#はんどう大樹 本日は海田中心に奮闘 #山本太郎 各地に登場 #比例はれいわ 衆院選残りわずか
2026年 02月 06日
#はんどう大樹 本日は海田中心に奮闘 #山本太郎 各地に登場 #比例はれいわ 衆院選残りわずか https://www.youtube.com/live/Bm2ifI9BRbM?si=s_eQfW7walM96cPC @YouTubeより
皆さん、こんにちは。
衆議院選挙まで、いよいよ残りわずかとなりました。
本日、山本太郎代表は体調不良の中、それでも「現場に立つ」と決断し、全国を回っています。
無理を押してでも訴えなければならない――
それほど、今の日本が岐路に立たされているという危機感があるからです。
私たちも、広島から声を上げていきたいと思います。
■ 本日の予定(広島・海田町)
まずは本日のはんどう大樹のスケジュールです。
● 個人演説会
17時45分から約1時間
織田幹雄スクエア(海田町中店8-24)
はんどう大樹候補の個人演説会を開催します。
お時間のある方は、ぜひ足をお運びください。
● スポット演説
9:30 海田駅前ハローズ
11:00 海田市役所前
14:00 ラムー坂店
19:00 本通り・かのや前
お近くに来られた際は、ぜひ耳を傾けてください。
■ 日本社会が抱えてきた構造問題
ここからは、今回の選挙で私たちが直面している「背景」を共有したいと思います。
● 1995年以降の新自由主義グローバリズム
非正規雇用が急増
庶民への増税、大企業・富裕層への減税
「戦後50年」の反省ムードに便乗し、再分配や規制を“戦時体制”と決めつける論調
2000年代、小泉政権で非正規化が一気に加速
● 地方の疲弊
規制緩和で交通網が衰退
市町村合併と公務員削減
しかし行政需要は増え、非正規公務員が激増
氷河期世代の就職難 → 少子化悪化 → 2020年代の人手不足へ
その穴埋めとして安価な外国人労働者に依存 → 排外主義の温床に
県外企業の不透明な優遇、広島県SNS運営の長期独占など、地元軽視の構造
● 「男性のエライ人中心」の政治過程
長年続いてきた意思決定のあり方が、社会の歪みを生んできました。
■ 怒りの矛先がずれてしまう危険性
本来向けるべきは「構造」への怒りです。
しかし実際には、
高齢者
外国人
中国
若い女性政治家への過剰な期待や持ち上げ
こうした方向に怒りが向けられがちです。
高齢者世代に“構造維持の責任”を問う議論はあっても、
孫育て、地域活動、生活のための労働など、現実には多くの高齢者が社会を支えている
この事実とは切り離して考える必要があります。
■ 若手グローバリズムの再来
AI活用など前向きな面はある一方で、
90〜00年代のグローバリズムの焼き直しに見える動きもあります。
■ 国際情勢の緊張と日本の立ち位置
世界では強硬な外交が緊張を高めています。
日本が特定国に過度に依存した外交を行えば、孤立を招く危険性があります。
イラン革命の例のように、
民衆の怒りが旧勢力に吸収され、国が孤立する
そんな歴史の教訓を忘れてはなりません。
国家だけが前に出る外交では限界があります。
市民外交、自治体外交、企業の横のつながり――
多層的な関係こそが、これからの日本にも世界にも必要です。
日本は「防災」を軸にした国際貢献という道もあります。
れいわ新選組が提案する防災省もその一つです。
■ グローバリズムでも排外主義でもない、第三の道へ
私たちが目指すのは、
人権を口実に他国を攻撃する外交でもない(従来の米国)
資源目的の武力行使でもない(トランプ)
市民・地域・自治体・企業の横のつながりを重視する
もう一つの日本、もう一つの世界のあり方
その道を、広島から示していくことです。
■(参考)れいわ新選組の街宣日程
※あなたが引用した情報を整理したものです。
2月6日(金)
8:00 久喜駅西口
8:45 大宮駅西口
10:30 錦糸町駅南口
14:15 京都駅八条西口
16:00 三宮サンキタ広場
17:30 京橋駅
18:30 十三駅西口
■ クロージング
山本太郎代表が体調不良の中でも現場に立つ――
その覚悟に応えるためにも、
私たち一人ひとりが声を上げることが求められています。
広島から、瀬戸内から、
もう一つの日本の道を示していきましょう。
皆さん、こんにちは。
衆議院選挙まで、いよいよ残りわずかとなりました。
本日、山本太郎代表は体調不良の中、それでも「現場に立つ」と決断し、全国を回っています。
無理を押してでも訴えなければならない――
それほど、今の日本が岐路に立たされているという危機感があるからです。
私たちも、広島から声を上げていきたいと思います。
■ 本日の予定(広島・海田町)
まずは本日のはんどう大樹のスケジュールです。
● 個人演説会
17時45分から約1時間
織田幹雄スクエア(海田町中店8-24)
はんどう大樹候補の個人演説会を開催します。
お時間のある方は、ぜひ足をお運びください。
● スポット演説
9:30 海田駅前ハローズ
11:00 海田市役所前
14:00 ラムー坂店
19:00 本通り・かのや前
お近くに来られた際は、ぜひ耳を傾けてください。
■ 日本社会が抱えてきた構造問題
ここからは、今回の選挙で私たちが直面している「背景」を共有したいと思います。
● 1995年以降の新自由主義グローバリズム
非正規雇用が急増
庶民への増税、大企業・富裕層への減税
「戦後50年」の反省ムードに便乗し、再分配や規制を“戦時体制”と決めつける論調
2000年代、小泉政権で非正規化が一気に加速
● 地方の疲弊
規制緩和で交通網が衰退
市町村合併と公務員削減
しかし行政需要は増え、非正規公務員が激増
氷河期世代の就職難 → 少子化悪化 → 2020年代の人手不足へ
その穴埋めとして安価な外国人労働者に依存 → 排外主義の温床に
県外企業の不透明な優遇、広島県SNS運営の長期独占など、地元軽視の構造
● 「男性のエライ人中心」の政治過程
長年続いてきた意思決定のあり方が、社会の歪みを生んできました。
■ 怒りの矛先がずれてしまう危険性
本来向けるべきは「構造」への怒りです。
しかし実際には、
高齢者
外国人
中国
若い女性政治家への過剰な期待や持ち上げ
こうした方向に怒りが向けられがちです。
高齢者世代に“構造維持の責任”を問う議論はあっても、
孫育て、地域活動、生活のための労働など、現実には多くの高齢者が社会を支えている
この事実とは切り離して考える必要があります。
■ 若手グローバリズムの再来
AI活用など前向きな面はある一方で、
90〜00年代のグローバリズムの焼き直しに見える動きもあります。
■ 国際情勢の緊張と日本の立ち位置
世界では強硬な外交が緊張を高めています。
日本が特定国に過度に依存した外交を行えば、孤立を招く危険性があります。
イラン革命の例のように、
民衆の怒りが旧勢力に吸収され、国が孤立する
そんな歴史の教訓を忘れてはなりません。
国家だけが前に出る外交では限界があります。
市民外交、自治体外交、企業の横のつながり――
多層的な関係こそが、これからの日本にも世界にも必要です。
日本は「防災」を軸にした国際貢献という道もあります。
れいわ新選組が提案する防災省もその一つです。
■ グローバリズムでも排外主義でもない、第三の道へ
私たちが目指すのは、
人権を口実に他国を攻撃する外交でもない(従来の米国)
資源目的の武力行使でもない(トランプ)
市民・地域・自治体・企業の横のつながりを重視する
もう一つの日本、もう一つの世界のあり方
その道を、広島から示していくことです。
■(参考)れいわ新選組の街宣日程
※あなたが引用した情報を整理したものです。
2月6日(金)
8:00 久喜駅西口
8:45 大宮駅西口
10:30 錦糸町駅南口
14:15 京都駅八条西口
16:00 三宮サンキタ広場
17:30 京橋駅
18:30 十三駅西口
■ クロージング
山本太郎代表が体調不良の中でも現場に立つ――
その覚悟に応えるためにも、
私たち一人ひとりが声を上げることが求められています。
広島から、瀬戸内から、
もう一つの日本の道を示していきましょう。
by hiroseto2004
| 2026-02-06 09:41
| 衆院選2026
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