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庶民派知事で何があっても心配いらない広島を ヒロシマ庶民革命


by hiroseto2004

パキスタンで米海兵隊がデモ隊に発砲/イラン駐日大使「(米国による)外交の裏切りは信頼を根こそぎ奪いました」

パキスタンで米海兵隊がデモ隊に発砲

財政面でピンチだったロシアが、石油高騰で一息をつくという皮肉な状況。

今回の戦争の経緯を見れば、イラン大使の言うことはもっともです。交渉中にいきなり米・イスラエルからぶん殴られたわけです。イラン側の不信感は想像を絶するものがあります。

https://www.msn.com/ja-jp/news/world/侵略下では交渉しない-駐日イラン大使-最高指導者の後継巡る議論は国葬以降に/ar-AA1XqFhz?ocid=msedgntp&pc=TBTS&cvid=69a6d6b0a83f46f7bb61ba53250a2a64&ei=11
イラン セアダット駐日大使

「侵略下で外交などあり得ない。(アメリカによる)外交の裏切りは信頼を根こそぎ奪いました。そもそも信頼はありませんでしたが今や、本当に存在しなくなりました」

 イランのセアダット駐日大使は3日の会見で、アメリカやイスラエルとの衝突について「イランから始めた戦争ではなく、イランに対する戦争だ」と主張しました。

 ホルムズ海峡の封鎖については「ペルシャ湾とホルムズ海峡は私たちの生命線だ」としたうえで、「危機に直面した国は地政学的な力や影響力を行使する」と語っています。

 一方、殺害されたハメネイ師の後継となる最高指導者は憲法にのっとり、イスラム法学者80人以上で構成される専門家会議が指名することになっています。

 セアダット大使は、前回の権力移行を鑑みると国葬が実施された後に議論すべきとしています。

 ただ、「アメリカが後継者を殺害しようとしていることを考慮する必要がある」と話し、専門家会議の開催時期については慎重になるべきだという考えを示しました。
by hiroseto2004 | 2026-03-03 21:49 | 米国・イスラエルのイラン侵攻2026 | Trackback