6%9D%A1%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%BC%9A%E8%A8%AD%E7%BD%AE%E3%82%92%E6%B1%82%E3%82%81%E3%82%8B-%E5%85%AC%E6%96%87%E6%9B%B8%E5%81%BD%E9%80%A0%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E8%A7%A3%E6%98%8E%E3%81%A8%E5%85%AC%E7%9B%8A%E9%80%9A%E5%A0%B1%E8%80%85%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E3%82%92
はんどう大樹 本日から
沖縄9講演!
1月15日(木)夜 那覇市
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1月16日(金)午後 那覇市
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1月16日(金)夜 那覇市
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1月17日(土)午前 北中城村
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1月17日(土)午後 北中城村
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1月18日(日)午後 石垣市
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1月19日(月)夜 沖縄市
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1月20日(火)夜 那覇市(ウラ😎)
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1月21日(水)夜 北中城村
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by hiroseto2004
| 2026-01-15 19:24
| 選挙制度・政治改革
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